記事一覧
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コービー、盟友レブロンと“激励2ショット”「次の記録作れ」 最期の投稿に800万反響
2020.01.27米プロバスケットボール(NBA)の元スーパースター、コービー・ブライアント氏や13歳の娘らが乗ったヘリコプターが26日(日本時間27日)、西部カリフォルニア州ロサンゼルス近郊の山に墜落し、全員が死亡。前日には自身のインスタグラムに同じレイカーズのレブロン・ジェームズとの2ショットと公開していた。最期となったこの投稿にファンから追悼のコメントが相次いでいる。
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大坂なおみ、“親友”コービーの訃報に長文投稿 「出会えてどんなに幸運だったか…」
2020.01.27女子テニスの大坂なおみ(日清食品)がインスタグラムを更新。26日(日本時間27日)にヘリコプターの事故でなくなったコービー・ブライアント氏との2ショットを公開し「出会えてどんなに幸運だったか」と追悼のメッセージを送った。
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チェン、インフル明けで32年ぶり全米V4 驚異的高さの4回転に米公式「ロケットマン」
2020.01.27フィギュアスケートの全米選手権は26日(日本時間27日)、男子フリーが行われ、ネイサン・チェンが216.04点をマークし、合計330.17点で4連覇を達成した。同25日のショートプログラム(SP)は国際スケート連盟(ISU)非公認ながら、世界最高得点となる114.13点で首位発進。全米フィギュア協会公式ツイッターは驚異的な高さの4回転サルコーの動画を公開している。
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コービーよ、永遠に メダルにキス、ダンクも…五輪専門が“米代表プレー集”で追悼
2020.01.27米プロバスケットボール(NBA)の元スーパースター、コービー・ブライアント氏や13歳の娘らが乗ったヘリコプターが26日(日本時間27日)、西部カリフォルニア州ロサンゼルス近郊の山に墜落し、全員が死亡。世界中に悲しみが広がる中、五輪専門メディアは、公式ツイッターにコービーのプレー動画を公開。米国代表で2度の金メダルを獲得したレジェンドに敬意を表している。
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本田真凜、くまモンと“イチャイチャハグ”に羨望の声「くまモン、そこを変わって」
2020.01.27フィギュアスケートの本田真凜(JAL)が26日、インスタグラムを更新した。同日までに行われたアイスショー「プリンス・アイス・ワールド」(PIW)熊本公演で同地のゆるキャラ・くまモンと対面。“笑顔のハグショット”を公開し、「かわいいの極み」「くまモン、そこを変わりなさい」「くまモンになりたい」とファンの反響を呼んでいる。
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さよなら、コービー NBA各地で追悼、背番号にちなみ8秒と24秒の“意図的反則”で別れ
2020.01.27米プロバスケットボール(NBA)の元スーパースター、コービー・ブライアント氏や13歳の娘らが乗ったヘリコプターが26日(日本時間27日)、西部カリフォルニア州ロサンゼルス近郊の山に墜落し、全員が死亡。世界中に衝撃を与えた訃報に、各地で行われた試合で開始と同時に追悼の意を示すバイオレーションを行った。
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ラグビー選手・稲垣啓太 「笑う」とか「笑わない」とかじゃない、29歳の思考と本音
2020.01.27ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強入りした日本代表プロップ(PR)稲垣啓太(パナソニック)がこのほど、「THE ANSWER」の独占インタビューに応じ、普段語られることのない「笑わない男」の思考と本音を明かした。 日本中に感動を呼び、空前のラグビーブームを起こしたW杯。稲垣はFW陣の最前線で体を張ったプレーで牽引し、大会以降はメディアの引っ張りだこに。しかし、流行語大賞にもノミネートされた「笑わない男」というキャラクターが先行し、素顔が見えにくくなったようにも思う。そこで、今回は敢えて競技そのものより稲垣の人格に切り込んだ。 W杯後に話題となったプロ野球・日本シリーズの名解説、的確なコメント力を生んだ2つの経験、「笑わない男」でキャラクター化したことの分析――。20分という時間の中で「笑う」とか「笑わない」とかじゃない「稲垣啓太の頭の中」に迫った。(聞き手=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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コービー死去にNBAから悲しみの声 マジック・ジョンソン「永遠に君を愛している」
2020.01.27米プロバスケットボール(NBA)の元スーパースター、コービー・ブライアント氏や13歳の娘らが乗ったヘリコプターが26日(日本時間27日)、西部カリフォルニア州ロサンゼルス近郊の山に墜落し、全員が死亡したことを米メディアなどが伝えている。世界中に衝撃を与えた訃報に、NBAの名選手たちがそれぞれのツイッターで追悼の声を上げている。
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“容姿先行”報道との闘い 「空手界のきゃりー」と言われた植草歩が視線を覆した方法
2020.01.27メディアに報じられたアスリートは、本当に等身大の姿なのだろうか。これから世に出るような若いアスリートには、「○○2世」「〇〇界の××」など目を引く切り口で取り上げられることが多い。とりわけ女子アスリートの記事では、女優やアイドルなど芸能人になぞらえ「〇〇似の美女」なんてフレーズが使われる。気になって写真を見比べたことのある人も多いだろう。
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シブタニ兄、がん闘病中の妹マイアの近影を公開「とてもしんどい1か月半。でも…」
2020.01.27フィギュアスケートの平昌五輪アイスダンス銅メダリスト、シブタニ兄妹の兄アレックス・シブタニ(米国)が25日(日本時間26日)、インスタグラムを更新。腎臓がんを公表し、手術を受けた妹マイアの近影を公開した。一緒に旅行に出る機内の様子を掲載し、「ゆっくりと着実に」と思いをつづっている。
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