記事一覧
-

日本のコンビニフードを大絶賛 プレミア12取材の米記者に広がる感動「本当に最高」
2019.11.16野球の「第2回 WBSC プレミア12」は連日、熱戦を展開中。16日には日本代表「侍ジャパン」が運命の日韓戦を迎える。一方で決勝進出の可能性がなくなった米国。東京五輪の出場権がかかる3位決定戦進出の行方は、16日のオーストラリア―台湾戦の結果次第となっている。帯同している米記者は日本のコンビニのある商品を絶賛し反響を集めていたが、さらにほかの米リポーターも「本当に最高です」と同調している。
-

八村塁、豪快ダンク連発で8得点 リバウンド、アシストで貢献、連敗を3でストップ
2019.11.16米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が15日(日本時間16日)の敵地ティンバーウルヴズ戦に10試合連続でスタメン出場。ロード3連戦の2戦目で8得点、4リバウンド、3アシストをマーク。チームは137-116で勝利し、連敗を3で止めた
-

メドベージェワ、復活の首位発進 美ジャンプ連発の完璧演技に喝采「なんて素晴らしい」
2019.11.16フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、ロシア杯は15日の女子ショートプログラム(SP)で平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が76.93点で首位に立った。2位は15歳のアレクサンドラ・トルソワ(同)。2度の世界女王の復活の舞いを、ISU(国際スケート連盟)が動画付きで公開。ファンの喝采を浴びている。
-

井上尚弥は「言うほど無敵じゃない」 テテがまた口撃「パンチを当てるのは可能」
2019.11.16ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム決勝でノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ちを収めたWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)。次戦の行方に注目が集まる中、WBO同級王者のゾラニ・テテ(南アフリカ)が度重なる挑発に出ている。決勝前から挑戦状を叩きつけていた11秒KO男は「みんなが言うほど無敵じゃない」と豪語。米メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
-

もう一つのジャパン 7人制代表は東京五輪でメダルを狙えるのか? 現在地と課題
2019.11.16ラグビーワールドカップ2019は日本中を熱気に包みながら南アフリカの通算3度目の優勝で幕を閉じた。この大会の成功を大きく後押ししたのは日本代表の躍進だったが、もう一つの“ジャパン”7人制日本代表が、2020年東京オリンピックでの飛躍をめざして強化を加速している。
-

“しぶ子スマイル”全開! 渋野日向子、誕生日ショットに反響「やっぱり笑顔が素敵」
2019.11.16女子ゴルフの渋野日向子(RSK山陽放送)が15日に21歳の誕生日を迎えた。伊藤園レディースに出場中の全英女王は初日は36位だったが、ラウンド後にはバースデーケーキを送られ、しぶ子スマイルを輝かせた。実際の様子を日本女子プロゴルフ協会(LPGA)が公式インスタグラムで画像つきで公開。反響を集めている。
-

ザギトワ、母国で美女金メダリスト共演実現 “モデル級2ショット”に4万5000件反響
2019.11.16フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が母国のファッション誌で「スポーツウーマン・オブ・ザ・イヤー」を受賞し、表彰式に出席した様子を自身のインスタグラムで公開していたが、新体操でリオ五輪金メダル、世界選手権7冠など輝かしい実績を残したマルガリータ・マムンとの美女2ショットが実現。マムンがインスタグラムに投稿している。
-

井上尚弥がドネア戦で見せた対応力 米記者が高く評価したメイウェザーとの共通点
2019.11.16ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム決勝でノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ちを収めたWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)。互いに譲らず第12ラウンドまで戦い抜いた死闘は、英メディアから「ドラマ・イン・サイタマ」と称される名勝負となった。世界的な評価を一層高めた井上だが、実際に海外の記者はどう見たのか。「THE ANSWER」では、米紙「ロサンゼルス・タイムズ」のコラムニスト、ディラン・ヘルナンデス記者を直撃インタ。「生中継を見るために朝4時に起きた」というヘルナンデス記者は「ここ何年かで一番面白い試合だった」と高く評価した。
-

井上尚弥、“同門”ロマチェンコと夢対決の可能性 英展望「2年後以降に見られるか」
2019.11.15ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)を制し、バンタム級世界一の称号を手にした井上尚弥(大橋)。試合後には大手プロモーション「トップランク」との複数年契約を電撃発表し、2020年は米国に本格進出することとなったが、英メディアではパウンド・フォー・パウンド(PFP)のトップに立つ、世界最速の3階級制覇王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)との将来的な対戦について言及している。
-

「日本のメジャーリーガーとは違う」 八村塁、NBAのベテラン記者絶賛の姿勢とは
2019.11.15米プロバスケットボール(NBA)で開幕から全試合にスタメン出場し、活躍を続けているウィザーズのルーキー八村塁を米放送局が特集。コート上の活躍のみならず、社交的な性格にまで言及。さらに日米でスターになれると、太鼓判を押している。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








