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記事一覧

  • 金田久美子、仲良し“サウナ友達”との着物2ショットに反響「2人とも似合いますね!」

    2022.12.25

    21日に都内のホテルで行われた日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)の2022年シーズン年間表彰式。今季活躍した選手たちは華やかにドレスアップして出席し、華やかに式典を彩った。JLPGAはセレモニーの舞台裏で撮られたオフショットを公開。「サウナ友達」でもあり、そろって着物姿で出席した金田久美子と脇元華の2ショット自撮り撮影に「2人とも着物が似合いますね!」などの声が上がった。

  • 井上尚弥にやられた“後ろ手挑発”にバトラーが本音「彼を相当イライラさせられたね」

    2022.12.25

    13日に行われたボクシングの世界バンタム級4団体統一戦で井上尚弥(大橋)に敗れたポール・バトラー(英国)が米ボクシング専門誌「ザ・リング」のインタビューに応じ、その中で拳を交えて感じた井上の印象について語った。

  • 平均身長170cmのモデル系女子ゴルファー5人集合に反響 最長身177cmら「脚長すぎる~」

    2022.12.24

    女子ゴルフのエイミー・コガ(ミツウロコグループホールディングス)が自身のインスタグラムを更新。同じ所属のセキ・ユウティンら女子ゴルファー4人とともにイベントに参加したしたことを報告した。平均身長170センチの集合写真に、ファンからは「モデルが勢ぞろい」「脚長すぎる~」と反響を集めている。

  • バトラー、井上尚弥戦で批判された亀作戦の真意を告白「彼は減量に苦しんだ。だから…」

    2022.12.24

    13日に行われたボクシングの世界バンタム級4団体統一戦で井上尚弥(大橋)に敗れたポール・バトラー(英国)が米ボクシング専門誌「ザ・リング」のインタビューに応じ、その中で批判された徹底防御について反論を展開した。

  • メッシ弾の“無効論”に新展開 決勝主審がフランスの違反も指摘「エムバペ得点時に…」

    2022.12.24

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)はアルゼンチンの優勝で幕を閉じた。決勝戦で敗れたフランスの国内では、地元紙が「メッシのゴールはルール違反で無効」との主張をしていたが、主審を務めたシモン・マルチニアク氏自らこれに反論。フランスにも違反があったことを指摘した。

  • 15歳と16歳に割って入った26歳トゥクタミシェワ2位発進に驚き「ワリエワとPCSがほぼ同じ…」

    2022.12.24

    フィギュアスケートのロシア選手権は23日、女子ショートプログラム(SP)が行われ、15歳の逸材ソフィア・アカチエワが85.59点で首位発進した。一方で、26歳ながら2位に食い込んだエリザベータ・トゥクタミシェワに、全日本選手権を見守っている日本人から驚きの声が上がっている。

  • インハイ4強の八雲学園敗退 U-18代表・薮未奈海の涙、エースの自負が生んだ「空回り」

    2022.12.24

    バスケットボールの第75回全国高校選手権「SoftBank ウインターカップ2022」の女子2回戦が24日、東京体育館と大田区総合体育館の2会場で行われた。今夏のインターハイで4強入りを果たした八雲学園(東京)は岐阜女子(岐阜)に50-76で敗れ、2回戦で姿を消した。U-18日本代表にも選ばれた薮未奈海(3年)は、徹底したマークに苦しみ9得点に終わった。厳しいチェックを受ける中、「『自分がやらなきゃ』という気持ちが強く、空回りしてしまった。冷静な判断ができていなかった」と吐露。エースの責任感ゆえに、周囲が見えなくなってしまったことを悔いた。

  • 三笘薫、実はプレミア1位だった成績に英メディア脚光 日本人も「何気に上手いよね」

    2022.12.24

    海外サッカーのイングランド1部プレミアリーグは26日、リーグ戦が再開する。カタール・ワールドカップ(W杯)で活躍した日本代表MF三笘薫(ブライトン)のスタッツに英メディアが注目。実は「プレミア1位」だった項目に脚光を当てている。

  • 亀田興毅氏の手掛ける世界戦に「T-BOLAN」出演決定 異例のハーフタイムショー実施

    2022.12.24

    ボクシングの元世界3階級制覇王者・亀田興毅氏がプロデュースする興行「3150FIGHT vol.4」にロックバンド「T-BOLAN」が出演することが23日、発表された。1月6日にエディオンアリーナ大阪で行われるミニマム級ダブル世界戦のハーフタイムショーに登場。現役時代から親交のある亀田氏のオファーにより実現した。

  • 「MARCHとは土台が違う」 大学駅伝スカウト事情、大東大監督が大切にすることは?

    2022.12.24

    今年度の大学駅伝シーズンも佳境を迎え、毎年1月2日と3日に行われる正月の風物詩、箱根駅伝の開催が近づいている。10月の出雲駅伝、11月の全日本大学駅伝で2冠を達成した駒澤大を止めるのはどこか――。「THE ANSWER」では、勢いに乗る“ダークホース校”の監督に注目。10月の予選会を首位通過し4年ぶりに箱根路を走る大東文化大の真名子圭監督は、今年4月に母校の指揮官に就任するとチーム改革に着手し、6月の全日本大学駅伝の関東予選通過に続き短期間で結果に結びついた。“新生”大東大の第一歩を踏み出すシーズンとなっているが、この流れを加速させるために重要なのが来年度以降の選手の獲得だ。大学駅伝で年々激しさを増している、新入生のスカウト事情について明かした。(取材・文=佐藤 俊)

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