記事一覧
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井上尚弥のPFP1位“反対派”のリング記者が主張 「バトラーは彼をイライラさせた」
2022.12.30世界で最も権威あるボクシングの米専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版で、世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は2位のままだった。同誌は選考に関わった記者たちの意見を掲載。1位に推す声もあった中、“反対派”の記者は「イノウエよりも危険な相手を、より目を引くKOで勝利している」と他の選手を推している。
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「可愛い」「天使すぎる」 イベント衣装を披露した女子ゴルフ金澤志奈に絶賛の声
2022.12.30オフシーズンに入った女子ゴルフ界、3月の来季ツアー開幕まで“ゴルフロス”を過ごしているファン向けに、選手の近況を紹介する「オフシーズンCHECK」。来季のシード権を手にした金澤志奈(クレスコ)は所属先のイベントに出席した。衣装を着た画像に対し、ファンから「可愛い」「天使すぎる」と反響が集まった。
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「最低1000万円かかる」 テスト不合格の女子ゴルフ25歳、欧州挑戦前に資金不足の壁
2022.12.302023年シーズン、欧州女子ゴルフツアーに参戦することになった識西諭里(おにし・ゆり)は今、資金集めに動いている。7度目の受験だった国内プロテストは最終で不合格。米ツアー最終予選会の落選を経て、欧州女子ツアー最終予選(QS)をボーダーライン上の通算3アンダー、17位タイでクリアした。ようやく手にしたツアー出場権だが、動く範囲は欧州に加え、アフリカ、米国、アジアに及ぶため、「最低でも経費で1000万円はかかる」と考えている。8度目のプロテスト受験も念頭に置く25歳の思いを聞いた。(取材・文=柳田 通斉)
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留学生を主将に任命 高校バスケ2冠京都精華、異例の挑戦「例がないのでやってみよう」【ウインターカップ】
2022.12.30夏のインターハイを制した女王が、冬も強さを見せて2冠を達成した。28日に東京体育館で行われたバスケットボールの第75回全国高校選手権「SoftBank ウインターカップ2022」の女子決勝。京都精華学園(京都)は札幌山の手(北海道)に99-81で勝利し、悲願の初優勝を果たした。校長でもある山本綱義アシスタントコーチは、ナイジェリア出身のキャプテン、イゾジェ・ウチェ(3年)を主将に任命。教え子たちは留学生に任せる異例の試みを成長の糧にした。
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高校サッカー監督から転職 選手権13度の62歳元名将、静岡で第2の人生を始めた理由
2022.12.30第101回全国高校サッカー選手権が12月28日に開幕した。かつてこの舞台に奈良育英を13度導いた元監督が、日本サッカー界を支える巨大施設にいる。時之栖(ときのすみか)スポーツセンター(静岡・御殿場市)の上間政彦GMだ。奈良育英では校長も務めた62歳は、セカンドキャリアを歩みながら、「日本代表がワールド・カップ(W杯)で優勝するため」の動きも見せていた。(取材・文=柳田 通斉)
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ペレ氏を追悼したW杯公式の“伝説ゴール集”に感動の声「ファンの間で生き続ける」
2022.12.30サッカー元ブラジル代表で「王様」と呼ばれたペレ氏が29日、サンパウロの病院で死去した。82歳だった。1958、62、70年のワールドカップ(W杯)で史上唯一の3度優勝を経験したレジェンド。世界中から追悼の声が上がる中、W杯公式が伝説ゴール集の動画を公開すると、海外ファンから「王様」「史上最高の選手だ」と感動した様子のコメントが相次いだ。
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フィギュア荒川静香「レベル41になりました」 誕生日にファン驚き「全然錆びない!」
2022.12.30フィギュアスケートのトリノ五輪金メダリスト・荒川静香さんが29日、41歳の誕生日を迎えた。「Lv.41になりました」とSNSで報告。ファンからは祝福とともに「ぜんぜん錆びない!」「お綺麗なLv41で在らせられる……」などと驚きの声も集まっている。
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「森保・続投」を日本らしい2枚で米報道 「ドイツは震える」「品ある人だ」と海外反響
2022.12.30日本サッカー協会は28日、カタール・ワールドカップ(W杯)で日本代表をベスト16に導いた森保一監督の続投を発表した。米メディアはW杯での森保監督を象徴する粋な写真を用いて報道。海外ファンから「ドイツは震えているだろう」「手腕が認められた」といった反響が寄せられている。
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女子ゴルフで生まれた珍事が「歴史的瞬間」と話題に 偶然の「桃子祭り」にネット反響【名珍場面2022】
2022.12.302022年も残すところあとわずか。今年もスポーツ界では数々の名場面が誕生。見る者に感動を与えるスーパープレーから思わず笑ってしまう珍事まで、記憶に残った出来事を「スポーツ名珍場面2022」と題し、月ごとに振り返る。今回は4月。女子ゴルフでの珍事、佐々木朗希の大記録などが話題になった。
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三笘薫、W杯前に称賛された電光石火の2ゴール 豪州粉砕に海外「壊滅的な一撃だ」【名珍場面2022】
2022.12.292022年も残すところあとわずか。今年もスポーツ界では数々の名場面が誕生。見る者に感動を与えるスーパープレーから思わず笑ってしまう珍事まで、記憶に残った出来事を「スポーツ名珍場面2022」と題し、月ごとに振り返る。今回は3月。三笘薫が代表戦であげた2ゴールなどが脚光を浴びた。
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