記事一覧
-

日本でも当たり前だった子どもの遊び方 ピックアップ・ゲームの魅力を大人はどう支えるか
2023.04.03「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回は「ピックアップ・ゲーム」について。
-

今季初のトラウタニ競演弾、酷似の打球スタッツに米ファン感動「なんて美しいんだ」
2023.04.03米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地アスレチックス戦に「3番・DH」で出場。5回の第3打席で今季初アーチとなる中越えソロを放った。2番マイク・トラウト外野手も直前の打席で第1号。今季初の“トラウタニ”弾で6-0と快勝したが、2人の打球がそっくりだと話題になっている。MLBが分析動画を公開。米ファンからは「なんて美しいんだ」といった声が寄せられている。
-

日本の育成環境では「成長スピードが減速」 U20ラグビーHC、学校単位の現状に持論
2023.04.03高校日本代表がアイルランド遠征を実施し、同国U19代表に1勝1敗(遠征通算2勝1敗)の好成績を収めて3月28日に帰国した。パンデミックによる4年ぶりの海外遠征で、正代表が世界ランキング1位の強豪国で1歳上世代の代表と渡り合い、敗戦した試合も41-42という戦いぶりだったのは大きな収穫だ。兄貴分のU20(20歳以下)日本代表は、3度の選考合宿を終えて3月26日からはメンバーを37人まで絞り込んだ合宿を展開。6、7月の世界大会「ワールドラグビーU20チャンピオンシップ」へと強化を推進する。
-

大谷翔平の特大弾は「人間的には不可能」 米識者も驚愕「あのコースをセンターに…」
2023.04.03米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地アスレチックス戦に「3番・DH」で先発出場。5回の第3打席で今季初アーチとなる中越えソロを放った。内角のボール球をセンターに弾き返す“悪球打ち”に米識者は注目。「人間的には不可能」「現実離れした能力の一例」と驚きの声を上げた。
-

月1300km走っても「生理は来た」 金メダルと健康、野口みずきが2つを両立できた理由
2023.04.03「THE ANSWER」は各スポーツ界を代表するアスリート、指導者らを「スペシャリスト」とし、第一線を知る立場だからこその視点で様々なスポーツ界の話題を語る連載「THE ANSWER スペシャリスト論」をスタート。2004年アテネ五輪女子マラソン金メダリストの野口みずきさんが「THE ANSWER」スペシャリストの一人を務め、陸上界の話題を定期連載で発信する。
-

千賀滉大、元首位打者のバットすっぽ抜けさせた“お化けフォーク”に米驚愕「えげつない」
2023.04.03米大リーグ・メッツの千賀滉大投手が2日(日本時間3日)、敵地マーリンズ戦で初登板初先発し、5回1/3を投げ3安打8奪三振3四球1失点でメジャー初勝利を挙げた。打者のバットを吹っ飛ばした代名詞の“お化けフォーク”には米ファンも驚愕。動画が公開されると「打者にとって悪夢」「エグい」「この落差はえげつない」といった反響が寄せられている。
-

大谷翔平、特大弾後に待っていたベンチ儀式に日米注目「可愛かった」「麦わらの一味」
2023.04.03米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地アスレチックス戦に「3番・DH」で出場。5回の第3打席で今季初アーチとなる中越えソロを放ち、6-0の勝利に貢献した。ベンチに戻ると、今季バーションの“儀式”に参加。チーム公式インスタグラムが昨季からリニューアルされたアイテムを身につけた写真を公開すると、日米ファンからは「可愛かった」「ぶかぶか」といった声が上がっている。
-

陸上・田中希実が「New Balance」所属を発表 プロ転向を決断「自分に甘えがあった」
2023.04.03陸上女子中長距離の田中希実が3日、都内の会見で「New Balance」に新たに所属し、プロ転向することを発表した。3月限りでこれまで所属した豊田自動織機を退社。1000メートル、1500メートル、3000メートルなどで日本記録を持つ23歳は、新しい環境に身を置いて世界陸上や2024年パリ五輪など世界に挑戦する。
-

大谷翔平、特大弾浴びた左腕痛恨「間違いなくミス」 敵地紙「とてつもない犠牲に」
2023.04.03米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地アスレチックス戦に「3番・DH」で出場。5回の第3打席で今季初アーチとなる中越えソロを放った。2番マイク・トラウト外野手も直前の打席で第1号。今季初の“トラウタニ”弾で6-0と快勝した。アスレチックスの地元紙は痛恨の連弾を浴びた左腕のコメントを紹介。「間違いなくミスだった。意図したところではなかった」と失投だったことを明らかにした。
-

大谷翔平、今季1号特大弾をトラウト激賞「ショウが後ろにいれば何だって起こり得る」
2023.04.03米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地アスレチックス戦に「3番・DH」で出場。5回の第3打席で今季初アーチとなる中越えソロを放ち、4打数1安打1打点で、6-0の勝利に貢献した。大谷の本塁打の直前にはマイク・トラウト外野手も特大弾を放ち、今季3試合目で初となる“トラウタニ”のアベックアーチ。試合後、トラウトは「ショウが後ろにいれば何だって起こり得る」と大谷を称賛した。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








