記事一覧
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ロッテBSW特別メニュー販売 4種のグラデーションが鮮やかなシェイブアイスなど18種類
2023.07.10プロ野球・ロッテは7月15日の楽天戦(ZOZOマリン、18時00分試合開始)より、BLACK SUMMER WEEK期間限定で特別メニューを販売すると発表した。グルメメニューが18種類ラインナップされる。
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パキパキに仕上げた「自分の背中が好き」 ジム後の幸福感にハマり、変わったライフスタイル
2023.07.10“夏が一番似合う男性・女性”を決めるボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD(サマー・スタイル・アワード)」の千葉予選と千葉ROOKIE CHALLENGE CUPが6月25日、千葉・青葉の森公園芸術文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。ビキニモデル部門のショートクラス(161センチ未満)は29歳の田所伶海が優勝。同部門のオーバーオール(総合優勝)にも輝いた。ダイエット目的で気軽に始めたトレーニング。解放感や幸福感を感じてハマっていった過程を聞いた。
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過去最強・井上尚弥を迎え撃つフルトンが「心配無用」と余裕綽々「俺が出し抜けない相手はいない」
2023.07.10ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は、25日に東京・有明アリーナでWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に挑戦する。井上優勢の声も根強い中、フルトンは「俺はとても賢い。俺が出し抜けない相手などいない」などと自信満々の発言。米専門メディアが報じている。
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鈴木誠也、完全試合男を粉砕する7号ソロ&決勝犠飛で前半戦締めくくり 36戦ぶりHR&6戦連続安打
2023.07.10米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手は9日(日本時間10日)、敵地ヤンキース戦に「4番・右翼」で先発。5回に同点7号ソロを放つと、8回には決勝の犠飛を放ってチームの7-4の勝利に貢献した。5月23日(同24日)のメッツ戦以来の一発。6試合連続安打で前半戦を締めくくった。
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大谷翔平に「打たれた瞬間笑ってない?」 前半戦ラスト32号で定期の話題、ド軍投手の「表情が…」
2023.07.10米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、敵地ドジャースとの前半戦最終戦に「1番・DH」で先発出場し、第4打席で5試合ぶりとなる132メートルの32号2ランを放った。豪快な29歳初アーチを被弾したドジャース投手のリアクションに日本人ファンが注目。「打たれた瞬間笑ってない?」「悔しいのに表情が…」といった声が上がっている。
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吉田正尚、グリーンモンスター越え10号決勝弾! 打率.316、渡米1年目から好成績で前半戦終了
2023.07.10米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手は9日(日本時間10日)、本拠地アスレチックス戦に「5番・左翼」で先発出場。3-3の同点で迎えた8回に決勝の10号ソロを放ち、チームの4-3の勝利に大きく貢献した。メジャー1年目で2ケタ本塁打に到達。6回には遊撃への内野安打を放っており、7戦連続のマルチ安打とした。打率.316の好成績で前半戦を終えている。
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大谷翔平32号試合前の“目の錯覚”に日米笑撃 八村塁の握った野球ボールが「ピンポン玉サイズ」
2023.07.09米大リーグで8日(日本時間9日)にドジャースタジアムで行われたドジャース―エンゼルス戦の試合前、地元ロサンゼルスに拠点を置くNBAレイカーズの八村塁が始球式に登場。元球児らしい見事なストライク投球でファンを沸かせた。ドジャースは登板した八村の“目の錯覚”を疑うような1枚の写真を公開。日米ファンから「他の物も小さく見える」「魔球の握り?」といった声が上がっている。
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羽田空港で日本土産に感激「マジかよ!」 世界水泳でフェルプス超えへ、新怪物マルシャンが来日
2023.07.0914日に開幕する水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)に向け、男子200&400メートル個人メドレーなどに出場予定のレオン・マルシャン(フランス)が9日、来日した。前回大会では怪物マイケル・フェルプスが持つ最古の世界記録に肉薄した21歳の新怪物。羽田空港で取材に応じ、大会を心待ちにした。
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男子バレー高橋藍、イタリア戦舞台裏であった友情の交流に日本人歓喜「無邪気な少年たちのよう」
2023.07.09バレーボールのネーションズリーグ(NL)のフィリピン大会は8日に予選リーグが行われ、開幕10連勝の世界ランキング6位の日本は同2位のイタリアに1-3で敗れ、今大会初黒星を喫した。フィリピンのファンからも大声援を受ける「龍神NIPPON」の中で今回ブレークしている高橋藍は、試合後に元同僚のイタリア選手との仲睦まじい交流。海外メディアが公開した動画に、日本人ファンから「無邪気な少年のよう」「仲の良さが伝わってくる」といった声が上がっている。
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小祝さくら、異例の4日間“道産子トリオ”同組のまま今季初V「地元で初めて優勝できてよかった」
2023.07.09女子ゴルフの国内ツアー・ミネベアミツミレディス最終日が9日、北海道・真駒内CC(6611ヤード、パー72)で行われ、首位から出た小祝さくら(ニトリ)が3バーディー、2ボギーの71で回り、通算12アンダーで今季初優勝、通算9勝目を挙げた。序盤から安定した内容で後続の追い上げをしのぎ、地元・北海道での大会で初V。「地元で初めて優勝できて良かった」と喜びを語った。2位には通算9アンダーで穴井詩(GOLF5)、菊地絵理香(ミネベアミツミ)が入った。
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