記事一覧
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55歳の筋肥大職人が大会復帰した理由は盟友の急逝 独自理論で多くの王者を生んだ名トレーナー
2023.05.0530年以上の歴史を誇る世界最大級のボディコンテスト「マッスルコンテスト」。2月18日には東京大会が、19日には3年ぶりとなる日本での国際大会「マッスルコンテスト・ジャパン」が川崎市・カルッツかわさきで開催された。55歳のパーソナルトレーナー、本野卓士はクラシックフィジーク部門175センチ以下級で両日ともに3位入賞を果たした。“筋肥大職人”の異名を取り、「本野式筋膜連鎖トレーニングXY2Z」を考案し、数多くの門下生を生み出してきた名トレーナー。一昨年、27年ぶりにコンテストに復活した理由には急逝した盟友への思いがあった。東京大会直後に話を聞いた。
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吉田正尚の絶好調6号&3打点に同僚ターナーも賛辞連発「特別な打者」「広角に強烈な打球飛ばす」
2023.05.05米大リーグのレッドソックス・吉田正尚外野手が4日(日本時間5日)、本拠地ブルージェイズ戦に「2番・左翼」で先発出場。2試合ぶりとなる先制6号を含め、5打数3安打3打点で、今季メジャー単独トップの連続試合安打を14試合に伸ばした。打率は.317に上昇し、チームも11-5で快勝。絶好調ぶりに対し、吉田の後の3番を打つ同僚のジャスティン・ターナー内野手も賛辞を連発した。
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吉田正尚の6号&3安打&3打点の大暴れに米大絶賛「絶好調だ」「ヨシダの安打は永遠に見られる」
2023.05.05米大リーグのレッドソックス・吉田正尚外野手が4日(日本時間5日)、本拠地ブルージェイズ戦に「2番・左翼」で先発出場。2試合ぶりとなる先制6号を含め、5打数3安打3打点で、今季メジャー単独トップの連続試合安打を14試合に伸ばした。打率は.317に上昇し、チームも11-5で快勝。止まらないマッチョマンに米メディアから「ヨシダの安打は永遠に見ていられる」など称賛の声が相次いだ。
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女子ゴルフ吉田優利の子供時代の貴重な写真に反響 面影十分で「おおおおお、可愛すぎる」
2023.05.05日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は5日、こどもの日に合わせ、選手たちの子供時代の写真を特別公開。人気プロの一人、吉田優利(エプソン)には「おおおおお、可愛すぎる」などの声がファンから寄せられている。
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佐々木朗希の「頑張ろうき!」などロッテ5選手のメッセージタオル第2弾発売
2023.05.05プロ野球・ロッテは明日5日からマリーンズストア各店(海浜幕張駅前店を除く)にて選手直筆メッセージフェイスタオル第2弾の販売を開始すると発表した。
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吉田正尚、6号122m弾の着弾地点に日本人仰天 雄星撃ち弾と「全く同じところ」「ここが正尚ゾーン」
2023.05.05米大リーグのレッドソックス・吉田正尚外野手が4日(日本時間5日)、本拠地ブルージェイズ戦に「2番・左翼」で先発出場。第1打席で2試合ぶりとなる先制の6号ソロを放ち、今季メジャー単独トップの連続試合安打を14試合に伸ばした。その着弾地点に注目が集まっている。
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大谷翔平が願い叶えた客席の米少年 日本人も感動、4つも「全部叶うのが凄い」「予言者少年ヤバ」
2023.05.05米大リーグでエンゼルスが敵地でカージナルスに6-4で逆転勝ちを収めた3日(日本時間4日)の一戦は大谷翔平投手が登板し、注目を集めた。投げては5回4失点で自己最多タイの13奪三振、打っては3安打1打点と躍動。今季初の黒星がつきそうな中、土壇場でマイク・トラウト外野手の勝ち越し弾が生まれる劇的な展開だった。スタンドで“予言”のような「願い事」を掲げたエンゼルスファンが話題となったが、これを見た日本人ファンも仰天。「パーフェクトやないか」「予言少年」といった祝福の声が集まっている。
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吉田正尚の独特ズボン穿きを発見した記者に大反響 米ファンも「気づいたのは俺だけかと…」
2023.05.05米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手は3日(日本時間4日)の本拠地ブルージェイズ戦に「2番・左翼」で出場し、5打数2安打2打点の活躍で8-3の勝利に貢献。打率も.303と急上昇し、ついに3割を超えた。好調の打撃とともに注目を集めているのが吉田の“着こなし”。米記者が称賛したスタイルに、米ファンからも「面白すぎ」「気づいたの自分だけかと思っていた」といった声が上がっている。
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年俸32億円F1ドライバーの落とし物に親近感 挟まったAirPodsを諦めず「新しいの買えるだろ」
2023.05.04自動車レース・F1のトップドライバーがまさかの事態に頭を抱えた。といってもレースのことではなく、自身が招いたまさかの落とし物。懸命の“救出劇”の様子を米スポーツ専門局が公開すると、米ファンからは「俺みたい」「つつましいわ」といった反響が寄せられている。
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大谷翔平、13K力投中のお茶目な仕草に米爆笑 予期せぬ送球に首をすくめ「なんて宝物なんだ」
2023.05.04米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)の敵地カージナルス戦に「3番投手兼DH」で出場し、5回4失点で自己最多タイ13三振を奪った。勝ち負けはつかなかったが、チームは9回に逆転して6-4で勝利。打っては3安打1打点で打率.307とした。奪三振ショーとなった序盤、相手の攻撃を抑えて戻ろうとした際に見せたお茶目なリアクションが話題に。米投球分析家が動画を公開すると、米ファンから「なんて宝物なんだ」といった声が寄せられている。
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