記事一覧
-

女子400mリレーは京都橘が夢に見た日本一! 瀧野未来は個人2冠「400m障害より喜びは大きい」
2023.08.04陸上の全国高校総体(インターハイ)第3日は4日、札幌市厚別公園競技場で女子400メートルリレー決勝が行われ、京都橘(京都)が45秒74で優勝し、悲願の日本一を達成した。市船橋(千葉)が46秒05で2位、倉敷中央(岡山)が46秒23で3位に入った。
-

野球を知らないドイツ人へ、大谷翔平を異例特集 独誌「何がこれほど日本人を特別にしたのか?」
2023.08.04米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が数々の偉業を成し遂げる中、ドイツスポーツ専門誌「kicker」が異例の大谷特集を展開した。「通用しないとしていた批評家たちが間違っていたことを証明した」などと伝えている。
-

男子400mリレーは市船橋が大感動の日本一! アンカー馬原浩志郎は「ゴールする時にはもう涙が…」
2023.08.04陸上の全国高校総体(インターハイ)第3日は4日、札幌市厚別公園競技場で男子400メートルリレー決勝が行われ、市船橋(千葉)が40秒11で初優勝した。昨年2位に終わった雪辱を果たし、悲願の日本一。立命館慶祥(北海道)が40秒29で2位、相洋(神奈川)が40秒42で3位に入った。
-

吉田優利は3位発進 全英OP前週に国内ツアー出場の理由は「私は試合をしている方が維持できる」
2023.08.04女子ゴルフの国内ツアー・北海道meijiカップは4日、札幌国際CC島松C(6593ヤード、パー72)で開幕。ツアー通算3勝の吉田優利(エプソン)は5バーディー、ボギーなしの67で回り、首位の小祝さくら(ニトリ)と3打差の3位発進となった。来週の海外メジャー・AIG全英女子オープンに出場予定。「私は試合をしている方が調子を維持できる」と、直前の国内大会に出場した理由についても語った。
-

「エンゼルスの球場が進化した?」 大谷翔平を乗せる粋な日本語演出が話題「とうとう漢字で…」
2023.08.04米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・投手」で先発し、40号ソロを含む2打数2安打1打点、2四球1盗塁だった。投げては右の手と指の痙攣で途中降板しながら、4回までに3安打1四球、4奪三振無失点。球場では三振ごとに漢字による演出がなされ、日本人ファンは「エンゼルスの球場が進化した?」「なんか凄いなw」と注目した。
-

小祝さくらが-8首位発進 中学から知る地元コースも記憶は曖昧「基本、昔のことは覚えてない…」
2023.08.04女子ゴルフの国内ツアー・北海道meijiカップは4日、札幌国際CC島松C(6593ヤード、パー72)で開幕。ツアー10勝目を目指す小祝さくら(ニトリ)が8バーディー、ボギーなしの64と爆発し、2位に2打差をつける8アンダーで首位発進となった。地元の北海道・北広島市で行われている今大会。「明日、また一から頑張りたい」と会見で気を引き締めていた。2位は6アンダーの鈴木愛(セールスフォース)。
-

首位・渋野日向子、他の選手と異なるラウンドスタイルを米専門誌称賛「シブノはそうではない」
2023.08.04米女子ゴルフのスコットランド・オープン第1日が3日、英ダンドナルド・リンクス(6494ヤード、パー72)で行われ、2019年AIG全英女子オープン女王の渋野日向子(サントリー)が8バーディー、ボギーなしの今季ベストタイ64で回り、8アンダーの単独首位発進した。米専門誌は「楽しげに回り首位に立った」と報じている。
-

原英莉花、ツアー復帰初日は-1発進 「うわぁ…やっちまったぜ」から上がり2連続バーディー締め
2023.08.04女子ゴルフの国内ツアー・北海道meijiカップは4日、札幌国際CC島松C(6593ヤード、パー72)で開幕。5月に腰のヘルニア摘出手術を行い、約3か月ぶりのツアー復帰となった原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)は4バーディー、3ボギーの71。1アンダーの49位で初日を終えた。前半を1オーバーで折り返すも、17、18番と上がり2ホールで連続バーディー。観客の拍手を浴びた。会見では「最後は良いバーディーで上がれた」と安堵の笑みを見せた。首位は8アンダーの小祝さくら(ニトリ)。
-

「だから大谷を放出できない」 大谷翔平登板中の“日本のアニメ広告”に日本人驚き「気になる」
2023.08.04米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・投手」で先発し、40号ソロを含む2打数2安打1打点、2四球1盗塁だった。投げては4回無失点ながら右の手と指の痙攣で突如降板。一方、登板中はバックスクリーンに表示された日本のアニメ広告が話題に。米記者は画像を公開。日本人ファンからは「広告が気になる」「この効果があるから大谷は手放せないよな」と声が上がった。
-

大谷翔平に40号4回0封を許しても敵将はご満悦 「彼はまた打った。だが、私たちが勝った」
2023.08.04米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・投手」で先発し、40号ソロを含む2打数2安打1打点、2四球1盗塁だった。投げては4回無失点ながら右の手と指の痙攣で突如降板。しかし、チームは守護神が9回に逆転満塁弾を浴び、3-5で敗れた。敵将は「彼はまた打った。だが、私たちが勝った」と語った。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








