荻島 弘一の記事一覧
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なぜGKはベテランが多い? 史上初「40代対決」実現、イタリア選手は名言「ワインと同じ」【W杯トリビア】
2026.06.23地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第12回は「GKにベテランが多いのはなぜ?」。
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1000試合到達ワールドカップの「最多勝」はどこ? 77勝がトップ、2位は70勝…両雄激突は2戦のみ【W杯トリビア】
2026.06.22地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第11回は「ワールドカップ最多勝はどこ?」。
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W杯で最も観客が入った試合は? 今後破られることのない驚異の数字…失神して倒れる観客も【W杯トリビア】
2026.06.21地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第10回は「最も多く観客が入った試合は?」
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サッカーの祭典を「ワールドカップ」と呼ぶのはなぜ? かつては世界選手権、変更の経緯は【W杯トリビア】
2026.06.20地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第9回は「ワールドカップと呼ぶのはなぜ?」。
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W杯で観客数が最も多かった大会は? 欧州、中南米開催ではなく…「スタンド埋まる?」の心配も連日超満員
2026.06.19地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第8回は「観客数が最も多かった大会は?」。
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メッシ達成「ハットトリック」の起源は? 150年以上前、クリケットの偉業から各競技に広まる【W杯トリビア】
2026.06.18地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第7回は「なぜ1試合3ゴールをハットトリックと呼ぶ?」。
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7年ぶりV、涙の主将が背負った約束 急性白血病の友へ「絶対勝つ」1点死守、見えない力の後押し――ブレイヴキングス刈谷・渡部仁
2026.06.18大切な友の思いを背負って――。ハンドボール・リーグH男子のプレーオフで、ブレイヴキングス刈谷が7年ぶりの優勝を果たした。刈谷は14日に東京・代々木第一体育館で行われた決勝で6連覇を目指す豊田合成ブルーファルコン名古屋と対戦。ライバルに28-27で競り勝ち、レギュラーシーズンと合わせて初の完全優勝を達成した。
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いまや48か国、反対意見もあるW杯「出場国拡大」の理由 隠れたサッカー大国は2度目ならず…【W杯トリビア】
2026.06.17地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第6回は「出場国が増え続ける理由」。
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今さら聞けない「サッカーの選手交代は何人可能?」 0→2→3から更に変化、高まる采配の重要度
2026.06.16地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会はグループリーグが行われている。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第5回は「選手交代は何人できる?」。
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なぜ日本は愛称「サムライブルー」なの? 「元祖」なでしこの成功から正式採用、認知度UPのカギは【W杯トリビア】
2026.06.15地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会が11日(日本時間12日)に始まった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第4回は「なぜ日本はサムライブルーなの?」。
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日本一への道険し…ジークスター東京、1点に泣き敗退 初の決勝ならず監督「自分の責任」【ハンドボール・リーグH】
2026.06.14ハンドボール日本一を目指すジークスター東京の願いは、今年もかなわなかった。リーグHプレーオフの男子準決勝が13日、東京・代々木第一体育館で行われ、レギュラーシーズン(RS)3位のジークスターは同2位でリーグ6連覇を目指す豊田合成ブルーファルコン名古屋と対戦。終了間際に勝ち越しまであと一歩と迫りながら28-28で引き分け、RSの成績によって初の決勝進出を逃した。
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W杯で試合中「休憩時間」が設けられた理由 CMには好都合…「サッカーがクォーター制に」の指摘も【W杯トリビア】
2026.06.14地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会が11日(日本時間12日)に始まった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第3回は「給水タイムが設けられたワケ」。
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日本の若きエースが苦悩 責任感ゆえの焦り、戸惑い…藤坂尚輝に立ちはだかる「2年目の壁」【ハンドボール・リーグH】
2026.06.14ハンドボール男子日本代表の若きエース、藤坂尚輝(23)が2年目の「壁」に苦しんでいる。ハンドボール・リーグHのプレーオフが12日、東京・代々木第一体育館で開幕。藤坂率いるレギュラーシーズン(RS)5位の大同フェニックス東海は、準々決勝で同4位のレッドトルネード佐賀に27-29で敗れた。
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なぜ日米は「サッカー」と呼ぶ? 世界は「フットボール」が一般的、英国式が定着しなかったワケ【W杯トリビア】
2026.06.13地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会が11日(日本時間12日)に始まった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第2回は「なぜアメリカではフットボールと呼ばない?」。
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素朴なギモン「なぜW杯は4年に1回?」 五輪に対抗、プロに門戸開いた「真の世界一」決定戦
2026.06.12地球規模のスポーツの祭典、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会が11日(日本時間12日)に始まった。「THE ANSWER」は期間中、今さら人に聞けない素朴なギモンに回答する連載「ワールドカップ・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者としてJリーグ開幕前からサッカー取材を続けてきたスペシャリスト・荻島弘一氏が、ズバリ答える。第1回は「W杯はどうして4年に1回なの?」。
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「1つ悔いがあるとすれば…」引退目前、残るチャンスは1度きり 日本ハンドボール界のレジェンド2人が悲願へ
2026.05.15コートを去るハンドボール界のレジェンド2人が、涙で日本一を誓った。ジークスター東京は14日、ひがしんアリーナでのリーグH・トヨタ自動車東日本レガロッソ宮城戦後にLB信太弘樹(36)とGK甲斐昭人(39)の「引退セレモニー」を実施。6日に今季限りでの引退を発表した2人は「最後は笑って」とファンにリーグH初優勝を約束した。
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ハンドボール界に18歳新星 本人の「売り込み」から異例の代表合宿参加…「ポテンシャルある」監督期待
2026.05.09ハンドボール男子日本代表の強化合宿に、異色の新戦力が参加している。同代表は9日まで東京・北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで今年度初の強化合宿中だが、トレーニングパートナーとして参加しているのがドイツ人の父と日本人の母を持つ松浦アルバ(18)。身長193センチの大型サウスポーに、トニー・ジローナ監督も「ポテンシャルはある」と期待を寄せた。
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100kg超級が全滅…会場が広く見えた全日本決勝 変わる大会の価値、「優しすぎる」重量級に歯がゆさも
2026.04.27柔道日本一を決める全日本選手権が26日、東京・日本武道館で行われた。初優勝したのは田嶋剛希(パーク24)、準優勝は村尾三四郎(JESエレベーター)。24年世界選手権90キロ級優勝の田嶋が、昨年の同級優勝者の村尾から終了間際に技ありを奪った。100キロ超級、100キロ級と上から数えて3番目、90キロ級新旧世界王者が、体重無差別で争う大会で「真の日本一」を争った。
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