今永昇太の記事一覧

今永昇太
- 生年月日:1993年9月1日
- 出身地:福岡県
- 身長:178cm
- 主な表彰:MLBオールスター&オールMLB 2ndチーム(24年)
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球場入り今永昇太に動物が接近「気をつけな」 ほのぼの触れ合いに名物ファン注目「構ってあげる」
2024.09.19米大リーグ挑戦1年目でいきなり14勝3敗と好成績を残しているカブスの今永昇太が、通勤時に“戯れた”動物との交流が話題だ。日本人ファンもほっこり。「組み合わせありがた過ぎる」「気をつけな」といったコメントが集まっている。
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今永昇太が「持ってる(笑)」 私服の“いつもと違う”出勤姿に熱視線「意外と久しぶり?」
2024.09.19米大リーグ・カブスの今永昇太投手の“変化”が話題を集めている。16日(日本時間17日)、本拠地アスレチックス戦で日本人左腕としては2002年の石井一久(ドジャース)に並ぶシーズン最多の14勝目(3敗)をマーク。球場入りの際に持っていたアイテムに日本のファンが熱視線を送っている。
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今永昇太の私服姿に米ファン騒然「ESPNで報じられるべき」 持っていたアイテムの“変化”が話題
2024.09.18米大リーグ・カブスの今永昇太投手は16日(日本時間17日)、本拠地アスレチックス戦で日本人左腕としては2002年の石井一久(ドジャース)に並ぶシーズン最多の14勝目(3敗)を挙げた。球場入りする際には、持っていたアイテムの“変化”が米ファンの間で話題となっていた。
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「今年、彼が先発した時…」 今永は「チームのMVP」と断言、専門メディアが根拠となる驚きの数字を紹介
2024.09.18米大リーグ・カブスの今永昇太投手が16日(日本時間17日)、本拠地アスレチックス戦に先発し、6回を5安打2失点、キャリア最多11奪三振の好投で、日本人左腕としては2002年の石井一久(ドジャース)に並ぶシーズン最多の14勝目(3敗)を挙げた。カブスの専門ポッドキャスト番組は「今シーズンのカブスのMVP」の話題について、今永を文句なしのトップだと断言。「聞きたいのは、誰が2、3番目のMVPかどうかだ」と、もはや次点探しとなっている。
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14勝今永昇太、隠れたリーグ首位「6.07」に日本ファン衝撃 「サイ・ヤング賞とれませんかね」
2024.09.17米大リーグ、カブスの今永昇太投手は16日(日本時間17日)、本拠地シカゴで行われたアスレチックス戦に先発し6回を5安打2失点の好投。日本人左腕としては2002年の石井一久(ドジャース)に並ぶシーズン最多の14勝目(3敗)を挙げた。シーズン規定投球回の「162」をクリアした上に、複数部門でリーグトップ3につける好成績を残しており、日本のファンからは「サイ・ヤング賞とれませんかね」「マジで無双しすぎ」と驚きの声が上がっている。
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今永14勝目、米1年目からエース級活躍 首脳陣に感謝「素晴らしい声掛け、起用法」 規定投球回162もクリア「目標にしてきた」
2024.09.17米大リーグ・カブスの今永昇太投手が16日(日本時間17日)、本拠地アスレチックス戦に今季28度目の先発登板。6回5安打2失点、キャリア最多11奪三振の好投で、日本人左腕としては2002年の石井一久(ドジャース)に並ぶシーズン最多の14勝目(3敗)を挙げた。シーズン規定投球回の「162」もクリア。チームがワイルドカード争いを演じる中、移籍1年目からエースとして躍動している。
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14勝目の今永昇太を指揮官絶賛「本当に良い才能」 規定投球回クリア、自己最多11Kの大黒柱に「素晴らしい投手」
2024.09.17米大リーグ・カブスの今永昇太投手が16日(日本時間17日)、本拠地シカゴで行われたアスレチックス戦に先発し6回を5安打2失点、キャリア最多11奪三振の好投で、日本人左腕としては2002年の石井一久(ドジャース)に並ぶシーズン最多の14勝目(3敗)を挙げた。シーズン規定投球回の「162」もクリアする熱投に、試合後のクレイグ・カウンセル監督は「私たちにとって本当に素晴らしい投手だ」と手放しのほめようだ。
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今永昇太が14勝目! 左腕では石井一久に並び日本人最多、キャリア最多11K&規定投球回数も達成
2024.09.17米大リーグ・カブスの今永昇太投手が16日(日本時間17日)、本拠地アスレチックス戦に今季28度目の先発登板。6回5安打2失点、キャリア最多11奪三振の好投で、日本人左腕としては2002年の石井一久(ドジャース)に並ぶシーズン最多の14勝目(3敗)を挙げた。シーズン規定投球回の「162」もクリア。チームがワイルドカード争いを演じる中、移籍1年目からエースとして躍動している。
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「この表紙はエグいって!」 米国の大人気アイテムの“顔”になった2人の日本人に反響「すごい時代」
2024.09.15米国の老舗カード会社「トップス」は13日(日本時間14日)、定番シリーズ「アップデート・シリーズ」2024年版のカバーに、カブスの今永昇太投手、ドジャースの山本由伸投手を起用したことを発表した。2人のツーショット写真とともに、パッケージ画像を公開。「凄! 絶対買う!」「日本人お二人が表紙とは! すごい」と日本のファンを歓喜させている。
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ベッツが語る大谷&山本の印象「俺が楽しんでいるのは…」 日本人選手の姿勢をカブス30歳も称賛
2024.09.13米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は47本塁打、48盗塁(47-48)の驚異的な成績を残し、史上空前の「50-50」達成に迫っている。同僚のムーキー・ベッツ内野手は、山本由伸投手を含めた2人の「クールな事」を明かした。
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今永昇太は「仕事への姿勢が素晴らしい」 1年目から13勝、カブス同僚が感銘「進化し続けている」
2024.09.13米大リーグ・カブスの今永昇太投手は、メジャー1年目ながら13勝を挙げるなど躍動している。同僚は「仕事への姿勢も素晴らしい」と感銘を受けた部分を明かしている。
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日本流の「敬意の証」が380万回再生超 今永と大谷の真剣勝負で映った行動…米「脱帽する」と称賛
2024.09.1310日(日本時間11日)にドジャースタジアムで行われたドジャース―カブス戦で見られた日本人選手同士の「敬意の証」の反響が拡大している。ドジャース・大谷翔平投手がカブス・今永昇太投手との真剣勝負の前にとった行動をMLB公式SNSが公開すると、動画の再生数は、試合から2日が経過し、380万回を突破。米ファンからは「礼儀正しいな」といったコメントが集まっている。
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「新人王とってもおかしくない」 今永昇太のリーグ最高「6.36」 並んだ数値にX驚き「異常やろ」
2024.09.13米大リーグ、カブスの今永昇太は、MLB1年目から驚きの数字を残している。ナ・リーグ中地区2位で、ワイルドカード争いにしがみつくカブスでチームトップの13勝を挙げているほか、リーグでもランキング上位に食い込んでいる部門が多い。日本のファンからは「新人王取ってもおかしくないレベル」「明らかに異常な数値やろこれ」とコメントが集まった。
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歴史的一戦にもう1人いた大物日本人 鈴木誠也と並んだボクシング世界王者に反響「素敵なお二人」
2024.09.12米大リーグ・ドジャース―カブス戦が10日(日本時間11日)にドジャースタジアムで行われ、MLB史上2回目となる日本人選手4人の同時スタメン出場が実現した。歴史的な一戦となった試合はカブスが6-3で勝ち、今永昇太投手が7回3失点で13勝目(3敗)、鈴木誠也外野手が逆転のキッカケをつくる適時打を含む3安打の活躍。ボクシングの世界王者もこの試合を訪れ、鈴木を激励したことを自身のSNSで報告。ファンから「凄いツーショット」「素敵なお二人」といった反響が寄せられている。
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今永昇太の登板中に米実況席が爆笑したワケ 明かされた“無反応”エピソードに解説者吹き出す
2024.09.12米大リーグ・カブスの今永昇太投手は10日(日本時間11日)、敵地ドジャース戦に先発し、7回7安打3失点の好投で今季13勝目(3敗)を挙げた。大谷翔平投手、山本由伸投手との日本人対決が話題になった一戦。鈴木誠也外野手も5打数3安打1打点と援護し、6-3の勝利に貢献した。米実況席では今永の休養日の楽しみが話題に。解説者も吹き出すエピソードを紹介している。
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大谷翔平の試合で史上2度目の珍事 「史上初は凄いメンツ」「当時も凄い…」過去の顔ぶれに衝撃
2024.09.1110日(日本時間11日)にドジャースタジアムで開催された米大リーグ・ドジャース対カブスの一戦は、カブスが6-3で勝利した。大谷翔平投手が「1番・DH」で出場したほか、山本由伸投手、今永昇太投手、鈴木誠也外野手の計4人がスタメン出場。この試合でメジャー史上2度目の珍事が生まれ、前回の顔ぶれに驚きの声が上がっている。
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今永「少しだけ運が味方した」 大谷にあわや被弾も3-0、由伸の投球が「僕を引っ張ってくれた」
2024.09.11米大リーグ・ドジャース―カブス戦が10日(日本時間11日)にドジャースタジアムで行われ、カブスが6-3で勝利した。日本人選手4人が出場したゲームはカブスの先発・今永昇太投手が7回3失点ながらも、終盤にチームが逆転して13勝目(3敗)を挙げた。試合後、中継したNHKのインタビューに応じ、大谷翔平投手を3打席無安打に抑えたことについて「勝負の世界は紙一重。少しだけ運が味方した」などと振り返った。
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「本当に礼儀正しい」 大谷翔平と今永昇太が見せた日本人の作法に海外感動「クールな瞬間だ」
2024.09.11米大リーグ・ドジャース対カブスの一戦は10日(日本時間11日)、ドジャースの本拠地ドジャースタジアムで行われた。ドジャースは大谷翔平投手が「1番・DH」、山本由伸投手が先発投手として出場。カブスも今永昇太投手が先発登板。鈴木誠也外野手は「3番・DH」としてラインナップに名を連ねた。第1打席に入る前の大谷が、マウンド上の今永に向けた挨拶に米放送局が注目。米ファンから「一流だ」「本当に礼儀正しい」といった反響が寄せられている。
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