大谷翔平の記事一覧

大谷翔平
- 生年月日:1994年7月5日
- 出身地:岩手県
- 身長:193cm
- 主な表彰(NPB):最優秀選手(2016年)、ベストナイン(投手:15年、16年 /指名打者:16年)
- 主な表彰(MLB):新人賞(18年)、リーグMVP(21年、23年、24年)、プレイヤーズ・チョイス・アワーズ(21年)、ハンク・アーロン賞(23年、24年)
- 主な表彰(その他):紫綬褒章(23年)、WBC・MVP(23年)、ESPY賞(最優秀男性アスリート=22年)
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「大谷翔平がルース以上?バカバカしい」 NYご意見番の「逆張り」に米誌は冷ややか
2023.03.28米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手はワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表の優勝に貢献し、大会MVPに選出された。しかし、二刀流の躍動であのベーブ・ルースと大谷が比較される現状に、米ニューヨークの大御所ラジオパーソナリティが「愚かなこと」と猛クレーム。これに米誌が冷ややかな視線を向ける展開となっている。
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大谷翔平の飛距離に「800フィートだ」と驚愕 WBC米代表「本当だ。ボードに当てたよ」
2023.03.28野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は、日本代表の14年ぶり3度目の優勝で幕を閉じた。その日本と決勝で3-2の激闘を演じた米国代表を、ベンチで支えたボビー・ウィットJr.内野手(ロイヤルズ)の姿にWBC公式ツイッターが注目。公開された動画の中では、試合前の打撃練習で大谷翔平投手(エンゼルス)が見せた豪快なスイングと異次元の弾道に心底驚く声が収められている。
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現場で体感、大谷翔平の空気変えるフリー打撃の凄み 大物OBも米記者も皆、息を呑んだ
2023.03.28野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、日本代表「侍ジャパン」は3大会ぶり3度目の優勝を成し遂げた。大谷翔平投手(エンゼルス)ら一流選手の団結力で掴んだ世界一。「THE ANSWER」では米マイアミで行われた熱戦を現地取材。大会を通じて伝えきれなかった選手、監督の思いや現地でのエピソードを連載「世界一の裏側」として連日紹介していく。
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大谷翔平にNFL名手も感銘「かっこよすぎる!最高だ」 WBC決勝直前の名スピーチに反応
2023.03.27野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は21日(日本時間22日)、米マイアミのローンデポ・パークで決勝が行われ、日本が前回王者・米国を3-2で下し、2009年大会以来14年ぶり3度目の優勝を果たした。悲願の世界一奪還に日本中が熱狂したが、話題となったのが試合前の円陣での大谷翔平投手(エンゼルス)の声出しだ。「名言すぎる」など称賛の声が上がっていたが、異競技の名手も感銘を受けていた。
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WBC優勝の瞬間、大谷翔平に“必殺技”かましかけた侍J戦士が話題「昇龍拳してるのか」
2023.03.27野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、日本代表「侍ジャパン」は3大会ぶり3度目の世界一に輝いた。21日(日本時間22日)の決勝は大谷翔平投手が9回を締めて歓喜の輪が出来たが、決着の瞬間いち早くベンチを飛び出した日本選手の動きも話題に。MLBが公開した動画には「昇龍拳w」「アックスボンバー」と反響が書き込まれた。
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大谷翔平と激突直前、トラウトが一瞬見せた仕草に米注目「本物同士は分かりあえる」
2023.03.27野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は21日(日本時間22日)、日本が前回王者・米国を破り、3大会ぶり3度目の優勝を果たした。1点を争う激闘の最後に待っていたのは、大谷翔平投手とマイク・トラウト外野手による、エンゼルスの同僚でMLB屈指のスター選手同士の対決。打席に入る直前にトラウトが一瞬見せていた仕草に、米識者が注目している。
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大谷翔平のWBC決勝マウンドを撮った海外写真家が感慨「あの球は打てない。エグすぎた」
2023.03.27野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、日本代表「侍ジャパン」は3大会ぶり3度目の世界一を掴んだ。決勝の米国戦では、大谷翔平投手が9回にDH解除で登板。エンゼルスの同僚マイク・トラウト外野手との夢の対戦も実現し、空振り三振に仕留めた。大会屈指の名場面を撮影した海外カメラマンは「私のキャリアのハイライト」と撮影を振り返り、「あの投球は誰も打てない。エグすぎた」と舌を巻いている。
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大谷翔平、日本人を泣かせた“粋な師弟愛”が話題 「栗山監督が嬉しそう」「強い絆」
2023.03.27野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場した日本代表の大谷翔平投手と栗山英樹監督の師弟愛が話題になっている。大谷は2ショット画像を公開。日本人ファンからは「栗さんは世界最高のBOSSですね」「栗山監督嬉しそう」と反響が集まった。
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大谷翔平、敗者との“粋な国際交流”を米放送局絶賛「単純だが、WBCを特別なものに」
2023.03.26野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は、日本代表「侍ジャパン」の3大会ぶり3度目の優勝で幕を閉じた。米国で大会を中継した米スポーツ専門局「FOXスポーツ」は、「WBC最大の勝者たち」と題して、印象に残った選手を特集。エンゼルス・大谷翔平投手と他国選手との交流について、画像付きで「この大会をこれだけ特別なものにした完璧な要約」と絶賛した。
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大谷VSトラウトで新規定の部分的撤廃を主張 米司会者「止めるべき!止めるんだ!」
2023.03.26米大リーグで今季から導入される「ピッチクロック」について、米司会者が部分的な撤廃を求めた。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝の9回2死で、日本の大谷翔平投手と米国のマイク・トラウト外野手(ともにエンゼルス)が対決。歴史的名勝負の全6球が新規定の違反になるため、「ピッチクロックは止めるべき! 止めるんだ!」と持論を展開している。
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大谷翔平だらけの日本の街を激写 WBC米カメラマン仰天「あらゆる場所に彼がいる」
2023.03.26野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の取材で来日した米カメラマンが、日本の街並みに大谷翔平投手がたくさんいたことに驚いている。画像付きで「至るところで凄まじい」「この狂騒曲はジョーダン超えだ」と紹介した。
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大谷翔平は「突然殺し屋になる」 WBCで激写した米カメラマン感動「笑顔は計算だ」
2023.03.26野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場した日本代表の大谷翔平投手を激写した米カメラマンが、秘蔵ショットの数々を公開した。「少年の笑顔は計算されたようなものだ」「彼は突然殺し屋になるからだ」と強調している。
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大谷翔平へ、ヌートバーの“無言の称賛”が話題「サイコー!」「意味、分かりました」
2023.03.26野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場した日本代表の大谷翔平投手が、インスタグラムを更新した。日の丸を掲げて入場するシーンや米国のマイク・トラウト外野手との2ショットなどを公開。その中でラーズ・ヌートバー外野手がコメント欄に記した“無言の称賛”が、「サイコー!」「意味、分かりました」とファンの間で注目を集めている。
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大谷翔平の「最も健全なWBC写真」に日本人感動 1m先にいた少年の「目がキラキラだ」
2023.03.25野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で優勝した日本代表は、ファンに多くの夢や感動を与えてくれた。その一人が大谷翔平投手だ。先発登板した準々決勝のイタリア戦(東京D)では、プレーボール直前にボールボーイに神対応。世界野球ソフトボール連盟(WBSC)が「WBCの写真で最も健全な一枚」と画像を公開すると、日本のファンから「少年の目がキラキラだ」と注目が集まった。
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WBC名場面に日本人ファンが選出 「日本人の民度じゃないと成立しない」と話題の瞬間
2023.03.25野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で話題になった日本人ファンの行動が、大会名場面の6位に選出された。米スポーツ専門局「FOXスポーツ」が公式YouTubeで「2023年WBCの名場面10傑、ショウヘイ・オオタニ、トレイ・ターナーなど!」と動画を紹介。大会中に「日本人の民度じゃないと成立しないよな」と注目を浴びた大谷翔平投手のホームランボール共有が6位に入った。
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ヌートバーが侍Jで衝撃を受けた大谷翔平の試合後の姿「ショウヘイには楽勝みたいだよ」
2023.03.25野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表・侍ジャパンのとして出場したラーズ・ヌートバー外野手が、チームメートとなった大谷翔平投手の驚きの習慣を打ち明けた。「バット・ボーイズ・ベースボール」のインタビューで回答している。
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大谷翔平にかつて熱唱された世界的ヒット歌手が対面に感激 WBC決勝で「忘れられぬ経験」
2023.03.25野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で21日(日本時間22日)に米マイアミのローンデポ・パークで行われた決勝で9回のマウンドに上がり、胴上げ投手とともにMVPを受賞した大谷翔平投手。試合前に実現していた“縁”のある歌手との2ショットが反響を呼んでいる。
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大谷翔平を「お願い、大事に扱って」 WBC優勝後にあった日本的儀式に米ファンは心配
2023.03.24野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で優勝を飾った日本代表・侍ジャパン。21日(日本時間22日)に行われた決勝は試合後、大会MVPに輝いた大谷翔平投手(エンゼルス)が選手たちによる胴上げで宙を舞った。この動画を公開したMLB公式は「お願いだから…」と反応。日米ファンからは「あんまり上がってないの好き」「本当にカッコいい」といった反響が寄せられている。
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