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ラグビーW杯の記事一覧

  • 主審も炎上騒動 仏選手の“顔面エルボー”に海外波紋「狂気の瞬間」「衝撃の肘打ち」

    2019.10.21

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、大分スポーツ公園総合競技場で準々決勝が行われ、世界ランク3位・ウェールズが同8位・フランスを20-19で下し、4強入りを決めた。3度の準優勝を誇るフランスは後半9分にバハマヒナが相手に“顔面肘打ち”を食らわせ、一発退場。後半35分までリードしながら、14人となったことが響き、4強を逃した。海外メディアは実際のシーンの動画とともに「残忍エルボー」「狂気の瞬間だ」などと厳しい声を上げている。

  • 流大、南アの最強SHとユニ交換 舞台裏の肩組み2ショットに反響「素敵な写真過ぎる」

    2019.10.21

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、東京スタジアムで準々決勝が行われ、日本と南アフリカが4強入りをかけて激突。過去2度の優勝を誇る強豪に対し、日本は健闘及ばず3-26で敗れ、涙をのんだ。日本のアタックの基点となったSH流大がツイッターを更新。プレーヤー・オブ・ザ・マッチ(POM)に選出された、南アフリカのSHデクラークとロッカールームでの2ショットを公開。ジャージーを公開し、「彼のようにならないといけない」と心境をつづっている。

  • 日本ファン、800km離れた“別府熱狂の夜”に英解説者驚き「凄まじい情熱と騒々しさ」

    2019.10.21

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、日本は南アフリカに3-26で敗退。今大会を英ラジオ局の解説者として伝えている元イングランド代表の名手は、大分・別府のファンゾーンで遭遇した日本人ファンに驚き。自身のツイッターで動画を公開するとともに「日本ファンの生み出す凄まじい情熱と騒がしさが惜しまれる」と称賛。史上初の8強進出を果たしたチームとファンに対し、最敬礼を送っている。

  • 南アの危険プレー見逃した? 福岡へのハイタックルに海外指摘「罰なしが分かれ目に」

    2019.10.21

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、東京スタジアムで準々決勝が行われ、日本は過去優勝2度の強豪、南アフリカに3-26で敗れた。今大会勇敢な攻撃ラグビーで称賛を集めたが、海外メディアは福岡堅樹に対する南アフリカの危険なタックルを見逃されたことが勝敗に影響した可能性を分析している。

  • 愛された「具くん」 選手が名場面に選んだ具智元の絶叫「日本のために戦っている」

    2019.10.21

    ラグビー日本代表が、ワールドカップ(W杯)準々決勝、南アフリカ戦での敗戦から一夜明けた21日、都内で記者会見。ジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチ(HC)、リーチ・マイケル主将ら代表31人が揃った。選手たちは今大会でのベストプレーを問われ、SH流大は「具くん」こと韓国出身のPR具智元の雄叫びシーンを挙げた。

  • 日本代表、南半球最強リーグ参戦が急浮上 NZメディア「敗退の日本に朗報が存在」

    2019.10.21

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、準々決勝で日本が南アフリカに3-26で敗退。史上初の8強進出という快挙を果たした日本ラグビー界の今後に注目が集まる中、20年シーズン限りでスーパーラグビーからの除外が発表されたサンウルブズの復活に加え、代表チームはニュージーランドなど南半球の強豪4か国で争う南半球最強決定リーグ戦参加の可能性が急浮上している。ニュージーランド地元紙「ニュースハブ」が報じている。

  • 大会を通じて見えた日本の強み 箕内拓郎の目「全員が高い理解力と実行力を持っていた」

    2019.10.21

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、準々決勝の第4試合が行われ、史上初の決勝トーナメント進出を果たした日本は南アフリカに3-26で敗れた。前半こそ3-5と僅差で折り返したが、後半に南アフリカの強いプレッシャーを受けた日本は、なかなかボールを展開することができず。ミスも相次ぎ、ペナルティーゴールで点差が開くと、残り15分で2トライを許し、涙を呑んだ。

  • 2011年W杯と真逆の展開で勝利したウェールズ 菊谷崇の目「規律の大切さを痛感」

    2019.10.21

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、大分で準々決勝の第3試合が行われ、大接戦の末にウェールズがフランスに20-19で逆転勝利し、4強入りを決めた。

  • 敗者が残した品格 本場NZメディアが「我々は日本を忘れてはならない」と称賛した理由

    2019.10.21

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、東京スタジアムで準々決勝が行われ、日本と南アフリカが4強入りをかけて激突。過去2度の優勝を誇る強豪に対し、日本は健闘及ばず3-26で敗れ、涙をのんだ。9月20日のロシアとの開幕戦からちょうど1か月後、“夢の30日間”に幕を下ろしたが、日本代表が世界に示した“品格”を海外メディアも称えている。

  • 稲垣啓太の“男気対応”に感激 危険タックル選手がSNSで返信「君の度量に感謝!」

    2019.10.21

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、東京スタジアムで準々決勝が行われ、日本と南アフリカが4強入りをかけて激突。過去2度の優勝を誇る強豪に対し、日本は健闘及ばず3-26で敗れ、涙をのんだ。男泣きしたPR稲垣啓太は試合後、ツイッターを更新。前半に危険タックルを受けたPRムタワリラ選手との2ショットを更新し、「優勝してくれよな」と粋なエール。すると、ムタワリラからも温かい返信が届いている。

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