格闘技の記事一覧
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井上尚弥戦は「日本の倍」に上る4000ドル審判報酬 ヘビー級に匹敵…「全てが破格」のベガス興行
2025.05.04ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位ラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。報酬はレフェリーが4000ドル(約58万円)、ジャッジが一人3000ドル(約43万円)だ。日本の興行を統括する日本ボクシングコミッション(JBC)によると「全てが破格」と驚きの興行規模という。
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井上尚弥に衝撃KO負けから初の再会 5階級王者ドネアが現地で語った凄さ「ヘビー級みたい」「精神が間違いなく真の戦士」
2025.05.04ボクシングの世界スーパーバンタム級(122ポンド=55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。3日(同4日)は会場近くのホテルで前日計量が行われ、井上が121.9ポンド(55.3キロ)、カルデナスも121.8ポンド(55.2キロ)でともにパス。会場にはかつて井上と戦った元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)の姿も。日本メディアの取材を受け「彼と会えてとてもよかったよ」と再会を喜んでいた。
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井上尚弥がドネアと再会 2度激突の戦友、肩組んで記念撮影「ありがとうと伝えたい」「ガンバッテ」
2025.05.04ボクシングの世界スーパーバンタム級(122ポンド=55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。3日(同4日)は会場近くのホテルで前日計量が行われ、井上が121.9ポンド(55.3キロ)、カルデナスも121.8ポンド(55.2キロ)でともにパス。計量後はかつて戦った元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)からインタビューを受け、記念撮影も行った。
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井上尚弥55.3kg、挑戦者カルデナス55.2kgで計量パス! 遂に明日激突、13秒にらみ合いで火花 井上「まだまだ強くなりたい」
2025.05.04ボクシングの世界スーパーバンタム級(122ポンド=55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。3日(同4日)は会場近くのホテルで前日計量が行われ、井上が121.9ポンド(55.3キロ)、カルデナスも121.8ポンド(55.2キロ)でともにパスした。戦績は32歳の井上が29勝(26KO)、29歳のカルデナスが26勝(14KO)1敗。
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井上尚弥戦中止で「一銭も入ってこない」 豪ボクサーが明かした壮絶なその後「不動産投資をしたが…」
2025.05.03ボクシングの世界スーパーバンタム級IBF1位のサム・グッドマン(オーストラリア)が厳しい財政状況を明かした。1月には、同級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)と対戦する予定だったものの、負傷で対戦中止に。米スポーツ専門局が「別の不動産に投資したり、家も買ったりしたんだ」と壮絶なその後を伝えている。
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日本人独占のバンタム級世界戦線に刺客 パッキャオ2世と契約の亀田興毅氏「必ず世界王者に」
2025.05.03ボクシング元世界3階級制覇王者・亀田興毅氏が手掛ける興行「3150×LUSHBOMU」が2日、東洋太平洋バンタム級王者ケネス・ラバー(フィリピン)と契約したことを発表した。
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井上尚弥を「笑顔にさせちゃった」 ベガス会見の米女性司会者が満足げ「いい日だった!」
2025.05.03ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位ラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。1日(同2日)には、到着イベントに出席。米スポーツ専門局「ESPN」でボクシング実況を担当し、このイベントで司会を務めたクリスティーナ・ポンチャー氏は、“モンスター”との掛け合いに満足げだった。
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井上尚弥より「俺が上だ」 クロフォード、リング誌PFPに不満げ「ウシク1位は分かるが…」
2025.05.03ボクシングのWBA世界スーパーウェルター級王者テレンス・クロフォード(米国)が自身の低評価に異議を唱えた。最新のパウンド・フォー・パウンド(PFP)ランキングでは、世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が2位、クロフォードは3位。米専門誌の公式YouTubeに出演し、「俺はイノウエよりも上だ」と主張している。
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井上尚弥、米国流の会見に困惑「何を求めているのか…」 報道陣に明かした日本との違い「難しさある」
2025.05.03ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。2日(同3日)は会場近くのホテルで両者が会見。終了後には日本メディアの囲み取材に応じ、米国流の質問に戸惑いを感じていることを明かした。興行はPrime Videoで独占生配信。戦績は32歳の井上が29勝(26KO)、29歳のカルデナスが26勝(14KO)1敗。
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井上尚弥がベガスで「ファン目線になってしまった」 目を輝かせた対面を告白「珍しくカメラを…」
2025.05.03ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。2日(同3日)は会場近くのホテルで両者が会見。終了後には日本メディアの囲み取材に応じ、珍しく“ファン目線”になった体験を明かした。興行はPrime Videoで独占生配信。戦績は32歳の井上が29勝(26KO)、29歳のカルデナスが26勝(14KO)1敗。
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井上尚弥、3度目のラスベガス決戦へ「過去の教訓ある」 ファンサービスは「疲労はありながら…」
2025.05.03ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。2日(同3日)は会場近くのホテルで両者が会見。終了後には日本メディアの囲み取材に応じた。興行はPrime Videoで独占生配信。戦績は32歳の井上が29勝(26KO)、29歳のカルデナスが26勝(14KO)1敗。
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井上尚弥の横で突然ボクサーが熱唱する珍事 ベガスの会見場は大盛り上がり
2025.05.03ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。ダブル世界戦となる今回の興行。2日(同3日)に会場近くのホテルで会見が行われ、出席したWBO世界フェザー級王者ラファエル・エスピノサ(メキシコ)が突然歌い出す珍事が起きた。
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井上尚弥がラスベガスでKO宣言「お客さんにお届けしたい」 4年ぶり本土上陸会見でカルデナスと対面「アウェーになるかも…凄く楽しみ」17秒の友好的フェイスオフで笑み
2025.05.03ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。2日(同3日)は会場近くのホテルで両者が会見。意気込みなどを語った。興行はPrime Videoで独占生配信。戦績は32歳の井上が29勝(26KO)、29歳のカルデナスが26勝(14KO)1敗。
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井上尚弥ベガス上陸の裏で…NYに現れた日本ボクシング界のアマ9冠大器にファン熱狂「かなりヤバい」
2025.05.02ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が米ラスベガスで行う防衛戦に注目が集まる一方、ニューヨークでプロデビューするもう1人の日本人ボクサーにも熱い視線が注がれている。計量をパスし、フェイスオフ。決戦が迫った場面に反響が広がっている。
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VS井上尚弥、カルデナスが燃やす「金」を超える戦い 巨額ファイトマネーも「俺にとっては…」
2025.05.02ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を戦う。両者は1日(同2日)、会場近くのホテルで行われた到着イベントに登場。巨額のファイトマネーが予想される中、挑戦者は「金のためにここにいるわけじゃない」と力強く意気込んだ。興行はPrime Videoで独占生配信。戦績は32歳の井上が29勝(26KO)、29歳のカルデナスが26勝(14KO)1敗。
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「妻がわんわん泣いていた」 よぎった引退、長女は2歳目前…再起したボクサー村上雄大が王座挑戦
2025.05.02ボクシングの日本ライト級(61.2キロ以下)王座決定戦10回戦が3日、東京・後楽園ホールで行われる。2日は都内で前日計量が実施され、同級1位・村上雄大(角海老宝石)が61.0キロ、元王者の同級2位・仲里周磨(オキナワ)が61.1キロで一発パス。一度は引退もよぎった村上は、妻・佳代さんの涙をきっかけに再起した。戦績は25歳の村上が6勝2敗、28歳の仲里が15勝(8KO)3敗3分。
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井上尚弥の対戦相手に意外な発見 米レポーターが指摘も…「気付いていた」とニヤリ、頭部に注目
2025.05.02ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が1日(日本時間2日)、米ネバダ州ラスベガスで到着イベントに登場し、現地ファンから大歓声を浴びた。4日(同5日)にTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位ラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を予定。米レポーターは、カルデナスとかつて井上に敗れたスティーブン・フルトン(米国)の意外な共通点を指摘した。興行はPrime Videoで独占生配信。戦績は32歳の井上が29勝(26KO)、29歳のカルデナスが26勝(14KO)1敗。
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日本人ボクサーの世界戦激闘に刺激「ここに入らないと」 フライ級・飯村樹輝弥が地域王座防衛へ
2025.05.02ボクシングの東洋太平洋フライ級(50.8キロ以下)タイトルマッチ12回戦が3日、東京・後楽園ホールで行われる。2日に都内で実施された前日計量では、初防衛戦の王者・飯村樹輝弥(角海老宝石)が50.5キロ、同級1位エスネス・ドミンゴ(フィリピン)が50.3キロで一発パス。飯村は日本人王者で活況を呈する世界戦線に割って入る気概を見せた。戦績は27歳の飯村が8勝(2KO)1敗、26歳のドミンゴが21勝(13KO)2敗。
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