野球のニュース一覧
-
大谷翔平、182キロで飛び出た特大17号に米実況席も興奮「イッツゴーン!今夜の先発投手が!」
2023.06.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が9日(日本時間10日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・投手兼DH」で出場。3回に同点の17号2ラン本塁打を放った。中越えに飛距離440フィート(約134.1メートル)の特大弾には日米の実況者が大興奮。「ビックフラーイ!オオタニサーン!」「イッツゴーン!」と英語が飛び交っていた。
-
大谷翔平17号は特大134m弾! 自分の2失点を自分で挽回、米記者驚き「ミスを取り消せる投手」
2023.06.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が9日(日本時間10日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・投手兼DH」で出場。3回に同点の17号2ラン本塁打を放った。中越えに440フィート(約134.1メートル)の特大弾。米記者も驚きを持って報じ「彼のように自身のミスを取り消せる投手はいない」と速報した。
-
大谷翔平が「釣られた」 鈴木誠也、両手グルグルの釣り攻撃に日米笑撃「彼を連れてくるんだ」
2023.06.10米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手は8日(日本時間9日)まで行われたエンゼルスとの敵地3連戦でいずれも「4番・右翼」で先発出場。同じ1994年生まれの同級生であるエンゼルスの大谷翔平投手とともに、3日連続でスタメンに名を連ねた。6日(同7日)の初対戦から試合前に談笑する姿が話題となっていたが、この日もグラウンド上で仲睦まじい姿を披露。鈴木が2日前の仕返しに釣り竿を投げるポーズをした映像を米地元局が投稿すると、「ほっこりする」「今日は誠也さんに釣られた大谷さん」「彼を連れてくるんだ」など日米ファンから反響を呼んでいる。
-
大谷翔平のダンスが「初めて見えた」 コーチからの気合注入儀式で日本人新発見「足の動きが…」
2023.06.09米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)の本拠地カブス戦に「2番・DH」で先発出場。第2打席で中前打を放つなど、5打数1安打だった。チームは3-1と勝利し、4連勝となった。波に乗るチームだが、地元放送局は試合前に大谷がコーチから気合いを注入される儀式の映像を投稿。ネット上では日本人ファンが「足までステップ踏んでるの初めてちゃんと見えた」「大谷さんの足の動きが可愛い」など話題となっている。
-
エ軍期待株のアデル、復帰初戦の137m特大弾に球団OBも衝撃「オオタニがBPで打っていたけど…」
2023.06.09米大リーグ・エンゼルスは8日(日本時間9日)、本拠地でカブスと対戦し3-1で4連勝を飾った。この試合に「6番・右翼」で今季メジャー初出場した24歳のジョー・アデル外野手が2回の第1打席で飛距離451フィート(約137メートル)の特大1号ソロをマーク。球団OBも「大谷がBPで打っていたけど…」「ボンズ級だ」と衝撃を受けていた。
-
大谷翔平&鈴木誠也の「なんて良い写真…」 MLB公式が捉えた試合前の交流が話題「幸せ感じる」
2023.06.09米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)の本拠地カブス戦に「2番・DH」で先発出場。3連戦最後の試合となったが、試合前には再び同じ1994年生まれの同級生、カブスの鈴木誠也外野手とグラウンド上で交流。その姿をMLB公式ツイッターが公開すると、日本人ファンから「なんて良い写真…」「笑顔が最高ですね」などの声が上がっている。
-
「おかえりアデル!」 昇格後初打席の137m特大弾に米記者衝撃「この一球に暴力を選んだ」
2023.06.09米大リーグ・エンゼルスの24歳ジョー・アデル外野手が8日(日本時間9日)の本拠地カブス戦で今季初出場し、2回の第1打席で飛距離137メートルの特大の左越え1号ソロを叩き込んだ。米記者からは「ここでもパワーを見せた」「この一球に暴力を選んだ」と衝撃的に伝えている。
-
東京五輪王者とダルビッシュが“ペコペコ” 始球式後の交流に日本ファン歓喜「熱い」「豪華だ」
2023.06.087日(日本時間8日)に米サンディエゴのペトコ・パークで行われた米大リーグのパドレス―マリナーズ戦で、ゴルファーのザンダー・シャウフェレ(米国)が始球式を務めた。捕手としてダルビッシュ有投手が登場。シャウフェレが動画を公開すると、日本のファンからは「熱い!」「ダルビッシュが捕手! 豪華だ!」と反響が寄せられている。
-
カブス少年ファンを笑顔にさせたエンゼルス選手 好プレー後に…敵地実況が賛辞送った行動とは
2023.06.08米大リーグ・エンゼルスは7日(日本時間8日)、本拠地でカブスに6-2で勝利し、3連勝を飾った。「1番・右翼」で出場したミッキー・モニアックは3回に、客席に入りそうなファウルボールを好捕。直後には相手ファンの少年に粋なプレゼントをし、満面の笑みを引き出した行動に敵地実況席も「一生のファンを作りましたね」と賛辞を送っている。
-
大谷翔平の連続盗塁、元MLB選手が打席のトラウトを絶賛したワケ「彼は振ることもできた」
2023.06.08米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)の本拠地カブス戦に「2番・DH」で出場。初回の第1打席で、センター右への弾丸二塁打を放つなど4打数1安打で、6-2の勝利に貢献した。、5回には二盗、三盗を連続で成功させてチームトップの9盗塁目をマーク。足でも魅せた二刀流に対し、米解説はその裏にあったマイク・トラウト外野手の“アシスト”に注目し「素晴らしい仕事をした」とたたえている。
-
藤浪晋太郎が“会心の勝利” 珍勝負での渾身ガッツポーズに日本人笑撃「この1勝はでかい!」
2023.06.08米大リーグ・アスレチックスは7日(日本時間8日)の敵地パイレーツ戦に9-5と勝利した。今季開幕からア・リーグ西地区で低迷するが、この日は17安打を放っての勝利。藤浪晋太郎投手に登板機会は訪れなかったが、試合前に行われたある勝負で見せた渾身のガッツポーズに、日本人ファンの間で「この1勝はでかい!」「どんな戦いよ」など笑撃が広がっている。
-
大谷翔平、試合前の鈴木誠也への“どつき”に日本人ほっこり「イチャついてる?」「癒される」
2023.06.08米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)の本拠地カブス戦に「2番・DH」で出場。試合前にはカブスの鈴木誠也外野手と交流。胸をどつくようなシーンがテレビ中継で流れると、ツイッター上の日本人ファンから「めっちゃ癒される」「イチャついてる?」といった声が上がっている。
-
大谷翔平、打球速度175kmの弾丸二塁打の「音」に米実況衝撃「ダイナマイトのようだ」
2023.06.08米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)の本拠地カブス戦に「2番・DH」で出場。初回の第1打席で、センター右へ打球速度109.4マイル(約175.4キロ)の弾丸二塁打を放った。米実況は「かなり大きな打球音」「ダイナマイトのようです」と衝撃の当たりを伝えている。
-
ヤンキース本拠地が異様な光景 黄色く霞んだ球場に米衝撃「クレイジーだ」「信じられない」
2023.06.08米大リーグは7日(日本時間8日)、ニューヨークで開催予定だったヤンキースVSホワイトソックスと、フィラデルフィアでのフィリーズVSタイガースの2試合が延期となった。いずれもカナダ南東部で発生している森林火災の影響により、煙が流れ込み視界不良となっているためだが、ヤンキース本拠地ヤンキースタジアムの異様な光景に、米ファンからも驚きの声が上がっている。
-
大谷翔平、16号直後に実況席が噴き出した珍ダンス 米ファン絶賛「ショウヘイは波に乗ってる」
2023.06.08米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地カブス戦で16号ソロを放った。直後のベンチでは同僚投手と陽気にダンスを披露。米放送局の中継で映されると、日本のファンから「ご機嫌やなー」と笑い声が上がっていたが、米ファンの間でも「大好きすぎる」「良いリズム」と話題になっている。
-
大谷翔平の悪戯で釣られた「誠也の瞬発力に驚き」 試合前にあった遠距離じゃれ合いにネット爆笑
2023.06.07米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地カブス戦に「2番・指名打者」で先発出場し、4回の第2打席で5試合ぶりの16号ソロを放った。2打数1安打1打点2四球で、チームは4点差を逆転勝ち。2連勝に貢献した。鈴木誠也外野手との対決が実現し、試合前にはなんとも微笑ましいシーンがあった。大谷が離れた場所でウォーミングアップする鈴木に向け、釣り竿を投げるポーズ。これに鈴木が口を開けて反応し、釣り上げに成功。NHK-BSの中継で紹介され、ファンは「こういうシーンほんと好きです」「それに乗る誠也は相変わらず面白い」と癒された。
-
大谷翔平、打席から投手のルール違反指摘 球審と同時の超速反応、米解説者「何でもできるね」
2023.06.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地カブス戦に「2番・指名打者」で出場。16号ソロ弾を含む2打数1安打1打点で7-4の勝利に貢献した。7回の第4打席では実況者も気づかなかった投手のルール違反を素早く指摘。解説者を「何でもできますね」と驚かせていた。
-
大谷翔平の“幻のランニングHR”を米記者指摘 三塁コーチの判断に「ファンは不満だった」
2023.06.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地カブス戦に「2番・指名打者」で出場し、2打数1安打1打点で7-4の2連勝に貢献した。4回の第2打席には5試合ぶりの16号ソロをマーク。一度は三塁打になるも審判団の協議の結果、本塁打となった。しかし、米記者からは「ランニングホームランにもできただろう」「ファンは不満だった」と“幻のランニング弾”に指摘の声が上がった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








