[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ニュースの記事一覧

  • 羽生結弦、2年連続で世界のアスリート名声トップ100入り! 錦織は2年ぶり返り咲き

    2019.03.14

    米国のスポーツ専門局「ESPN」の恒例企画、スポーツ界の“名声ベスト100”を決める「ワールドフェイム100」が発表され、日本からは錦織圭(日清食品)が28位で、フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が64位で選出された。

  • 大坂&ジョコ、トップシード共倒れを海外続々報道「スター墜落」「大番狂わせの日」

    2019.03.13

    テニスのBNPパリバ・オープンは12日(日本時間13日)に大波乱の展開となった。男子シングルス3回戦で世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同39位のフィリップ・コールシュライバー(ドイツ)に4-6、4-6でストレート負けを喫し、女子シングルス1位の大坂なおみ(日清食品)も、4回戦で23位のベリンダ・ベンチッチ(スイス)に3-6、1-6で敗れた。海外メディアは男女トップシードの共倒れに「大番狂わせの犠牲者に」「スター墜落」と衝撃を伝えている。

  • 超一流のインパクト音を聞け! マキロイの快打に米ファン喝采「サウンドをオンに」

    2019.03.13

    米男子ゴルフツアーのザ・プレーヤーズ選手権が現地時間14日に開幕する。第5のメジャーと呼ばれる一戦、現地で注目を浴びているのが世界ランク6位ロリー・マキロイ(英国)のドライバーショットの「音」だ。PGAツアーはインパクトの瞬間の音にフォーカスした動画を公開。まさに快音というべき爽快なサウンドに、ファンからは「不思議な音」「何だこの音は」などと反響が集まっている。

  • 大坂なおみはなぜ敗れたのか 完勝ベンチッチが勝因分析「素晴らしいプレーができた」

    2019.03.13

    テニスのBNPパリバ・オープンは12日(日本時間13日)、女子シングルス4回戦で世界ランク1位の大坂なおみ(日清食品)が同23位のベリンダ・ベンチッチ(スイス)に3-6、1-6で敗れ、大会連覇の夢が潰えた。同学年対決を制したベンチッチは「サーブが本当に冴えていた」と勝因を分析している。

  • 池江璃花子がSNSで決意記す 公表後、東京五輪に初言及「まだまだ諦めないぞー!!」

    2019.03.13

    白血病により闘病中の競泳の池江璃花子が13日、インスタグラムを更新した。

  • レブロン、“独り舞台”の回転アリウープに米ファン驚愕「オールスターかと思った」

    2019.03.13

    米プロバスケットボール(NBA)レイカーズのレブロン・ジェームズが自らパスカットしてチャンスを演出すると、最後は圧巻のアリウープダンクを叩き込む。まさに独り舞台のようなシーンを、NBAが「ショータイム」と題して動画で公開。ファンにも驚愕が広がっている。

  • 八村塁、“2つのルーツ”を持つ者の使命感「彼らが僕を見ていることを知っている」

    2019.03.13

    バスケットボール男子の全米大学体育協会(NCAA)1部、ゴンザガ大の八村塁。ウェストコースト・カンファレンス(WCC)、NCAA第9地区のMVPに輝くなど勲章を次々に受賞し、日本バスケ史上に残る活躍を見せているが、ベナン人の父親と日本人の母親を持つエースは、心に秘めたある使命感を明らかにしている。米メディア「アンディフィーテッド」で語ったもの。

  • ジョコビッチがプッツン… “ラケット投げ”にファン辛辣「偉大な選手にはなれない」

    2019.03.13

    テニスのBNPパリバ・オープンは12日(日本時間13日)、男子シングルス3回戦で世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同39位のフィリップ・コールシュライバー(ドイツ)に4-6、4-6でまさかのストレート負けを喫した。第1セットでは持っていたラケットを放り投げてしまうシーンをATP公式中継サイト「テニスTV」が動画で公開。ファンからは「彼は偉大な選手にはなれない」などと辛らつな声が噴出している。

  • C.ロナウド、大逆転後の“股間セレブレーション”に海外物議「挑発的」「奇妙」

    2019.03.13

    海外サッカー、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは現地時間12日の決勝トーナメント1回戦の第2戦、アトレチコ・マドリード戦でハットトリックを達成。2戦合計3-2の大逆転勝利に導いたが、試合直後のホームのサポーターに対してのセレブレーションが物議を醸している。海外メディアがこのシーンを切り取った動画や画像を続々公開。波紋が拡大している。

  • 本田真凜はブレジナが好き!? 同門選手が2ショット公開「ハハ、彼女は大ファンだ」

    2019.03.13

    フィギュアスケートで過去五輪3度出場のミハル・ブレジナ(チェコ)がインスタグラムを更新。現在、同じコーチに師事する本田真凜(JAL)との2ショット画像を公開すると、ファンからは「可愛らしい写真」「印象的だ」などと海外ファンの反響を呼んでいる。

  • 勝利後にラップ!? 19歳新鋭のコート上インタにスタンド爆笑「緊張してできないよ!」

    2019.03.13

    テニスのBNPパリバ・オープンは12日(日本時間13日)、男子シングルス3回戦で世界ランク25位のデニス・シャポバロフ(カナダ)が同11位のマリン・チリッチ(クロアチア)を6-4、6-2で撃破。試合後のコート上インタビューでは前代未聞の勝利のラップを炸裂させ、観衆から大喝采を受けた。ATP公式サイトが報じている。

  • 錦織は「偉大な選手」 2大会連続金星の22歳が敬意表す「素晴らしいプレーヤー」

    2019.03.13

    テニスのBNPパリバ・オープンは12日(日本時間13日)、男子シングルス3回戦で世界ランク7位の錦織圭(日清食品)が同67位のホベルト・ホルカシュ(ポーランド)に6-4、4-6、3-6で敗れた。2月のドバイ選手権2回戦でも錦織を倒していた22歳の新鋭は、金星の連続に「ケイは信じられないほど素晴らしいプレイヤー」「偉大な選手」と日本のエースに敬意を示している。ATP公式サイトが伝えている。

  • 八村塁にまた勲章! 地区の年間MVPに選出、地元紙称賛「ルイが栄誉に輝く」

    2019.03.13

    バスケットボール男子の全米大学体育協会(NCAA)1部、ゴンザガ大の八村塁。現在絶好調のチームを牽引するエースは6月の米プロバスケットボール(NBA)ドラフトで日本人史上初となる1巡目指名の期待を集める中、NCAA第9地区で年間最優秀選手に選出された。全米バスケットボール記者協会が発表したもの。

  • 井上に敗れたパヤノ、有望株相手の再起戦完勝に「オレは誰かの踏み台じゃない」

    2019.03.13

    ボクシングの元WBA世界バンタム級スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)が9日(日本時間10日)米カリフォルニア州で再起戦に臨み、無敗のホープを相手に3-0の判定で完勝した。パヤノは昨年10月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム級1回戦で井上尚弥(大橋)に1回70秒KO負けを喫していたが、無敗の有望株相手に再起戦を見事に飾った、かつての王者は「オレは誰かの踏み台じゃない」と語っている。ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • よそ見の悲劇!? 米三冠王の“隠し球”炸裂に米笑撃「なんでここで見せるの…」

    2019.03.13

    米大リーグで見事な?隠し球が決まった。11日(日本時間12日)のタイガースとツインズのオープン戦。タイガースのミゲル・カブレラ内野手が鮮やかに相手を騙すシーンを、MLBが動画つきで公開。ファンからは「素晴らしい!」「経験がものを言ったな(笑)」などと反響の声が上がっている。

  • 西岡良仁の歓喜が頂点に… 死闘後の振る舞いに海外脚光「心から」「この笑顔…」

    2019.03.13

    テニスのBNPパリバ・オープンは11日(日本時間12日)、男子シングルス3回戦で世界ランク74位の西岡良仁(ミキハウス)が、同58位の18歳フェリックス・オジェ・アリアシム(カナダ)を6-7、6-4、7-6でフルセットの死闘の末に破り、2年ぶりのベスト16進出を決めた。ATP公式中継サイト「テニスTV」は勝利の瞬間の素直な歓喜のシーンに脚光。動画つきで公開している。

  • 大坂、“ドロップショット返し”の疾走ウイナーが「ショット・オブ・ザ・デイ」選出

    2019.03.12

    テニスのBNPパリバ・オープン(DAZN独占中継)は11日(日本時間12日)、女子シングルス3回戦で世界ランク1位の大坂なおみ(日清食品)が同25位のダニエル・コリンズ(米国)に6-4、6-2でストレート勝ちを収め、4回戦進出を決めた。し烈なラリーからのドロップショットに俊敏に対応。見事にウイナーを決めるシーンを、WTAは「ショット・オブ・ザ・デイ」と称賛。動画で公開するとファンの称賛も集めている。

  • 桃田賢斗、快挙の裏で… 2つの“勝ちたかった理由”「育ててくれた福島のために…」

    2019.03.12

    特別な日に、特別な勝利を挙げた。2020年の東京五輪開幕まで500日となった3月12日、全英オープンで日本勢初の男子シングルス優勝を成し遂げたバドミントン日本代表の桃田賢斗(NTT東日本)が帰国し「憧れていた大会で優勝できて嬉しい。五輪(出場権獲得)レース前の大きな大会を勝てたことは、すごく自信になった。この大会にかける、ほかの選手の勝ちたいという気持ちを感じていたし、緊張もしたので、いつもの大会以上に嬉しかった」と喜びを語った。

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