[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ニュースの記事一覧

  • 【名珍場面2020】「入ったと思ったら…」 ウッズの“カップイン後の悲劇”が320万反響「見たことない」

    2020.12.07

    2020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は男子ゴルフのスーパースター、タイガー・ウッズ(米国)の悲劇のシーンだ。1月のファーマーズ・インシュランス・オープン。最終日の2番ホール、アイアンショットでカップイン……かと思いきや、跳ねたボールが再び外に。不運な一打をPGAツアーが動画で公開すると、320万再生を突破するなど大反響となった。

  • 岡崎慎司が意表を突いた 35m技ありループ弾に称賛続々「そんなこともできるんか」

    2020.12.07

    海外サッカー、スペイン1部ウエスカの元日本代表FW岡崎慎司は6日のリーガ・エスパニョーラ第12節グラナダ戦に後半19分から途中出場し、待望のリーガ1部初ゴールを決めた。実際のゴールシーンを英放送局「プレミアスポーツ」のチャンネル「ラ・リーガTV」公式ツイッターが動画付きで公開。ファンからは続々称賛の拍手が送られている。

  • 14歳ワリエワが“タノ4T”連発で50点差V “男子超え”に海外衝撃「3人とは違う何か感じる」

    2020.12.07

    フィギュアスケートのロシア国内大会・ロシア杯第5戦が6日、モスクワで行われ、女子フリーで昨季の世界ジュニア女王、カミラ・ワリエワが168.66点をマーク。参考記録ながら、合計254.86点という衝撃スコアで優勝した。2位とは50点以上の差をつけ、男子の優勝スコアも7点上回った14歳。4回転トウループを両手上げ「タノ」で着氷するなど圧巻の演技に、海外識者も動画を公開して注目している。

  • メイウェザー、来年「2・20」に米YouTuberと対戦発表 米記者「かなり稼ぐだろう」

    2020.12.07

    ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏(米国)がインスタグラムを更新。来年2月20日(日本時間21日)にこれまで挑発を受けてきたお騒がせYouTuberローガン・ポール(同)と対戦することを発表したようだ。米記者も報じている。

  • 「事故から復帰することが夢だった」 V5スペンスJr.がフェラーリ大破から復活に感慨

    2020.12.07

    ボクシングのWBC&IBF世界ウェルター級王者エロール・スペンスJr.が5日(日本時間6日)、米テキサス州で行われた元WBC同級王者ダニー・ガルシア(ともに米国)との同級タイトルマッチに登場し、3-0の判定勝ち(117-111、116-112、116-112)を収めた。約1年3か月ぶりのリングでV5を達成。試合後、愛車のフェラーリを大破させた昨年10月の大事故からのカムバックについて「現実じゃないみたいだよ」などと語っている。米メディアが報じている。

  • 198cm70kgの規格外ボクサーが超リーチ差KO NBA元名手も関心「良いね…印象的だ…」

    2020.12.07

    ボクシングのWBC&IBF世界ウェルター級王者エロール・スペンスJr.(米国)が5日(日本時間6日)、米テキサス州で行われた元WBC同級王者ダニー・ガルシアとの同級タイトルマッチに登場し、判定勝ちで王座防衛した。一方、その前座で登場した選手が話題に。198センチの長身セバスチャン・フンドラ(メキシコ)がスーパーウェルター級(69.85キロ以下)12回戦でハビブ・アメド(ガーナ)に2回TKO勝ち。相手とのあまりのリーチ差に反響が寄せられていたが、身長208センチを誇った往年のNBA名手も興味を示している。

  • 【名珍場面2020】「この球種はなに?」 韓国球界で生まれた“謎変化球”に米騒然「気持ち悪い球だ」

    2020.12.06

    2020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は韓国プロ野球で投じられた“謎の変化球”。右打者から逃げながら沈み、空振りを奪った1球が米国で話題に。MLBでもお馴染みの名物セレブが7月に動画で公開すると、現地ファンからは「気持ちの悪い球だ」などの声が上がった。

  • 「豪華な顔ぶれ」にファン釘付け 錦織ら“日本テニス7戦士”集合写真に反響

    2020.12.06

    日本テニス界のスターがズラリとそろった。5日に行われた「WOWOWテニスフェスティバル2020」に男子の錦織圭(日清食品)、車いすテニスの国枝慎吾(ユニクロ)らが参加。参加者はコート上で撮影した集合写真SNSで公開し、それぞれのファンから「すご 豪華な顔ぶれ」「豪華メンバ~」「素晴らしい写真」との声が上がっている。

  • チュウワウィザードVにファン悲喜こもごも「穴の豊は怖い」「クリソベリル飛ぶとは…」

    2020.12.06

    競馬のG1チャンピオンズカップ(中京・ダート1800メートル)は6日、戸崎圭太騎手騎乗の4番人気チュウワウィザード(牡5、栗東・大久保)が制し、G1・3勝目を飾った。国内戦無敗だった断然人気クリソベリルは4着に敗れ、1、2番人気は馬券圏外となった。

  • ドネア、1年経っても消えない井上尚弥の衝撃「とんでもない根性を持つ偉大な選手だ」

    2020.12.06

    ボクシングの元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は、19日に米コネチカット州アンカスビルで前IBF世界バンタム級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。“フィリピンの閃光”の異名で知られる38歳は、昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝で対戦したWBAスーパー&IBF世界同級王者の井上尚弥(大橋)について「マジで最高な男なんだ」と改めて称賛している。WBSS公式サイトが報じている。

  • 198cm70kgの規格外ボクサー、2m超えリーチで圧巻TKO 米驚愕「子供を殴ってるみたい」

    2020.12.06

    ボクシングのWBC&IBF世界ウェルター級王者エロール・スペンスJr.(米国)が5日(日本時間6日)、米テキサス州で行われた元WBC同級王者ダニー・ガルシアとの同級タイトルマッチに登場し、判定勝ちで王座防衛した。今週末の米ボクシング界の注目カードとなったが、その前座で登場した選手が話題を呼んでいる。198センチの長身セバスチャン・フンドラ(メキシコ)がスーパーウェルター級(69.85キロ以下)12回戦でハビブ・アメド(ガーナ)に2回TKO勝ち。相手とのあまりの体格差に「なんでこれが合法なの?」「この腕の長さは不公平だ」との声まで上がっている。

  • 自動車事故から復活のスペンスJr.にパッキャオも反応「おかえり、勝利を祝福します」

    2020.12.06

    ボクシングのWBC&IBF世界ウェルター級王者エロール・スペンスJr.(米国)が5日(日本時間6日)、米テキサス州で行われた元WBC同級王者ダニー・ガルシア(米国)との同級タイトルマッチに登場し、3-0の判定勝ち(117-111、116-112、116-112)を収めた。昨年10月に愛車のフェラーリを大破させる大事故で戦線離脱。約1年3か月ぶりのリングでV5を達成したが、世界6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)も「おかえり、スペンスJr.」と勝利を祝福している。

  • スペンスJr.がガルシア撃破でV5達成! フェラーリ大破事故から1年3か月ぶり復活

    2020.12.06

    ボクシングのWBC&IBF世界ウェルター級王者エロール・スペンスJr.(米国)が5日(日本時間6日)、米テキサス州で行われた元WBC同級王者ダニー・ガルシア(米国)との同級タイトルマッチに登場し、3-0の判定勝ち(117-111、116-112、116-112)を収めた。昨年10月に愛車のフェラーリを大破させる大事故で戦線離脱。約1年3か月ぶりのリングでIBFは5度目、WBCは初の防衛に成功した。

  • 14歳ワリエワ、男子首位と同得点86.20を記録 圧巻の“タノ3回転アクセル”に海外驚き

    2020.12.06

    フィギュアスケートのロシア国内大会・ロシア杯第5戦が5日、モスクワで行われ、女子ショートプログラム(SP)で昨季の世界ジュニア女王、14歳カミラ・ワリエワが参考記録ながら86.20点という驚異のハイスコアをマークして首位発進。3回転アクセルを両手上げ「タノ」で着氷させ、得点は男子SPの首位選手と同じ、技術点は上回るという結果だった。

  • 【名珍場面2020】大坂なおみの恋人 表彰式後の“ガチガチ集合写真”が米話題「緊張してるの可愛い」

    2020.12.06

    2020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回はテニスの4大大会・全米オープンで優勝した大坂なおみ(日清食品)。表彰式後のチーム集合写真には恋人の人気ラッパー、YBNコーデーも参加。距離感を測りかね、緊張気味な姿が中継に映し出されると、なんとも微笑ましい様子がネット上でバズ状態に。「ガチガチに緊張しているのが可愛い」と反響が広がっていた。

  • 英王者サンダースが圧倒V2で無傷30連勝 次戦はカネロら熱望「ビッグマッチが必要だ」

    2020.12.06

    ボクシングのWBO世界スーパーミドル級タイトルマッチは4日、英ロンドンで行われ、王者ビリー・ジョー・サンダースが挑戦者マーティン・マレー(英国)に3-0の判定勝ち。2度目の防衛を達成した。これでデビュー30連勝(14KO)。本人は今後についてビッグネームとの対戦を望んでいる。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が伝えている。

  • 退院1周年の池江璃花子に贈られた“7秒のメッセージ動画”に反響「涙が溢れてきます」

    2020.12.06

    競泳の池江璃花子(ルネサンス)が5日、ツイッターを更新。白血病を乗り越え、今年8月にレース復帰した20歳はこの日、退院から1年を迎えた。練習メンバーから退院1年を祝福し、贈られた7秒のメッセージ動画を投稿すると、「涙が溢れてきます」「感動する」「メッセージ、素敵ですね」などとファンの間で感動が広がっている。

  • 騎乗停止15日間 ゴール前追わず2着敗戦の仏騎手に批難噴出「処分6か月にすべきだ」

    2020.12.06

    海外競馬で珍しいハプニングが起きた。障害レースで先頭を走っていた騎手がゴール寸前で追わずにかわされ、2着に。注意義務違反として騎手に15日間の騎乗停止処分が下された。実際のシーンが海外メディアに拡散され、調教師は鞍上に激怒。「なぜこんなことをしたのか分からない」「賭けた人、馬、オーナーに申し訳ない」と謝罪している。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集