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ニュースの記事一覧

  • 物議の“不意打ちアンダーサーブ” 海外識者は持論「相手は構える前と主張するが…」

    2020.09.27

    男子テニスのハンブルク・オープン(ドイツ・ハンブルク)で、サーブが物議を呼んでいる。23歳のアレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)が25日(日本時間26日)、準々決勝のクリスチャン・ガリン(チリ)戦でアンダーサーブを披露。意表を突かれた相手が抗議する実際の動画をATPツアーが公開すると、海外ファンから「処分すべき」と批判的コメントが集まっていたが、海外識者らは「構える前と主張するが、見ていないのが悪い」などと賛同している。

  • ダルビッシュ、どうなるCY賞争い 米専門誌が「わずかに及ばない」と推薦する投手とは

    2020.09.26

    米大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手は25日(日本時間26日)、敵地ホワイトソックス戦で先発し、7回無失点でリーグ単独トップの8勝目を挙げた。最終登板の快投で日本人初のサイ・ヤング賞の期待もかかる中、米メディアは賞レースの展望を分析。ダルビッシュの受賞の可能性などについて各紙が様々な見解を示している。

  • なぜネリが計量パスできたか 背景には重要人物「俺に規律の大切さを注入したんだ」

    2020.09.26

    ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリは25日(日本時間26日)、WBC世界スーパーバンタム級6位アーロン・アラメダ(ともにメキシコ)との同級王座決定戦(米コネチカット州)の前日計量に臨み、リミット55.3キロを0.5ポンド(約0.23キロ)下回る55.11キロでパスした。米専門誌「ザ・リング」は、ネリに影響をもたらしたトレーナーに注目している。

  • ダルビッシュに打者呆然 スイング不可能な“158km剛球”に米度肝「絶対的なエグさ」

    2020.09.26

    米大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手は25日(日本時間26日)、敵地ホワイトソックス戦で先発し、リーグ単独トップの8勝目を挙げた。今季最終登板で注目を浴びているのが、外角低めギリギリに決めた“158キロ剛球”による見逃し三振。実際の動画を米名物セレブが公開すると、「大変な球だ」「絶対的なエグさ」などと現地ファンの度肝を抜いている。

  • メドベージェワを再生できるか エテリ氏“右腕”が意欲「我々に助言は必要ない」

    2020.09.26

    フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリスト、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)について新たな振付師が言及してる。五輪後に師弟関係を解消したエテリ・トゥトベリーゼ氏の指導を再び受けることになったメドベ。エテリ氏の“右腕”は「我々に助言は必要ない」と語っていることをロシアメディアが報じている。

  • カシメロが“V3ボディー”披露 テテ戦以上の調整にトレーナー自信「爆発性が増した」

    2020.09.26

    ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)は、26日(日本時間27日)に米コネチカット州アンカスビルで同級11位デューク・ミカー(ガーナ)と3度目の防衛戦を行う。25日(同26日)には両者とも前日計量をパス。WBO公式インスタグラムは仕上がった肉体の画像を公開し、カシメロのフィジカルトレーナーも太鼓判を押している。

  • ダルビッシュ、7回0封の無双ぶり CY賞期待の8勝目を米絶賛「投票権持つ人に好印象」

    2020.09.26

    米大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手は25日(日本時間26日)、敵地ホワイトソックス戦で先発し、リーグ単独トップの8勝目を挙げた。日本人初のサイ・ヤング賞の期待もかかる今季最終登板は、7回3安打5奪三振無失点。10-0で完封勝ちに貢献し、米メディアは「サイ・ユウの帰還」と絶賛している。

  • ネリの計量パスに拍手喝采! 喜びのガッツポーズ披露、米注目「凶悪な男が準備万端」

    2020.09.26

    ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリは25日(日本時間26日)、WBC世界スーパーバンタム級6位アーロン・アラメダ(ともにメキシコ)との同級王座決定戦(米コネチカット州)の前日計量に臨み、リミット55.3キロを0.5ポンド(約0.23キロ)下回る55.11キロでパスした。計量に臨んだ様子の動画を別選手のプロモーターが公開。米メディアは「凶悪なKOアーティストは戦いの準備ができている」と報じている。

  • 【NBAバズ動画解剖】エースの個人技の裏に…“気合のディフェンス”が招いた落とし穴「完璧に行き過ぎた」

    2020.09.26

    米プロバスケットボール(NBA)のプレーオフでは、トップ選手たちが世界最高峰のワザで競演している。「THE ANSWER」はプレーオフ期間に特別企画「NBAバズ動画解剖」を実施中。期間中にSNS上で“バズったプレー”を元日本代表・渡邉拓馬氏が独自の視点で解説する。第7回はNBA公式インスタグラムが9月13日に投稿し、33万件を超える「いいね!」が集まった「エースのリバースターン」だ。

  • 鎌田大地が2アシスト 正確FKを元オランダ代表同僚が絶賛「スーパーな足の持ち主」

    2020.09.26

    海外サッカーのドイツ1部ブンデスリーガ、フランクフルトの日本代表MF鎌田大地が25日(日本時間26日)、開幕2戦目のヘルタ戦で2アシストをマークし、3-1の今季初勝利に大きく貢献した。アシストを受けた同僚は「スーパーな足」と絶賛。地元メディアが報じている。

  • 相手が怒った “不意打ちアンダーサーブ”に海外賛否「処分すべき」「面白くて好き」

    2020.09.26

    男子テニスのハンブルク・オープン(ドイツ・ハンブルク)で、再びサーブが賛否を呼んでいる。23歳のアレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)が25日(日本時間26日)、準々決勝のクリスチャン・ガリン(チリ)戦でアンダーサーブを披露。意表を突かれた相手が抗議する実際の動画を、ATPツアーが公開すると、海外ファンから「処分すべき」「面白いから好き」とコメントが相次いでいる。

  • ロッテが「OBと一緒にオンライン観戦チケット」販売 05年日本一戦士が試合解説

    2020.09.26

    プロ野球・ロッテは10月3、4日の西武戦(ZOZOマリン)を対象とした「OBと一緒にオンライン観戦チケット」を販売すると発表した。当日の始球式に登場するOB(3日:初芝清氏と小林宏之氏、4日:里崎智也氏)がオンライン観戦イベントに参加。その模様をweb会議システム「Zoom」で視聴することができる。

  • プロ志望届公示 苫小牧駒大のドラ1級156km右腕が登場…提出者は大台到達300人に

    2020.09.26

    日本高校野球連盟と全日本大学野球連盟は25日、新たなプロ志望届の提出者を公式サイトで公示。苫小牧駒大のドラフト1位候補・伊藤大海投手らが追加され、提出者は高校生200人、大学生100人となった。

  • 南野拓実の「最高のフィニッシュ」 右足一閃、鮮烈ミドルに現地興奮「本当に美しい」

    2020.09.26

    海外サッカー、プレミアリーグのリバプールは現地時間24日、カラバオカップ3回戦で英3部リンカーン・シティと対戦し、7-2で圧勝した。日本代表MF南野拓実はフル出場し、2ゴール1アシストと躍動。前半18分に鮮烈ミドル弾を決めたシーンを、クラブが動画付きで公開。現地ファンからは「本当に美しい」「最高のフィニッシュ」と称賛が集まっている。

  • ネリが前日計量一発クリア 王座返り咲きへ仕上がり万全、フェイスオフ後にグータッチ

    2020.09.26

    ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリは25日(日本時間26日)、WBC世界スーパーバンタム級6位アーロン・アラメダ(ともにメキシコ)との同級王座決定戦(米コネチカット州)の前日計量に臨み、リミット55.3キロを0.5ポンド(約0.23キロ)下回る55.11キロでパスした。前日計量は3戦ぶりに一発クリア。アラメダも55.11キロでパスした。米メディアは計量後に両者がグータッチする動画を公開している。

  • ネリ、前日計量一発クリア 200gアンダー、2年7か月ぶり世界王座返り咲きへ準備万端

    2020.09.26

    ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリは25日(日本時間26日)、WBC世界スーパーバンタム級6位アーロン・アラメダ(ともにメキシコ)との同級王座決定戦(米コネチカット州)の前日計量に臨み、リミット55.3キロを0.5ポンド(約0.23キロ)下回る55.11キロでパスした。前日計量は3戦ぶりに一発クリア。アラメダも55.11キロでパスした。

  • 山中慎介に「申し訳ないことをした」 ネリが今さら猛省「教訓を得た。改善すべき」

    2020.09.25

    ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリは、26日(日本時間27日)のWBC世界スーパーバンタム級王座決定戦(米コネチカット州)で同級6位アーロン・アラメダ(ともにメキシコ)と対戦する。かつて山中慎介とのタイトルマッチでドーピング違反と体重超過を犯していたメキシカンは「ヤマナカ戦で起きたことに反省せざるを得なかった。教訓を得た」と振り返っている。米専門誌「ザ・リング」が報じている。

  • 是か非か ノールックアンダーサーブに海外激論「認められている」「プロじゃない!」

    2020.09.25

    男子テニスのハンブルク・オープン(ドイツ・ハンブルク)で1本のサーブが賛否を呼んでいる。23歳のアレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)がフェリックス・オジェ・アリアシム(カナダ)との2回戦で、試合中に意表を突くアンダーサーブを繰り出しポイントを得たが、これが紳士的でないとして批判の的となっている。実際の映像を、ATP公式中継サイト「テニスTV」が公開している。

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