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ニュースの記事一覧

  • 300点超えの羽生結弦、新プログラムを織田信成が絶賛「やばい 天と地と神やんこれ!」

    2020.12.27

    フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が合計319.36点をマーク。新プログラム「天と地と」を演じ、2015-16シーズン以来、5年ぶり5度目の優勝を果たした。圧巻の演技後、バンクーバー五輪代表・織田信成さんは自身のツイッターで「天と地と神やんこれ!」などと投稿した。

  • 「恐るべき井上尚弥に亀と侮辱も…」 カシメロの変わらない“口撃癖”に比メディア指摘

    2020.12.27

    ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)がWBA世界同級正規王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)とのタイトルマッチに応じる意向を表明。「お互いの顔面を破壊しようぜ!」とSNSに過激なメッセージを記したと、フィリピンメディア「ラプラー」が報じている。その中では、かつて井上尚弥(大橋)に向けていた“口撃癖”についても触れている。

  • ビル7階相当から飛んだ 英国ダイバーの“接写GoPro映像”に米衝撃「MVPはカメラマン」

    2020.12.27

    世界最古のエクストリームスポーツ「クリフダイビング」の22歳の英国人選手が、高さ75フィート(約23メートル)の崖上から海に飛び込むダイナミック映像が海外で話題を呼んでいる。撮影者のGoPro映像を本人が公開すると、米メディアも反応。ビル7階相当の高さから勢いよく飛び込む命知らずな姿には「MVPはカメラマン」「冗談だろ」などと驚きの声が寄せられている。

  • 羽生結弦が新プロ快演で優勝! 宇野昌磨が2位、17歳鍵山優真が3位…全日本男子・全順位

    2020.12.26

    フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が合計319.36点をマーク。新プログラム「天と地と」を演じ、2015-16シーズン以来、5年ぶり5度目の優勝を果たした。

  • 羽生結弦、圧巻300点超えにネット騒然 快演の新プロ「すごいものを観た」「異次元」

    2020.12.26

    フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が215.83点を記録。新プログラム「天と地と」で快演を披露し、合計319.36点で2015-16シーズン以来、5年ぶり5度目の優勝を果たした。SNS上のファンからは「すごいものを観た」「異次元だった」などと多数の反響が寄せられている。

  • 羽生結弦が5年ぶり5度目の日本一 新プロで圧巻319.36点「練習を信じて、やりきれた」

    2020.12.26

    フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が215.83点を記録。新プログラム「天と地と」で快演を披露し、合計319.36点で2015-16シーズン以来、5年ぶり5度目の優勝を果たした。

  • 羽生結弦が5年ぶり5度目の日本一 大河ドラマ曲で319.36点、世界選手権代表も当確

    2020.12.26

    フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が合計319.36点をマーク。新プログラム「天と地と」を演じ、2015-16シーズン以来、5年ぶり5度目の優勝を果たした。

  • 【名珍場面2020】「10回見たけど理解できない」 米大学生の“消える魔球”が270万再生「説明できる?」

    2020.12.26

    2020年も残りわずか。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は米国の大学生が披露した“消える魔球だ。7月、現地メディアが実際の動画をSNSに投稿。何が起きたかわからない投球が話題を呼び、「誰かこの事象を説明できるか?」「10回見たけどまだ理解できない」などと困惑の声が上がっていた。

  • 本田太一、涙の全日本ラストダンス SNSでは「太一くん」がトレンドに「来年もいて」

    2020.12.26

    フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、今季限りで現役を引退する本田太一(関大)は110.01点を記録。合計177.87点で、最後の全日本選手権を終えた。キスアンドクライでは涙も魅せた本田に、SNS上には「泣ける」「来年もいてほしい」などファンからの惜別のコメントが並んだ。

  • 「史上最高のクリスマスCMだ」 NBA選手が“神演奏”した名作動画、今年も米話題に

    2020.12.26

    クリスマスを迎えている米国で、米プロバスケットボール(NBA)のスター選手6人が「ジングルベル」を演奏し、13年に公開された名作CMが今年も話題となっている。音階の違う鈴が付けられたリングにリズムよくシュートを決め、奏でたCMの当時の動画を米メディアが公開。レブロン・ジェームズらの“セッション”に現地ファンからは「これ見ると笑顔になる」「最難関CM」などと反響が寄せられている。

  • 15歳三浦佳生、4回転3本成功 若き才能にネット反響「中3でリカバリーまでできるのか」

    2020.12.26

    フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、15歳の三浦佳生(KOSE新横浜プリンスFSC)が153.65点をマーク。合計221.26点とし、第2グループの終了時点で暫定首位に立った。4回転ジャンプ3本を美しく決めた三浦に、SNS上では「若さ、キレ、勢い、すごい!」「中3でリカバリーまでできるのか」などと驚きの声が上がった。

  • 4角で逃げ馬がまさかの逸走 波乱のホープフルSにネット騒然「画面から消えた…」

    2020.12.26

    競馬の2歳G1ホープフルステークス(中山・芝2000メートル)は26日、川田将雅騎手騎乗の1番人気のダノンザキッド(牡2、栗東・安田)が制した。3冠馬コントレイルが昨年に勝った出世レースを無傷の3連勝で制したが、レースは4角で逃げたランドオブリバディが逸走する波乱の展開に。ネット上のファンは勝ち馬の強さとともに、まさかのハプニングに「直線先頭から画面から消えた…」「歴史的大事件」と騒然となった。

  • 教え子トルソワの採点にプルシェンコが不満露わ「他選手にはあり得ない点数がついた」

    2020.12.26

    フィギュアスケートのロシア選手権は25日、女子ショートプログラム(SP)で3連覇を目指す16歳アンナ・シェルバコワが80.31点で首位発進した。一方で優勝候補の一角、アレクサンドラ・トルソワはノーミスの演技だったが、得点が伸びず4位発進。キス・アンド・クライで“ブーイングポーズ”を見せたコーチのエフゲニー・プルシェンコ氏は「これはワケが分からない!」「他選手にはあり得ない点数がついた」と不満を露わにしている。

  • 新体操美女ソルダトワ、22歳の引退決断に惜別殺到「美しいだけじゃなく強い選手」

    2020.12.26

    新体操で世界選手権団体2連覇したアレクサンドラ・ソルダトワ(ロシア)が引退を表明したことがロシアメディアに報じられた。自身のインスタグラムでもメッセージを投稿。実力と美貌を兼ね備えた22歳の決断に惜別の声が殺到している。

  • 奥原希望、全日本決勝で山口茜と対戦 世界1位経験者同士「盾と矛の対決を楽しみに」

    2020.12.26

    全日本の決勝で、世界のタテホコ対決だ。第74回全日本総合バドミントン選手権大会は26日に町田市立総合体育館で各種目の準決勝を行い、女子シングルスは、東京五輪の出場を確実にしている奥原希望(太陽ホールディングス)と、山口茜(再春館製薬所)が決勝進出を決めた。連覇を狙う奥原は「多分、国内だけでなく海外のファンの方も楽しみにして下さっている対戦。戦うのは、結構、久々。互いに手の内も知っている。茜ちゃんのトリッキーなショットを、私がどこまでディフェンスできるか。盾と矛の駆け引きを楽しみにしてほしい」と相手の攻撃を封じる意気込みを示した。奥原が世界ランク4位、山口が3位。世界のトップを争う2人の豪華なカードとなる。

  • 「逃げるな!互いの顔面を破壊しようぜ!」 カシメロがリゴンドーの挑戦状に過激回答

    2020.12.26

    ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)がWBA世界同級正規王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)とのタイトルマッチに応じる意向を表明。「お互いの顔面を破壊しようぜ!」とSNSに記したと、フィリピンメディア「ラプラー」が報じている。

  • 羽生結弦が大トリ9時3分で新プロ披露 V5狙う宇野昌磨は8時47分…全日本男子FS滑走順

    2020.12.26

    フィギュアスケートの全日本選手権は26日、長野・ビッグハットで男子フリーが行われる。前日行われたショートプログラム(SP)の上位24人が登場。首位に立つ五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)は最終24番手を務める。

  • 【名珍場面2020】フューリー、血染めのワイルダーに“首舐め挑発”で米賛否「不快だ」「狂ってる」

    2020.12.26

    2020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は2月にボクシングのタイソン・フューリー(英国)が演じた首舐め挑発だ。世紀の再戦と呼ばれた王者デオンテイ・ワイルダー(米国)とのWBC世界ヘビー級タイトルマッチでTKO勝ちを演じたが、激闘中に演じた奇怪な行動を米メディアが激写。賛否の声が上がり、話題となった。

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