阪神に悪夢「絶望的すぎる」 佐藤輝明に続き…主砲の途中交代に虎党悲鳴「祟りだろ」「飛車角落ち」
プロ野球の阪神は15日、甲子園でのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦でDeNAと対戦。主砲の森下翔太外野手がアクシデントに見舞われ、途中交代となった。ネット上の虎党からは悲鳴が相次いだ。

甲子園でファイナルステージ第2戦
プロ野球の阪神は15日、甲子園でのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦でDeNAと対戦。主砲の森下翔太外野手がアクシデントに見舞われ、途中交代となった。ネット上の虎党からは悲鳴が相次いだ。
セ・リーグ3冠王の佐藤輝明がスタメンから外れた阪神に、さらなる悪夢だ。0-0で迎えた6回2死走者なしの場面。「3番・右翼」で先発した森下は二ゴロに倒れた。一塁に全力疾走した際に足を痛めたようで、ベンチに戻る際には苦悶の表情を浮かべた。7回の守備から前川右京と交代。前川が左翼に入り、左翼の高寺が右翼に回った。
佐藤に次ぐセ・リーグ2位の35本塁打を放った主砲の離脱に、X上の阪神ファンは悲鳴。「森下と輝明消えたのヤバすぎる 祟りだろ」「テルも森下もいないのキツすぎる」「さてテル森下抜き…飛車角落ちで勝てるのやら…」「テルと森下ケガは絶望的すぎる」と動揺した様子の声が広がった。
(THE ANSWER編集部)
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