週末G1の2時間前…衝撃レースに騒然「走り方ヤバすぎ」 大楽勝の展開に困惑「脚色違いすぎる」
中央競馬のG1ヴィクトリアマイルは17日、東京芝1600メートルで争われ、エンブロイダリー(牝4、森一)が制した。このレースの約2時間前、同じコースで衝撃の圧勝を飾った3歳馬に、注目が集まっている。

17日の東京7R・3歳1勝クラス
中央競馬のG1ヴィクトリアマイルは17日、東京芝1600メートルで争われ、エンブロイダリー(牝4、森一)が制した。このレースの約2時間前、同じコースで衝撃の圧勝を飾った3歳馬に、注目が集まっている。
ヴィクトリアマイルの約2時間前。同じコースで、東京7R・3歳1勝クラスが行われた。
ここで圧巻の勝ちっぷりを見せたのが、トミーバローズ(牡3、清水久)だ。残り200メートルで先頭に立つと、後続を突き放した。勝ち時計1分31秒6は超優秀で、2着馬に6馬身差の大楽勝。X上の競馬ファンからも驚きの声が上がった。
「なんやこいつ………仕掛けてからのストライドが、もう何個も東京G1を勝ってる馬のそれなんよ」
「弾けるという言葉がピッタリ合う」
「ストライドひっろ!」
「走り方ヤバすぎる」
「残り200mからのムチ入れてからの脚色が違いすぎるだろ」
「なんじゃコリャ 強すぎる」
トミーバローズは父ヘンリーバローズ、母ラダームブランシェ(母の父チチカステナンゴ)の血統で通算6戦2勝。
(THE ANSWER編集部)
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