メジャー日本人の“異変”に衝撃「毎日じゃん」 もう大谷だけじゃない「凄い時代だ」ネット仰天
米大リーグでの“異変”に日本ファンが衝撃を受けている。24日(日本時間25日)にも「凄い時代だな」などとネット上には歓喜の声が上がった。

岡本4号、村上11号
米大リーグでの“異変”に日本ファンが衝撃を受けている。24日(日本時間25日)にも「凄い時代だな」などとネット上には歓喜の声が上がった。
まずはブルージェイズの岡本和真内野手だ。本拠地ガーディアンズ戦に「7番・三塁」で先発。今季4号ソロを放った。飛距離430フィート(約131メートル)の豪快弾。さらにホワイトソックスの村上宗隆内野手も、本拠地ナショナルズ戦で11号ソロ。これで本塁打数メジャートップタイと量産態勢だ。
村上は22日(同23日)のダイヤモンドバックス戦で5試合連続となる10号本塁打。直近7戦6発と爆発している。さらに鈴木誠也も23日(同24日)に3戦連発の3号を放つなど、最近は日本人選手が毎日のようにメジャーでホームランを放っている。
大谷翔平が21年から5年連続で30発超えをマークしており、昨季は鈴木が日本人右打者としてシーズン最多の32本塁打を記録。今季はこれに村上らが加わる構図で、X上のファンは「しかし日本人選手が毎日のようにホームラン打ってるの凄いよなw」「毎日日本人メジャーリーガーの誰かがホームランを打つね」「今季の日本人のホームランはデカめのが多い気がする」「毎日誰かホームラン打ってるじゃん」「凄い時代だな」などと興奮の声をあげていた。
(THE ANSWER編集部)
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