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  • 大坂、VS元世界1位の決勝は「難しい試合に」 新ゲン担ぎ「おにぎり」の理由も告白

    2018.09.22

    テニスの「東レ パンパシフィックオープン」(アリーナ立川立飛)は22日、シングルス準決勝で世界ランク7位の第3シード・大坂なおみ(日清食品)は同37位のカミラ・ジョルジ(イタリア)を6-2、6-3で下し、全米オープンから10連勝で決勝進出。6戦連続ストレート勝ちで2年ぶりにファイナルに駒を進め、凱旋Vに王手をかけた。23日の決勝では元世界ランク1位のカロリナ・プリスコバ(チェコ)と初優勝をかけて対戦する。試合後の会見では「難しい試合になる」と気を引き締めた。

  • 大坂なおみの強さは驚異的! 10連勝中、失セットは1、ブレーク許したのも6度だけ

    2018.09.22

    テニスの「東レ パンパシフィックオープン」(アリーナ立川立飛)は22日、シングルス準決勝で世界ランク7位の第3シード・大坂なおみ(日清食品)は同37位のカミラ・ジョルジ(イタリア)を6-2、6-3で下し、全米オープンから10連勝で決勝進出。6戦連続ストレート勝ちで2年ぶりにファイナルに駒を進め、凱旋Vに王手をかけた。

  • 大坂と激突プリスコバが警戒「波に乗ってる」 完全アウェーは歓迎「私も楽しめる」

    2018.09.22

    テニスの「東レ パンパシフィックオープン」(アリーナ立川立飛)は22日、シングルス準決勝で世界ランク7位の第3シード・大坂なおみ(日清食品)は同37位のカミラ・ジョルジ(イタリア)を6-2、6-3で下し、全米オープンから10連勝で決勝進出。6戦連続ストレート勝ちで2年ぶりにファイナルに駒を進め、凱旋Vに王手をかけた。決勝で戦う元世界1位のカロリナ・プリスコバ(チェコ)は「彼女は波に乗っている」と警戒している。

  • 大坂V王手「キンチョーしてた」 ナオミ節に会場爆笑、朝食は「コンビニのオニギリ」

    2018.09.22

    テニスの「東レ パンパシフィックオープン」(アリーナ立川立飛)は22日、シングルス準決勝で世界ランク7位の第3シード・大坂なおみ(日清食品)は同37位のカミラ・ジョルジ(イタリア)を6-2、6-3で下し、全米オープンから10連勝で決勝進出。6戦連続ストレート勝ちで2年ぶりにファイナルに駒を進め、凱旋Vに王手をかけた。23日の決勝では元世界ランク1位のカロリナ・プリスコバ(チェコ)と初優勝をかけて対戦する。試合後のインタビューではナオミ節炸裂で笑いを誘った。

  • 大坂、世界37位圧倒で凱旋V王手 全米OPから10連勝、“お団子ヘア”神話守った

    2018.09.22

    テニスの「東レ パンパシフィックオープン」(アリーナ立川立飛)は22日、シングルス準決勝で世界ランク7位の第3シード・大坂なおみ(日清食品)は同37位のカミラ・ジョルジ(イタリア)を下し、全米オープンから10連勝で決勝進出。6戦連続ストレート勝ちで2年ぶりにファイナルに駒を進め、凱旋Vに王手をかけた。23日の決勝では元世界ランク1位のカロリナ・プリスコバ(チェコ)と初優勝をかけて対戦する。

  • 大坂、勝てば元世界1位と激突へ 16年全米準Vプリスコバが決勝進出「全て注ぎ込む」

    2018.09.22

    女子テニスの「東レ パンパシフィックオープン」は22日、シングルス準決勝第1試合で世界ランク8位のカロリナ・プリスコバ(チェコ)が同45位のドナ・ベキッチ(クロアチア)を6-2、4-6、6-3で破り、決勝進出。第2試合に登場する同7位の大坂なおみ(日清食品)は同37位のカミラ・ジョルジ(イタリア)に勝てば、元世界1位の強敵と激突する。

  • 錦織、2年ぶりVあと2勝 死闘4強にATP賛辞「トップ5の頃の調子取り戻しつつある」

    2018.09.22

    男子テニスのモゼール・オープンは21日、シングルス準々決勝で世界ランク12位の錦織圭(日清食品)が同31位のニコロズ・バシラシビリ(ジョージア)を6-3、4-6、6-4で破り、準決勝進出。2年ぶりのツアー優勝まであと2勝に迫った日本のエースをATP公式サイトは「トップ5の頃の調子を取り戻しつつある」と賛辞を送っている。

  • 阿部一二三&詩、“最強の兄妹V”を海外絶賛「疑いなく阿部兄妹のための一日だ」

    2018.09.22

    柔道の世界選手権(アゼルバイジャン)は21日、女子52キロ級で18歳の阿部詩(夙川学院高)が初優勝。続いて登場した男子66キロ級では兄の阿部一二三(日体大)が2連覇を達成し、日本初の男女兄妹同時Vを達成した。最強兄妹の快挙に対し、海外の元世界王者、メディアから「2人とも最高のテクニシャンと証明」「疑いなく阿部兄妹のための一日だ」と絶賛が相次いでいる。

  • なぜ、部活の走り込みは嫌われるのか 「走って根性を鍛えろ」の教えは正しいか

    2018.09.22

    日本の部活動の在り方を考える「THE ANSWER」の連載「ニッポン部活考論」。今回のテーマは「なぜ、部活で走り込みは嫌われるのか」。あらゆる部活に共通する体力強化法でありながら、選手にとっては敬遠されてしまう練習の是非について、陸上のアテネ五輪1600メートルリレー4位の伊藤友広氏と元200メートル障害アジア最高記録保持者の秋本真吾氏に聞いた。

  • 羽生結弦、貫禄首位発進を海外メディア賛辞「キングが帰還」「羽生は必見もの」

    2018.09.22

    フィギュアスケートのオータムクラシック(カナダ)は21日、男子ショートプログラム(SP)で羽生結弦(ANA)が97.74点で首位。スピンが0点になるミスがありながら貫禄を見せつけた。平昌五輪以来となる演技をIOC運営サイト「オリンピックチャンネル」が動画付きで公開するなど、さすがの注目度を見せているが、海外メディアも「キングが帰ってきた」「ハニュウは必見もの」などと王者の帰還に賛辞を送っている。

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