記事一覧
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妹分の引退入江聖奈へ「幸せになって」 五輪銅の戦友・並木月海、全日本V2後にエール
2022.11.27アマチュアボクシングの全日本選手権最終日は27日、東京・墨田区総合体育館で各階級の決勝が行われた。女子ライトフライ級では、東京五輪フライ級銅メダリストの24歳・並木月海(自衛隊)が篠原光(青学大)に5-0の判定勝ちを収め、2年連続2度目の優勝を飾った。
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三原舞依にできた「新しい友達」 海外メディア紹介、顔うずめた仕草が「可愛すぎる」
2022.11.27フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終第6戦、フィンランド大会は26日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の三原舞依(シスメックス)がトップの130.56点をマークし、合計204.14点で逆転優勝を飾った。海外メディアは会見で共演した「新しい友達」を紹介。なんともほっこりする様子に日本人も「可愛過ぎる」「舞依ちゃんに抱かれてハッピー」と癒されている。
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「日本が基準を高くした」 アルゼンチンの散乱ロッカー映像に海外指摘「清掃を願う」
2022.11.27サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は連日熱戦が繰り広げられている。26日にはグループリーグでアルゼンチンがメキシコに2-0で勝利。決勝トーナメント進出へ望みを繋いだが、試合後のロッカールームでの喜びぶりを米メディアが動画で公開。「日本とアルゼンチンの違いよ」「日本が基準点を非常に高くした」と、散らかりぶりに注目も集まった。
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怪物エムバペの衝撃プレーが話題 敵DFを転ばせた方法が「残酷だ」「クレイジー」
2022.11.27サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は26日(日本時間27日)、グループリーグ第2戦で前回王者のフランスがデンマークを2-1で下し、今大会一番乗りで決勝トーナメント進出。エースFWキリアン・エムバペは圧巻の2ゴールと躍動したが、その裏で試合中にあった秘儀が話題を呼んでいる。オフ・ザ・ボールで相手DFを惑わせるキレキレのステップを披露。触れずして転ばせた。公開された動画に「近くにボールすらない」「残酷だ」と衝撃の声が寄せられている。
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山下美夢有、記録ずくめの最終戦V 年間賞金史上最高2億3502万967円、平均ストローク70切り
2022.11.27女子ゴルフの今季国内ツアー最終戦・JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ最終日(6487ヤード、パー72)が27日、宮崎CCで行われた。首位で出た年間女王の山下美夢有(加賀電子)が、通算15アンダーで並んだ勝みなみ(明治安田生命)とのプレーオフを制し、今季5勝目を飾った。今年5月のワールドレディスサロンパス杯も制しており、史上16人目の年間メジャー2勝目となった。
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本田圭佑、W杯日本戦当日に笑撃ツイートを投稿 ファン騒然「面白すぎるこの男」
2022.11.27サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で「ABEMA」の大会ゼネラルマネージャーを務める元日本代表MF本田圭佑が27日、よもやの衝撃ツイートを投稿した。ファンからは「面白すぎるこの男」「何してんのこの人www」との声が寄せられている。
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ドイツ戦で日本人サポーターが浮かべた涙 心打たれた海外ファン「この国民が大好き」
2022.11.27サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は27日、日本がグループリーグ第2戦でコスタリカと対戦する。23日のドイツ戦では逆転勝ちを収めたが、日本のサポーターが涙を浮かべて声援を送る映像を大会公式SNSが公開。海外ファンから「この国民が大好きだ」「なんて勇敢なサポーターたち」などと反響が集まっている。
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ネイマールが公開した右足首の最新画像に反響 酷い腫れは「くるぶしが隠れるほど…」
2022.11.27サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)に出場しているブラジル代表FWネイマールがインスタグラムを更新。グループリーグ第1戦のセルビア戦で負傷した右足首の最新画像を公開し、「くるぶしが隠れるほど腫れあがってる」と日本人から驚きの声が上がった。
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渋野日向子、今季最終戦66締めも今年は「悔」の1年と吐露「今は自信を失っている状態」
2022.11.27女子ゴルフの今季国内ツアー最終戦・JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ最終日(6487ヤード、パー72)が27日、宮崎CCで行われた。23位で出た渋野日向子(サントリー)は、7バーディー、1ボギーの66で回って通算7アンダーとして、ラウンド(R)終了時で暫定10位。シーズンの最後に好プレーを見せたが、最終18番パー4をボギーにしたことも踏まえ、「もったいない1年」と表現した。
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ボクシング入江聖奈「良きカエル人になります!」 最後も珍コメント、謙虚に腰低く引退
2022.11.27アマチュアボクシングの全日本選手権最終日は27日、東京・墨田区総合体育館で各階級の決勝が行われた。女子フェザー級では、現役最終戦となった東京五輪同級金メダリストの22歳・入江聖奈が、日体大で1学年後輩の吉澤颯希(さつき)に5-0の判定勝ち。2年連続3度目の優勝で有終の美を飾った。終始涙はなく、表彰台では「良きカエル人になります!」と珍コメントも炸裂。深々と頭を下げ、腰を低くしてリングを去った。
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