記事一覧
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エムバペ、アルゼンチン4人ぶち抜いた19歳の衝撃ドリブルに再脚光「コメディみたいだ」
2022.12.17サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は18日(同19日)の決勝でフランスとアルゼンチンが激突する。前回大会の決勝トーナメント(T)1回戦でも対戦している両国だが、FIFA公式は当時の対戦で19歳だったフランスのFWキリアン・エムバペが見せた“4人ぶち抜き”のシーンに脚光。実際の動画を大会公式SNSが公開すると、海外ファンから「ボルトより速い」「閃光のよう」と興奮の声が寄せられている。
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吉田正尚、124億円契約のその日にボストンに伝わった愛称が話題「こいつはイケてる」
2022.12.17ポスティングシステムを利用して米大リーグ・レッドソックスと5年総額9000万ドル(約123億9000万円)で契約した吉田正尚外野手。正式発表された15日(日本時間16日)、球団公式ツイッターでは吉田を紹介する動画が公開された。「マッチョマン」の愛称も伝わり、米ファンから「もう私は大ファン」「ヒデキ・マツイのようなスイング」と反響が寄せられている。
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伊東純也、代表戦士たちにいじられまくったSNS投稿が話題 年下なのに「連れてけよ」
2022.12.17サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で優勝経験国のドイツ、スペインを撃破し、世界を驚かせた日本代表。2大会連続の16強に貢献したMF伊東純也のSNS投稿で、仲の良さが判明した。何気ない発信に続々と後輩のW杯戦士が反応。「かわいい」「連れてってよ」と思い思いに書き込み、伊東の人間性には「平和なやりとり素敵」などと反響が集まっていた。
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井上尚弥はSバンタム級に意欲も…無冠のカシメロに母国嘆き「井上を誘う材料がない」
2022.12.16ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者となった井上尚弥(大橋)。13日に東京・有明アリーナでWBO王者だったポールバトラー(英国)と対戦し、11回1分9秒KO勝ちでアジア人初の偉業を達成した。試合後はスーパーバンタム級転向に意欲を示していたが、この動きにフィリピン紙も注目した。かつて対抗王者だった母国のジョンリエル・カシメロについては「リングに誘う材料がない」と現状を嘆いている。
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ベッカム、日本MFが3人で生んだ“歓喜の1枚”に注目 「たくさんの記憶に残る瞬間」
2022.12.16サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で現地を訪れている元イングランド代表MFデービッド・ベッカム氏が、日本代表の“歓喜の1枚”にも注目した。インスタグラムで残り2戦となった今大会を回顧。他国の印象的な写真とともにドイツ戦のシーンも投稿し「たくさんの記憶に残る瞬間と素晴らしいファンのエネルギー」と脚光を浴びせた。
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DFが恐怖の“ヒザ蹴り”で顔面骨折も…強豪撃破に沸いたサウジ、国王は異例の祝日発表
2022.12.16世界を熱狂させているサッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)も、残すところ決勝と3位決定戦の2試合となった。日本代表も大金星で盛り上げた今大会。ここまで注目されたトピックを振り返る。今回はサウジアラビア。グループリーグでアルゼンチンを撃破。翌日が急遽、祝日になってしまうなどお祭り騒ぎとなった。
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2023年日本人一発目の世界戦 “生涯無敗”ボクサー重岡銀次朗が闘志「注目を感じる」
2022.12.16ボクシングのIBF世界ミニマム級5位・重岡銀次朗(ワタナベ)が16日、1月6日にエディオンアリーナ大阪で行われる同級王者ダニエル・バラダレス(メキシコ)への世界初挑戦に向け、都内の所属ジムでスパーリングを公開した。3分×5回を披露。日本人として2023年最初の世界戦へ順調ぶりをうかがわせた。
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井上尚弥の「22.7%」にフィリピン紙称賛 4団体統一戦、バトラーを圧倒した数値とは
2022.12.16ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者となった井上尚弥(大橋)。13日にポール・バトラー(英国)を11回KOで下し、アジア人初の快挙を達成した。フィリピン紙もこの試合を詳細に報道。「シンプルにイノウエがバトラーを圧倒していた」と、両者に明らかな差があったことを伝えている。
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森保監督、日本で“もう一人のW杯戦士”と対面 史上初の偉業「温かな拍手が贈られる」
2022.12.16サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で、日本はドイツ、スペインの強豪を倒して決勝トーナメントに進出。8強入りは逃したが、大会を盛り上げた。サッカー日本代表公式SNSでは、大会を終えた森保一監督が“もう一人の日本代表”と対面したことを報告した。
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W杯4強のカギはリーグワンにあり? リーチの言葉から探るラグビー日本代表強化の道
2022.12.16昨季誕生したラグビーの国内最高峰を争うジャパンラグビー・リーグワンは、12月17日に2シーズン目のキックオフを迎える。5月20日の決勝戦まで国内最強を懸けた戦いが続くが、今季は大会後の9月にワールドカップ(W杯)フランス大会が待ち受ける特別なシーズン。前回大会のベスト8超えに挑む日本代表だが、今秋のテストマッチではW杯でも対戦するイングランド、そして開催国フランスらに3連敗と厳しい結果を突きつけられた。開幕までに残された9か月での巻き返しのためには、国内最強リーグを強化に結びつける必要もある。2008年の代表入りから15シーズンにわたり日本代表を牽引してきたFL(フランカー)リーチ・マイケル(東芝ブレイブルーパス東京)の言葉を通じて、国内最強リーグが日本代表のW杯4強入りに果たすものは何かを読み解く。(取材・文=吉田 宏)
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