記事一覧
-

「一晩80km歩く行進訓練の方がキツイ(笑)」 元格闘家の自衛官、楽しいしかないボディメイク
2023.07.23“夏が一番似合う男性・女性”を決めるボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD(サマー・スタイル・アワード)」の千葉予選と千葉ROOKIE CHALLENGE CUPが6月25日、千葉・青葉の森公園芸術文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。クラシックスポーツ部門では34歳の自衛官は三品竜作が優勝し、プロカードを手にした。「自分のベストな体を持ってこられた。自分との戦いに勝てた」と充実感を漂わせた。
-

井上尚弥を怒らせるのは逆効果 フルトン陣営は不正を疑うも…怒りを買った歴代王者の残酷な結末
2023.07.23ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。22日は挑戦者の井上尚弥(大橋)と2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)らが、神奈川・横浜市内のホテルで公式会見に出席。王者陣営は過去の井上のバンテージの巻き方に不服を示したが、井上に動揺はなく無意味に終わりそうだ。戦績は30歳の井上が24勝(21KO)、29歳のフルトンが21勝(8KO)。試合はNTTドコモの映像配信プラットフォーム「Lemino」で独占無料生配信される。
-

「史上1番の良い出来かも」 賛否が毎度分かれる大谷翔平の雑コラの完成度に笑撃「もはやお家芸」
2023.07.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)の本拠地パイレーツ戦で「2番・投手」で出場し、7回途中6安打5失点で8勝目を挙げた。この日は1980年代など昔のヒットソングや映画に絡めた企画「スローバックウィークエンド」が球場内で実施され、大谷は電光掲示板で紹介される際に大ヒット映画「トップガン」にちなんだコラージュ画像で登場。トム・クルーズに変身した様子に「毎度笑わせてくれる」「もはやお家芸の雑コラ」と日本人ファンも驚いた。 大谷がまるでトム・クルーズになったかのようだった。
-

井上尚弥ではなく「王者は俺だ」 日本人の“勘違い”をフルトンが一喝「誰も俺を知ろうとしない」
2023.07.23ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は25日に東京・有明アリーナでWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に挑戦する。迎え撃つフルトンは井上戦に合わせた米専門誌「リング」のインタビューに応じ、「日本ではイノウエがチャンピオンだと思っている人たちがいるが、チャンピオンは俺だ」と“勘違い”する日本人を一喝。「俺が勝つことに何の疑いもない」と意気込みを見せている。
-

競泳・大橋悠依が闘った「貧血」の体験談 今、SOSを出せない次世代のために贈る助言
2023.07.23競泳の世界選手権2大会連続メダリスト・大橋悠依選手(イトマン東進)が「W-ANS ACADEMY」のインタビューに応じ、女性アスリートを悩ませる貧血について語ってくれました。自身も大学時代に重度の貧血を経験。当初は体調不良の原因がわからず、精神的にも苦悩を味わいました。一般の女性に多いイメージですが、実はアスリートにも身近な貧血。東京五輪で金メダルを獲得したトップスイマーが、選手自らSOSを出す大切さを説くとともに、指導者に個々の問題に応じた「見極め」を願いました。
-

井上尚弥と並ぶと「フルトンかなりでかい」 2人の体格差にネットも注目「やっぱり骨格的には…」
2023.07.22ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。22日は挑戦者の井上尚弥(大橋)と2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)が横浜市内のホテルで公式会見に出席。初対面となった両者が緊張感のある中で並び立った。日米ファンから「フルトンがかなりデカく見える」「やっぱり2人並べるとフルトンでかいな」「思ったより体格差あるな」などとサイズ差に注目する声が集まった。
-

井上尚弥を「倒すと知っている」 同郷の元世界王者がフルトン勝利を確信「ドネア初戦を見たら…」
2023.07.22ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は、25日に東京・有明アリーナでWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に挑戦する。元世界2階級制覇王者のダニー・ガルシア(米国)はフルトンのパワーとスピードを絶賛。「イノウエを倒せるとは思わない。倒すと“知っている”んだ」と同郷のチャンピオンの勝利を確信している。
-

「なんか、飛んだぞ」 横浜の遊撃手・緒方漣、魂の一塁送球 帽子にサングラスまで宙を舞う
2023.07.22第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は8日から熱戦が繰り広げられている。「THE ANSWER」は新人カメラマンのフォトコラムを連日掲載。今回は、横浜の主将・緒方漣遊撃手(3年)。21日に横浜スタジアムで行われた準々決勝第1試合、チームは相洋に5-0と快勝し、4強を決めた。3回には帽子もサングラスも飛ぶ、魂を込めた一塁送球があった(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)
-

“元男子校”横浜を彩るチアリーディング部 共学化4年目の夏、伝統の応援席に吹く新しい風
2023.07.22第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は21日、横浜スタジアムで準々決勝第1試合が行われ、3年連続の甲子園出場を目指す横浜は相洋に5-0と快勝し、4強進出を決めた。高校野球の伝統男子校が、男女共学になって4年目の夏。横浜の三塁側応援席にはチアリーディング部の甲高い声が響いた。
-

8.1までにライバル2球団を抜けば「大谷翔平は今季エ軍」 米敏腕記者が挙げた残留条件の内容とは
2023.07.22米大リーグで今オフにフリーエージェント(FA)となるエンゼルス・大谷翔平投手は8月1日(日本時間2日)のトレード期限前に去就が騒がしくなっている。米MLB専門局の敏腕記者は関係者談を踏まえた見解として、大谷残留の“条件”を提示している。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








