井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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“金髪”井上尚弥、戦闘モードの“精悍縄跳び”に反響「練習風景でお金取れる」
2020.10.19ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がツイッターを更新。17日に国内での練習を打ち上げた井上は、ジムで軽快にロープを跳ぶ映像を披露。戦闘モードの新たな髪色にも、ファンの注目が集まっている。
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井上尚弥を「俺は倒せる」 “破壊行為”マロニーがまた豪語「語り継がれる試合になる」
2020.10.16ボクシングのWBAスーパー&IBF同級統一王者・井上尚弥(大橋)に、31日(日本時間11月1日、米ラスベガス)に挑戦するWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)。「メイヘム(破壊行為)」というニックネームを明らかにしたマロニーは「イノウエも人間だ。弱点もあるし、ダメージも受ける」と断言している。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)公式サイトが報じている。
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井上尚弥撃破へ、マロニーが“伝説タイソンロード”で合宿「最も凶悪な男が走った地」
2020.10.15ボクシングのWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)が、“タイソンロード”で追い込んでいる。31日(日本時間11月1日)にWBAスーパー&IBF同級統一王者・井上尚弥(大橋)に挑戦。伝説の元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏(米国)がかつて建設させたトラックで調整に励んでいるようだ。豪州紙「デイリー・テレグラフ」が報じている。
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井上尚弥を3年前に視察 マロニーの過去に母国メディア注目「リングサイドにいた」
2020.10.13ボクシングのWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)が、3年前に“モンスター視察”をしていたことが明らかとなった。31日(日本時間11月1日)にWBAスーパー&IBF世界同級王者・井上尚弥(大橋)に挑戦予定だが、2017年9月の井上対アントニオ・ニエベス(米国)の世界戦をリングサイドで観戦していたという。豪メディアが報じている。
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井上尚弥は「最強の中の最強」 マロニーは最大限の敬意「長い間求めていた」
2020.10.12ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)に挑戦するジェイソン・マロニー(オーストラリア)。31日(日本時間11月1日)のタイトルマッチ(米ラスベガス)を前に井上を絶賛している。昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝のノニト・ドネア(フィリピン)戦以来、約1年ぶりの実戦となる井上の試合勘の欠如について、マロニーは「イノウエのような男に限ってはない」と分析している。米メディア「スポルティグニュース」豪州版が報じている。
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井上尚弥、敵卒倒の“戦慄70秒KO”から2年 甦る海外衝撃「危険すぎ」「BOX界最強」
2020.10.08ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。7日にワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦でフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)に衝撃の70秒KOを演じてから2年が経ち、米メディアが改めてクローズアップ。ボクシングファンを戦慄させた瞬殺劇の映像を公開し、「ボクシング界最強の男だ」「危険すぎる」「これぞモンスター」と興奮を甦らせている。
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井上尚弥、待望のベガス上陸“メインビジュアル”に海外興奮「最高だ!」「ついに来た」
2020.10.07ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。31日(日本時間11月1日)のWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)戦のメインビジュアルを公開。海外ファンを興奮させている。
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井上尚弥戦が早々に見たい カシメロ母国識者が熱望「2021年の素晴らしい開幕戦に」
2020.09.30ボクシングのWBO世界バンタム級タイトルマッチが26日(日本時間27日)、米コネチカット州アンカスビルで行われ、王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)が同級11位デューク・ミカー(ガーナ)に3回TKO勝ち。3度目の防衛に成功した。勝利後にはWBAスーパー&IBF同級王者・井上尚弥(大橋)に対して挑発行動に出ていたが、現地の識者は「私は来年の早い段階でカシメロとイノウエの戦いが見たい」と対戦を熱望している。
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井上尚弥―ドネア戦がWBSS名勝負1位 英メディアが選出「エリートの衝撃的なショー」
2020.09.28ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)シーズン2のクルーザー級決勝が現地時間26日、独ミュンヘンで開催。元WBC&WBO王者マイリス・ブリディス(ラトビア)がIBF王者ユニエル・ドルティコス(キューバ)に判定勝ちし、優勝を飾った。大会の閉幕に合わせ、英メディアは同大会の名勝負トップ10を選出。WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)と元5階級制覇王者のノニト・ドネア(フィリピン)の名勝負が堂々の1位に選ばれている。
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井上尚弥「あんな大振りでは俺に当てる事はできない」 カシメロ&ネリ戦後にSNS投稿
2020.09.27ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が27日、自身のツイッターを更新。文面に「あんな大振りでは俺に当てる事はできないだろう。。。」とつづって投稿した。
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井上尚弥は「ハラダと同格」 マロニーが“豪州3人目”偉業狙う「歴史は繰り返す」
2020.09.25ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)と10月31日(日本時間11月1日)に米ラスベガスのMGMグランドで対戦するWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)。待望の世界戦に燃える29歳は、井上が日本初の2階級制覇王者ファイティング原田こと原田政彦氏と同格であると評価し「日本最高のボクサーを倒した3人目の豪州ボクサーになる」と息巻いているようだ。海外メディアが報道している。
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マロニーが井上尚弥戦に燃える理由 海外メディアに激白「俺のモチベーション」とは
2020.09.23ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)と10月31日(日本時間11月1日)に米ラスベガスのMGMグランドで対戦するWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)。待望の世界戦を前に「イノウエを倒して世界を震撼させたいというのが俺のモチベーション」と闘志を燃やしているようだ。海外メディアが報道している。
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井上尚弥戦へ、マロニーが29日に米国入り コロナ対策を徹底「無駄な外出はしない」
2020.09.22ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)と10月31日(日本時間11月1日)に米ラスベガスのMGMグランドで対戦するWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)が今月29日に米国入りする意向を海外メディアに語っている。
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井上尚弥も登場 元4階級王者が“俺のPFP5傑”を独自選出「その中の1人がNo.1だ」
2020.09.14ボクシングの元4階級世界王者のマイキー・ガルシア(米国)がパウンド・フォー・パウンド(PFP)5傑を独自選出し、WBAスーパー&IBFバンタム級王者の井上尚弥(大橋)もノミネートした。
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井上尚弥、勝利オッズは「1.2倍」の超鉄板 海外メディア分析「マロニーの手に余る」
2020.09.12ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、10月31日(日本時間11月1日)に米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)と対戦する。海外メディアでは井上にとっての2020年初戦のオッズを公開。「1.2倍」という超鉄板オッズになっている。
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井上尚弥の「かませ犬は最高だ」 格下マロニーが不敵な笑み「間違いだと証明する」
2020.09.11ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、10月31日(日本時間11月1日)に米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)と対戦する。21勝(18KO)1敗のマロニーは“かませ犬上等”の姿勢を見せている。
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井上尚弥を待ちきれない “衝撃の112秒KO”を米復刻「モンスターは本当に狂暴だった」
2020.09.10ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が9日、オンラインで会見し、10月31日(日本時間11月1日)に米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)と対戦することを正式発表した。プロモートするトップランク社がインスタグラムを更新。ベガスデビュー決定を受けて、バンタム級初戦で前WBA王者ジェイミー・マクドネル(英国)をわずか112秒で沈めた一戦に再び脚光を浴びせると、米ファンからは「マジで野獣だった」「俺は待ちきれない」などと興奮の声が上がっている。
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井上尚弥、眼窩底骨折の不安一蹴 フルパワーでマロニー撃破へ「1年で完全に回復」
2020.09.10ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が9日、オンラインで会見し、10月31日(日本時間11月1日)に米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)と対戦することを正式発表した。井上にとって1年ぶりの試合。眼窩底と鼻骨骨折後の初戦のため、当初予定していた4月の試合前は不安を抱えていたことを明かし、完全回復したことを強調した。
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