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ライアン・ガルシアの記事一覧

  • 肉体美×3000万円ランボルギーニ、米22歳ボクサーの1枚に反響「いい写真」「ボスだ」

    2021.02.03

    ボクシングのWBC世界ライト級暫定王者ライアン・ガルシア(米国)がインスタグラムを更新。上半身裸で約3000万円とされる高級車と写った画像を公開すると、米ファンから「これは夢の車」「え、くれるの!?」と羨望の声が上がっている。

  • “デ・ラ・ホーヤ2世”が悶絶ボディーKO 別アングル映像に米興奮「破壊的な左フック」

    2021.01.04

    ボクシングのWBC世界ライト級暫定王座決定戦が2日(日本時間3日)、米カリフォルニア州で行われ、注目のプロスペクト、ライアン・ガルシア(米国)がルーク・キャンベル(英国)に7回KO勝ち。デビューからの連勝を21(18KO)に伸ばした。キャンベルを悶絶させたボディーショットに戦慄が走っていたが、米スポーツチャンネル「DAZNボクシング」がリングサイドからの“別アングル映像”を公開。「破壊的な左フックだ」「ただただ素晴らしい」などと称賛が広がっている。

  • 22歳ガルシアは「将来有望だ」 悶絶KO負けキャンベルは脱帽、称え合う3ショット投稿

    2021.01.03

    ボクシングのWBC世界ライト級暫定王座決定戦が2日(日本時間3日)、米カリフォルニア州で行われ、注目のプロスペクト、ライアン・ガルシア(米国)がルーク・キャンベル(英国)に7回KO勝ち。デビューからの連勝を21(18KO)に伸ばした。ボディーショットで悶絶したキャンベルは試合後に「ガルシアは将来も有望だ」と脱帽している。

  • 22歳超新星ガルシアが悶絶ボディーKOで21連勝 米感嘆「あばら折れたんじゃないか」

    2021.01.03

    ボクシングのWBC世界ライト級暫定王座決定戦が2日(日本時間3日)、米カリフォルニア州で行われ、注目のプロスペクト、ライアン・ガルシア(米国)がルーク・キャンベル(英国)に7回KO勝ち。デビューからの連勝を21(18KO)に伸ばした。米メディアはキャンベルを悶絶させたボディーショットを動画つきで公開。圧巻のフィニッシュブローに米ファンからは感嘆が漏れている。

  • 米22歳有望株が美女2人に完敗!? “8秒KO負け”が260万再生大反響「いい演技だ」

    2020.09.03

    ボクシング界のプロスペクト、WBC世界ライト級シルバー王者・ライアン・ガルシア(米国)が美女にKOされた!? 自身のインスタグラムを更新。2人の美女からボディーに立て続けにパンチを受け続け、たまらず逃げ出してしまう映像を公開すると、260万回を超えて再生されるなど大反響を集めている。

  • 悪童ネリVS22歳ガルシアが実現 貴重スパー映像に海外興奮「良いトレーニングだ!」

    2020.08.13

    ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)と、WBC世界ライト級シルバー王者ライアン・ガルシア(米国)との“対戦”が実現した。マススパーリングとはいえ、キャリア全勝の注目ボクサー同士のマッチアップは注目を呼び、トレーナーがSNSで公開した動画には反響が集まっている。

  • 米有望株ガルシア、秒速5発超の衝撃シャドーに騒然「洗濯機みたい」「孫悟空のよう」

    2020.05.30

    ボクシングの若手有望株ライアン・ガルシア(米国)がツイッターを更新し、お馴染みの“超速パンチ”動画を公開。将来のスター候補として期待を集める20戦20勝(17KO)の21歳は、目にも止まらぬシャドーを披露し、「こんな高速な腕の動き見たことがない」「洗濯機のような腕」「ソン・ゴクウのようだ」とファンの度肝を抜いている。

  • 21歳の米有望株ガルシア、“気合の50連打”が再生200万反響「獰猛そのもの」「野獣」

    2020.05.21

    ボクシングの若手有望株、ライアン・ガルシア(米国)がインスタグラムを更新した。将来のスター候補として期待を集める20勝(17KO)の21歳は、パンチングボールに50連発の拳をぶつける動画を公開。再生回数は200万回を超え、ファンから「獰猛そのもの」「野獣」と反響が集まっている。

  • “ネクスト・カネロ”は21歳米有望株 伝説トレーナー絶賛「次なる金のなる木だ」

    2020.04.04

    ボクシングのトッププロスペクト(若手有望株)、20勝(17KO)の21歳ライアン・ガルシア(米国)。4階級王者のスーパースター、カネロことサウル・アルバレス(メキシコ)と同じゴールデンボーイプロモーションズに所属する新鋭について、米国の伝説的トレーナーは「彼は“ネクスト・カネロ”だ!」と絶賛している。

  • 21歳の米有望株ガルシア、デービスとの無敗対決熱望も… メディアは時期尚早の指摘

    2020.04.03

    ボクシングのトッププロスペクト(若手有望株)、20勝(17KO)の21歳ライアン・ガルシア(米国)が、WBA世界ライト級正規王者で、23勝(22KO)でKO率95.7%を誇る、ガーボンタ・デービス(米国)との対戦を熱望している。米メディア「ボクシングニュース24」が伝えている。

  • 「殺人級の左拳」の米21歳有望株 “高速ボディー50連発”に米絶賛「この子は野獣だ」

    2020.03.25

    ボクシングのトッププロスペクト(若手有望株)、20勝(17KO)の21歳ライアン・ガルシア(米国)が虎視眈々とトレーニングに励んでいる。米スポーツ専門メディア「ブリーチャーレポート」がツイッターにサンドバッグを打つ様子の動画を公開。23秒間で約50連発の“高速ボディー”に「殺人級の左拳」「相当速い」「この子は野獣だ。じっくり育ててください」と反響が集まっている。

  • 21歳ガルシア、“80秒TKO”呼んだ左は「完璧」と自賛 次戦相手はリナレスが有力か

    2020.02.16

    ボクシングのトッププロスペクト(若手有望株)、ライアン・ガルシア(米国)がわずか80秒で衝撃の失神KO勝ちを収めた。14日(日本時間15日)に、WBCライト級シルバータイトルマッチで、フランシスコ・フォンセカ(ニカラグア)に1回TKO勝ち。戦慄を走らせた左フックを、ガルシア自身は「完璧」と自賛。さらに次戦の候補には同日、4回KO勝ちを収めた元3階級王者ホルヘ・リナレス(帝拳)が浮上していることも明らかになった。米メディアが伝えている。

  • 21歳新星ガルシア、“80秒失神TKO”で20連勝 衝撃の左フックに米戦慄「止められない」

    2020.02.15

    ボクシングのトッププロスペクト(若手有望株)、ライアン・ガルシア(米国)がわずか80秒で衝撃の失神KO勝ちを収めた。14日(日本時間15日)に、WBCライト級シルバータイトルマッチで、フランシスコ・フォンセカ(ニカラグア)に1回TKO勝ち。デビューからの連勝はこれで20(うち17KO)。21歳の超新星が実際にカウンター一閃で相手をマットに沈めるシーンを、スポーツチャンネル「DAZN USA」が動画付きで公開。ファンにも衝撃が走っている。

  • 衝撃KOの20歳ガルシア、メイウェザー秘蔵っ子と舌戦展開「お前が最強ではない」

    2019.04.01

    米ボクシング界のプロスペクト、ライアン・ガルシアが3月30日(日本時間31日)のライト級10回戦(米カリフォルニア州)でホセ・ロペス(プエルトリコ)を圧倒。2回終了TKOで、デビューからの連勝を18(15KO)に伸ばした。自身のインスタグラムで2回終盤に左右のラッシュ26連発でダウンを奪うシーンを動画で公開するや、再生回数が190万回を超えるなど大反響を呼んでいる。試合後にはWBAスーパーフェザー級ガーボンタ・デービスとSNS上で舌戦を展開。米メディアも取り上げるなど、夢の対決実現に注目が集まっている。

  • 米20歳有望株、26連打の“KOシーン”に米ファン戦慄「このスピード」「エグい」

    2019.04.01

    米ボクシング界のプロスペクト、ライアン・ガルシアが3月30日(日本時間31日)のライト級10回戦(米カリフォルニア州)でホセ・ロペス(プエルトリコ)を圧倒。2回終了TKOで、デビューからの連勝を18(15KO)に伸ばした。自身のインスタグラムで2回終盤に左右のラッシュ26連発でダウンを奪うシーンを動画で公開。再生回数は180万を超えるなど、大反響を呼んでいる。

  • 天心に挑戦状も… 米新星の7秒間の“超スピードラッシュ”に驚愕の声「ビーストだ」

    2019.03.21

    米ボクシング界のプロスペクト、ライアン・ガルシアがインスタグラムを更新。ミット打ちする動画を公開しているが、あまりのハンドスピードに現地ファンからは驚愕の声が続出している。

  • 那須川天心、挑戦状送った新星との激突を米メディア期待「未来の偉大なる見本市に」

    2019.01.11

    格闘技イベント「RIZIN.14」でボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)にTKO負けを喫したキックボクシングの那須川天心(TARGET)。米ボクシング界の誇る超新星は「テンシン、かかってこいや!」と対戦を要求しているが、米メディアでは「未来の偉大なる見本市になるかもしれない」と20歳の新鋭対決待望論も浮上している。

  • 那須川天心に新たな挑戦状 今度は米ボクシング界新星「テンシン、かかってこいや!」

    2019.01.10

    格闘技イベント「RIZIN.14」でボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)に139秒TKO負けを喫したキックボクシングの那須川天心(TARGET)。かつてメイウェザーとボクシングルールで敗れていたMMA(総合格闘技)の元UFCライト級世界王者コナー・マクレガー(アイルランド)からツイッターで挑戦状が届き、大きな話題を呼んだが、今度は米ボクシング界の誇る超新星が「テンシン、かかってこいや!」と対戦要求している。

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