格闘技の記事一覧
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比較動画でわかる井上尚弥の凄み “完全一致の右”にWBAも注目「勝負はついている」
2020.11.06ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が繰り出した右ストレートの衝撃が広がっている。米ラスベガスでジェイソン・マロニー(オーストラリア)を沈めたKOパンチ。井上はSNSで試合前の練習動画を公開し、対策がハマったことを明かしていた。これに米興行大手・トップランク社も反応すると、WBA公式インスタグラムも「リングに上がる前に勝負はついている」と動画付きで続いた。練習と本番の比較シーンに海外ファンも「なんて精度だ」と注目している。
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VS井上尚弥なら…カシメロ練習相手の元WBA王者が断言「イノウエを倒す。パワー感じた」
2020.11.06ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスデビュー戦でWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。次戦にも注目が集まる中、4月に対戦予定だったWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の練習相手を務める元WBA王者は「イノウエらがカシメロと戦えば、カシメロにやられるだろう」などと話しているようだ。フィリピン地元メディアが報じている。
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UFCの“年間最高KO候補” 前蹴り失神KOが180万再生「脚が後ろに折れ曲がるほど…」
2020.11.06米国最大の総合格闘技「UFC」は4日(日本時間5日)、コンテンダーシリーズを開催。ウェルター級マッチではイグナシオ・バハモンデス(チリ)がエドソン・ゴメス(メキシコ)に2回KO勝ちした。最後は右の前蹴りで相手を失神させるKOシーンをUFCが動画付きで公開し米ファンを戦慄させていたが、米メディアでも「年間最高KO候補」として注目を寄せている。
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KOシーンと完全一致 井上尚弥の必殺ブロー反復動画に米感嘆「練習は嘘をつかない」
2020.11.05ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。ラスベガス決戦でジェイソン・マロニー(オーストラリア)を沈めた7回の右カウンターブローについて「対策がバッチリ当てはまった!」と練習を重ねる動画を公開していたが、これに米興行大手・トップランクも反応。公式ツイッターで動画を引用しつつ、KOシーンと並べて脚光を浴びせている。
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井上尚弥vsカシメロをアラムは望まない 比識者が持論「安全に行きたいと考えている」
2020.11.05ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスデビュー戦でWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ち。次戦が注目される中で、一度は対戦が決定も新型コロナの影響で流れたジョンリエル・カシメロ(フィリピン)は早速挑発を開始した。井上自身もターゲットの1人と認めている他団体のライバル王者だが、カシメロの母国の識者は、井上をプロモートするトップランク社のボブ・アラムCEOが井上―カシメロ戦を避けていると、持論を展開している。
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UFCが「年間最高KO候補」と絶賛 23歳新鋭の前蹴り失神KOに米戦慄「ヤバッ!」
2020.11.05米国最大の総合格闘技「UFC」は4日(日本時間5日)、コンテンダーシリーズを開催。ウェルター級マッチではイグナシオ・バハモンデス(チリ)がエドソン・ゴメス(メキシコ)に2回KO勝ち。最後は右の前蹴りで相手を失神させる戦慄のKOシーンをUFCが「年間最高KO候補」として動画付きで公開すると、米ファンには「ヤバッ!」「むごい!」などと衝撃が広がっている。
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井上尚弥のスピード&破壊力は伝説王者級 アラム氏が絶賛「あんなの見たことない」
2020.11.05ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスデビュー戦でWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。米興行大手トップランク社との契約初戦を見事に飾ったが、同社のボブ・アラムCEOは「電撃のスピード……こんな選手見たことがない」と最敬礼している。
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井上尚弥、リング誌最新PFPは2位維持 世界最強ランクNo.1はお預け…1位カネロのまま
2020.11.05権威あるボクシングの米専門誌「ザ・リング」が全階級のボクサーを格付けしたパウンド・フォー・パウンド(PFP)を4日(日本時間5日)に更新。WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は順位変わらず、世界2位をキープした。
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井上尚弥戦を選出 トップランク社の「10月最高の瞬間」に米注目「ベストゲームだ」
2020.11.05ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスデビュー戦でWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。プロモートする米興行大手・トップランク(TR)は「10月の最高の瞬間」として鮮やかなカウンターでマロニーを沈めたKOシーンに脚光を浴びせている。
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井上尚弥、米ヤフー独自PFPでも3傑入り 1ランクUPでカネロ&クロフォードに次ぐ評価
2020.11.05ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスデビュー戦でWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。米ヤフースポーツは独自のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版を更新。4位だった井上を3位に浮上させている。
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24連勝デービスは「まだ二流王者だ」 メイウェザーの“温室育成”に米メディア異論
2020.11.05ボクシングのWBA世界ライト&スーパーフェザー級タイトルマッチが10月31日(日本時間1日)に米サンアントニオで行われ、ライト級正規王者ガーボンタ・デービス(米国)がスーパーフェザー級王者レオ・サンタ・クルス(メキシコ)に6回2分40秒KOで勝利した。元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)の愛弟子としても知られるデービスだが、米メディアはその“育成方針”に異議を唱えているようだ。
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井上尚弥が米ファンを魅了した 完璧カウンターのスロー映像が7万再生「高速の稲妻」
2020.11.05ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスデビュー戦でWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。鮮烈KOの興奮冷めやらぬ中、トップランク社はフィニッシュブローとなった右カウンターのスロー映像を公開。7万回以上再生されるなど、反響が拡大している。
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井上尚弥を米カメラマンが激写! マロニーの“顔をゆがませた瞬間”が「素晴らしい」
2020.11.04ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。米興行大手・トップランク社の公式カメラマンが井上の画像を公開。右アッパーでマロニーの顔がゆがむ決定的瞬間とともに「モンスターがやってきた」と紹介すると、日米のファンからは「素晴らしいショット」などと注目が集まっている。
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24連勝デービスが「誇らしい」 失神KO劇にメイウェザーもメロメロ「無条件に彼を愛す」
2020.11.04ボクシングのWBA世界ライト&スーパーフェザー級タイトルマッチが10月31日(日本時間1日)に米サンアントニオで行われ、ライト級正規王者ガーボンタ・デービス(米国)がスーパーフェザー級王者レオ・サンタ・クルス(メキシコ)に6回2分40秒KOで勝利した。左アッパーで相手を失神させたデービスについて、プロモートする元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)は「俺は無条件に彼を愛すさ」などと絶賛しているようだ。米メディアが報じている。
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井上尚弥は「相手を黙らせるスピードがある」 米記者が重ねた伝説の名王者は?
2020.11.04ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちを収めた。現地での評価もうなぎ上り状態だが、米記者は井上をパウンド・フォー・パウンド(PFP)最強と呼ばれた元4階級王者のロイ・ジョーンズJr.(米国)と重ね合わせ評価している。
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井上尚弥VSリゴンドーに期待 ヘビー級世界戦経験者が持論「リゴンドーが全盛期なら…」
2020.11.04ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。試合後、WBA同級正規王者のギジェルモ・リゴンドー(キューバ)がツイッターで挑戦状を送っていたが、米国の元ヘビー級選手も「全盛期のリゴンドーならイノウエにボクシングのイロハを教えてやるんじゃないか」などと注目している。
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井上尚弥がついにPFP1位選出 英メディアでカネロ超え「究極的に過小評価されている」
2020.11.04ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちを収めた。英国のボクシング専門メディアでは独自のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版を発表し、圧倒的な強さを見せた井上がPFP1位に堂々の選出を果たしている。
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井上尚弥だけじゃない 前座で豪快KO平岡アンディにも米注目「素晴らしいフィニッシュ」
2020.11.04ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ち。米ラスベガスデビュー戦を鮮烈に飾ったが、前座では同じ大橋ジムの平岡アンディが141ポンド(約63.96キロ以下)契約ノンタイトル8回戦でリッキー・エドワーズ(米国)に4回TKO勝ち。デビューから16連勝(11KO)で無敗を守り、メインの井上へと繋げた。モンスター同様にプロモートする米興行大手・トップランクは猛ラッシュで仕留めたKOシーンを動画付きで公開するなど、脚光を浴びせている。
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