野球の記事一覧
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田中将大&石川佳純ら、今日しか見られない集合写真に反響「凄すぎ」「夢のような1枚」
2021.08.08東京五輪は8日、閉会式が行われ、日本選手団の選手たちも参加した。普段は見られない異なる競技の選手たちの共演が実現。野球の田中将大投手、山崎康晃投手、卓球の石川佳純、伊藤美誠、平野美宇らが開始前に撮影した集合写真をオリンピック(JOC)公式ツイッターがアップし、大きな話題を呼んでいる。
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「#追いロジン」海を渡る 侍JAPANの22歳に米注目「パウダーパフボール」「忍者の技」
2021.08.08東京五輪・野球は7日、決勝で日本が米国を2-0で下し、正式種目としては初の金メダルを獲得した。5投手の継投で完封したが、日本の野球ファンにもよく知られる米国の投球分析家はある投手に注目。投球映像を公開し「パウダーパフボール」と命名している。
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現代野球の進化を証明した侍ジャパン投手陣 子供たちは「手段より思考」を学ぶべき理由
2021.08.08「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。多くのプロ野球選手も加入するパフォーマンスオンラインサロン「NEOREBASE」主宰、ピッチングストラテジストの内田聖人氏は投手の“球”を独自の「ミカタ」で解説する。
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野球メダル逃した韓国、米識者は“天国と地獄の2枚”で注目「勝つ甘味、負ける苦しみ」
2021.08.08東京五輪は7日、野球の3位決定戦が横浜スタジアムで行われ、韓国は6-10でドミニカ共和国に逆転負け。銅メダルを逃した。試合を観戦した米国の特派員は、勝者と敗者が対照的な写真を公開。「勝利の甘み。そして敗戦の苦しみ」などと注目している。
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大谷翔平、打席入って即座に申告敬遠 開始3時間半後の敵地ファンは大ブーイング
2021.08.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、ドジャース戦の延長10回に代打で登場。申告敬遠で一塁へ歩いた。打席で構えることすら許されず、敵地の観客からはブーイングが起きた。実際の映像を米メディアが公開。米記者も「このシリーズ全打席歩かされるだろうか?」と注目している。
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野球日韓戦 米記者が新大久保の夜に見た風景「良い意味で僕の予想は裏切られました」
2021.08.07「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信。開催を巡る是非が問われる中、来日した「海外記者のミカタ」も紹介する。
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侍JAPANと戦う米代表へ 大田スタジアムの粋なメッセージに識者驚き「日本にいると…」
2021.08.07東京五輪は7日、野球の決勝・日本―米国戦が横浜スタジアムで行われる。前日、都内の球場で練習を行った米国代表へ、粋なメッセージが電光掲示板に表示されたようだ。米識者が実際の写真をSNSに公開している。
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カナダのソフト女子、ハマスタで行った“1人引退式”の写真公開「人生の1章が閉じる」
2021.08.05東京五輪のソフトボールは、日本代表が実施2大会連続の金メダルを獲得した。3位で銅メダルを獲得したカナダのある選手は引退を表明し、試合が行われた横浜スタジアムで“1人引退式”を行ったようだ。自身のSNSに写真を公開。「この時がやってきました」と伝えている。
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大谷翔平が「ウォォォッ!」 危機脱出の咆哮にLAファン興奮「これは私のエース」
2021.08.05米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)のレンジャーズ戦に「2番・投手」で二刀流出場。6回6奪三振1失点で6勝目を手にした。6回にはピンチを切り抜け、「ウォォォッ!」と咆哮。球団公式ツイッターが実際の場面を動画付きで伝えると、「これは私のエース」「彼が大好き」などと米ファンを興奮させている。
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大谷翔平が“魔球”連発 面白いように曲げて落とした3球に米仰天「加工映像に見える」
2021.08.05米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)のレンジャーズ戦に「2番・投手」で二刀流出場。6回6奪三振1失点で6勝目を手にした。3回には3つのアウト全てを三振で奪ったが、米国の投球分析家が低めに変化球を集めた圧巻の3球を映像で公開。米ファンからは「ばかげている」「チートだ」などと驚きの声が上がっている。
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大谷翔平ユニホームでよちよち歩く 小さな少女ファンに米虜「なんて愛らしい」
2021.08.05米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)のレンジャーズ戦に「2番・投手」で二刀流出場。投げては6回6奪三振1失点で6勝目を手にした。3日(同4日)のレンジャーズ戦では試合前には背番号17の「OHTANI」ユニホームを着たちっちゃな少女ファンの姿が目撃され、地元メディアが実際の映像を投稿すると「なんて愛らしい」などと注目を集めていた。
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日本を手こずらせた韓国右腕のシンカー 「右打者のカウント球」にも使った癖球を分析
2021.08.05「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。多くのプロ野球選手も加入するパフォーマンスオンラインサロン「NEOREBASE」主宰、ピッチングストラテジストの内田聖人氏は投手の“球”を独自の「ミカタ」で解説する。
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大谷翔平のスプリットの魔球ぶりをデータが証明 MLBスタッツ「今年ずっとエゲつない」
2021.08.05米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・投手」の二刀流で出場する。
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侍J甲斐拓也のハッスル好捕 カメラ席で見た“激突の瞬間”に注目「えらいこっちゃ」
2021.08.04東京五輪の野球準決勝は4日、日本が韓国と対戦。侍ジャパンの甲斐拓也捕手が4回にハッスルプレーを見せた。世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は公式ツイッターに決定的瞬間の画像を公開。国内ファンから「えらいこっちゃ」「明日の新聞でめっちゃ使われそう……」と興奮した声が上がっている。
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横浜の小学生が“巨大寄せ書き”贈呈 野球米代表が感謝「元気出るものをありがとう」
2021.08.04東京五輪は各競技で熱戦が行われている。そんな中、野球の米国代表のもとに日本の小学生達から嬉しいプレゼントが届いたようだ。実際の画像を同国代表公式ツイッターが公開し「今朝、元気の出るものがクラブハウスに待っていました」と喜びをつづっている。
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大谷翔平が秒速9.2m快足打、ファン記念撮影の“隙”に… 米メディア「Sho speedy」
2021.08.04米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・指名打者」で出場し、7回の第4打席で快足を飛ばして内野安打。抜群のスピードを披露したが、本塁後方のファミリーボックスでファンがグラウンドに背を向け、記念撮影する“隙”に放った一打だった。
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ロッテ始球式に元℃-ute鈴木愛理が登場 9月5日「3回目の始球式!今年こそノーバン」
2021.08.04プロ野球・ロッテは9月5日の日本ハム戦(ZOZOマリン)に球団オフィシャルスポンサーである株式会社ジェイコム千葉の冠協賛試合イベント「J:COMスペシャルデー」を開催し、J:COMチャンネルで放送中の球団応援番組「ロッテレビ」のエンディングテーマ「IDENTITY」を歌う歌手・モデルの鈴木愛理が始球式を行うと発表した。
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侍Jに敗れた米国 英司会者の「最も愚かなツイート」に賛否「マイナー選手が多数だ」
2021.08.03東京五輪の野球は2日、日本が米国に7-6で延長10回サヨナラ勝ちを収め、準決勝進出を決めた。米国の黒星を受けた英司会者は「米国の国内リーグをワールドシリーズと呼ぶことをやめる時」とツイート。賛否両論が巻き起こっている。
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