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格闘技のニュース一覧

  • 「何かを破壊する音だ」 19年前のヘビー級、ルイスの“無残な往復フック”に再興奮

    2020.04.22

    ボクシングのWBCがインスタグラムを更新。19年前の世界3団体ヘビー級タイトルマッチで挑戦者レノックス・ルイス(英国)が王者ハシーム・ラクマン(米国)との再戦で王座奪還を果たした衝撃KOの動画を公開すると、“無残な往復フック”にファンから「何かを破壊する音だ」「今までで最高のKO音」「10年に一度のKO」と反響が集まっている。

  • 【名珍場面特別編】戦意喪失で30発以上殴り続け…衝撃の“遅すぎるストップ”に海外波紋「試合を止めろ!」

    2020.04.21

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回は、18年12月に総合格闘技のMMAで戦意喪失した選手が猛烈な連打を30発以上浴びた後、ようやくレフェリーがストップした判断の遅さが非難を浴びたシーン。海外メディアが“遅すぎるKO判定”の実際の様子を動画付きで公開すると「残酷な遅さのストップ」「なんと無茶苦茶な」と波紋を呼んでいた。

  • コロナ禍であえて農家に寄付 実情知る米ボクサーが訴え「だから俺は行動したんだ」

    2020.04.21

    新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るう中、マスクや用具などを医療従事者を支援する活動をしている著名人が多いが、米国のボクシング世界王者は農業従事者に必需品の寄付をしている。米メディアが理由や現状を報じている。

  • タイソンは敗北姿も豪快 衝撃KOで崩れ落ちる巨体に海外興奮「相手から銃が放たれた」

    2020.04.21

    ボクシング界に今なお伝説の王者として輝くマイク・タイソン(米国)。数多の猛者を豪快に沈めてきた元世界3団体ヘビー級統一王者が喫したKO負けが再注目されている。2002年、3団体同級統一王者だったレノックス・ルイス(英国)に挑戦するも、強烈な右フックを受けて崩れ落ちた実際の動画をWBC公式インスタグラムが公開。ファンからは「タイソンの全盛期だったらこんなことできなかった」「銃が放たれた!」など反響が寄せられている。

  • 【名珍場面特別編】こんなKO劇見たことない!? 一撃失神の「11秒の衝撃」に海外騒然「獣のようなKO」

    2020.04.20

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回は2017年11月にボクシングの世界タイトル戦で起きた「“史上最速”の11秒KO劇」だ。WBO世界バンタム級王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)がシボニソ・ゴニャ(南アフリカ)にタイトル戦史上最速のKO勝ちを達成。衝撃の瞬殺シーンを仏メディア「レキップ・チャンネル」が動画付きで紹介し、海外メディアも「衝撃的な11秒」「獣のようなKO劇」と騒然。世界に大反響を呼んだ。

  • ロマチェンコ、“夢の一戦”実現なら誰を選ぶ? 「もちろん俺は無敗の男と戦いたい」

    2020.04.20

    ボクシングの世界ライト級3団体王者、ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)。最新のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で2位につける“精密機械”だが、夢のスーパーファイトが実現するのなら誰と戦いたいのだろうか。ファンからの質問に出した答えは、50戦全勝のあの伝説的王者だった。

  • 湘南に集うサーファーへ苦言 元世界王者が注意喚起「外出自粛の意味を考えて」

    2020.04.20

    ボクシングの元WBC世界スーパーライト級王者で、現在は帝拳プロモーション代表などを務める浜田剛史氏がツイッターを更新。新型コロナウイルスの影響で緊急事態宣言が出されている中、神奈川・湘南に大勢のサーファーが集ったというニュースに憂慮し、「外出自粛の意味をもう一度考えて行動をお願いします」と呼び掛けている。

  • 井上尚弥の昇級を望む― ナバレッテが再ラブコール「可能性がある。なぜなら彼は…」

    2020.04.20

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)とWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の3団体統一戦は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった。そんな中、WBO世界スーパーバンタム級王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)は統一戦が組めない現状を嘆いた上で、井上との対戦を改めて熱望。スーパーバンタム級への即時昇格を求めている。

  • PFP最強も納得! 4階級王者の悶絶ボディーKOに戦慄再び「猛烈」「冷酷なパンチだ」

    2020.04.20

    新型コロナウイルスの影響で興行がストップ状態の米ボクシング界。WBCは公式インスタグラムで連日、過去の「KO・オブ・ザ・イヤー」を動画付きで紹介しているが、当時パウンド・フォー・パウンド(PFP)で最強とされた、4階級制覇王者ロイ・ジョーンズJr.(米国)のワンパンチKOがファンの絶賛を呼んでいる。

  • 【名珍場面特別編】なぜ、彼は背中を向けたのか “禁断のKO”に激怒ファン乱入「衝撃かつ恐怖の幕引き」

    2020.04.19

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回は2017年6月にキックボクシングで起きた“謎のKO劇”だ。背中を向けた相手を不意打ちの一発で沈めたが、“禁断”の攻撃に激怒したファンがリング上に乱入し、勝者に襲い掛かる事態に。決定的瞬間を、米メディアが「衝撃かつ恐怖の幕引き」と動画付きで紹介すると、ファンの間でも「一体、何が起こっているんだ」と波紋を呼んだ。

  • タイソン屈指の冷酷KO V19の元絶対王者を粉砕した“戦慄の右”に再脚光「野獣だ」

    2020.04.19

    ボクシング界に今なお伝説の王者として輝くマイク・タイソン(米国)。元世界3団体ヘビー級統一王者の衝撃的なKOの一つが、同級で防衛19度を誇ったラリー・ホームズ(米国)を破った試合だ。1988年1月、右フックで元絶対王者を失神させたシーンを、米メディアは動画付きで公開。ファンからは「野獣だ」「蜂のように刺している」などと反響が寄せられている。

  • メイウェザー、コロナ禍にマスクつけず自転車で外出 英紙「大勢の仲間とLAを走る」

    2020.04.19

    新型コロナウイルスの感染拡大が世界中に広まっている中、ボクシングの元世界5階級制覇王者・フロイド・メイウェザー氏(米国)がマスクをせずに外出し、サイクリングをしていたという。英紙などが伝えている。

  • 井上尚弥戦控えるカシメロ 母国と米国のコロナ禍に心境複雑「子供と離れて生活中だ」

    2020.04.19

    ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)は、WBAスーパー&IBF同級王者・井上尚弥(大橋)との3団体統一戦を控え、新型コロナウイルスが猛威を振るう米国に約2か月滞在中。現在も帰国できない状況にある。米メディアは「俺は子供と離れて生活している」と語るカシメロの言葉を伝えている。

  • 外出制限であり得ない練習 UFC選手の“対戦相手”に米仰天「子供はマネしないように」

    2020.04.19

    新型コロナウイルスで世界中のスポーツイベントが延期や中止となる中、外出制限下のアスリートたちは様々な工夫を凝らしてトレーニングを続けている。米国最大の総合格闘技「UFC」の選手は、まさかの“スパーリングパートナー”と行う珍トレーニングの画像と動画をインスタグラムで公開。米メディアが注目している。

  • 大橋会長、KO生んだ現役時代の肉体美 30年前の歴史的瞬間に反響「懐かしい映像だ!」

    2020.04.19

    ボクシングの元WBA・WBC世界ミニマム級王者・大橋秀行氏(現・大橋ジム会長)がインスタグラムを更新。日本人の世界挑戦連敗を21で止めた30年前の歴史的試合の動画を公開すると、ファンから「懐かしい映像だぁ!」「今見ても涙出てきます」と反響が集まっている。

  • 「チビ天心可愛い」 那須川天心、“おれのヒーロー”との幼少期2ショットに反響

    2020.04.19

    キックボクシングの那須川天心(TARDET/Cygames)がインスタグラムを更新。幼少期に撮影された、「おれのヒーロー」ウルトラマンとの2ショットを公開。「チビ天心くん可愛い」「今ならウルトラマンより強そう」などと反響が集まっている。

  • 井上尚弥とロマチェンコ、どちらの戦歴が上? 海外で議論白熱「ロマは負けている」

    2020.04.18

    ボクシング界もコロナ禍で興行中止が続く中、海外ファンは米メディアのフォーラムで、WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)とライト級3団体統一王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)が、辿ってきたキャリアは「どちらが上か」という議論で白熱。“モンスター”と“精密機械”それぞれの支持者が互角の論争を繰り広げている。

  • ドネア、脳を揺らした“戦慄の左拳”に衝撃再び「ポゥゥゥ!!」「史上最高の左フック」

    2020.04.18

    ボクシングの元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)の衝撃的な左フックに再び注目が集まっている。WBC公式インスタグラムが7年4か月前の動画を公開。「閃光の左」と称される一撃必殺に、ファンから「ノニトが爆弾を落とした!!」「ポゥゥゥ!!」「史上最高の左フック」と反響が集まっている。

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