野球のニュース一覧
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ロッテが公式チア「M☆Splash!!」2022年の新メンバー募集 11月オーディション実施
2021.10.09プロ野球・ロッテは球団公式チアパフォーマー「M☆Splash!!」の2022年新メンバーオーディションを実施のため、8日から募集を開始したと発表した。
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大谷翔平も主役の1人 米ドキュメンタリー番組の予告編にFOX識者「人生最高の1年だ」
2021.10.09米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季投打の活躍によりア・リーグMVPの最有力候補となっている。米スポーツ専門局「FOXスポーツ」は今季のMVPレースをドキュメンタリー番組として放送することを発表し、予告編を公開。それに合わせ、同局アナリストのベン・バーランダー氏は、「稀代の才能」などと大谷を絶賛している。
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大谷翔平、凡フライと思ったらグリーンモンスター越え 特大弾に米唖然「天変地異だ」【今季の二刀流】
2021.10.08米大リーグのエンゼルス・大谷翔平は投手として9勝、打者として46本塁打、走っては26盗塁と歴史的シーズンを送った。MVPの発表に向け、二刀流の「凄さ」を月ごとに振り返る。今回は5月。レッドソックス本拠地の左翼に高くそびえ立つ「グリーンモンスター」を越える11号を放ったが、泳がされ、不完全な体勢で運んだものだった。球場がどよめきに包まれた映像をMLBが公開。「オオタニはおかしい」と米記者からも驚きの声があがった。
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大谷翔平らの確信バット投げは「より推奨される」 “新文化”先導役の1人と米指摘
2021.10.08今季46本塁打を放った米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手。豪快な一発の際、時折出るのが“バットフリップ”だ。一塁にゆっくりと向かい、右手でポンとバットを放り投げるという風格漂う姿も見られたが、米メディアはこのバットフリップが受け入れられる“新文化”になりつつあると指摘。パドレスのフェルナンド・タティスJr.内野手らともに大谷の名前も挙がり「新時代の先導役」と注目している。
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大谷翔平、アストロズ大物もMVP太鼓判 ゲレーロは「可能」の範疇「150K&45発は無理」
2021.10.08米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季投打の活躍によりア・リーグMVPの最有力候補となっている。打っては46本塁打、投げても9勝など歴史的シーズンを送った二刀流に対し、アストロズの大物遊撃手も「自分にとっては彼がMVP。150奪三振に45本塁打を同じシーズンでやるなんて誰もできない」と太鼓判を押している。
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PSで単独ホームスチール炸裂! 一瞬の好走塁に米ファン大興奮「何これ信じられない」
2021.10.08米大リーグはポストシーズン(PS)が開催されているが、7日(日本時間8日)の地区シリーズ・レイズ―レッドソックス戦で意表を突く単独ホームスチールが飛び出した。7回、レイズのランディ・アロサレーナ外野手がホームにヘッドスライディングした実際の映像を米メディアが公開。「信じられない」「ビーストだ」などと米ファンを興奮させている。
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大谷翔平、ボンズ彷彿と衝撃与えた“完全ボール球”粉砕弾 米記者「目の高さ打った」【今季の二刀流】
2021.10.08米大リーグのエンゼルス・大谷翔平は投手として9勝、打者として46本塁打、走っては26盗塁と歴史的シーズンを送った。MVPの発表に向け、二刀流の「凄さ」を月ごとに振り返る。今回は5月。3試合連続本塁打を放つなどパワーを見せつけたが、17日(日本時間18日)に放った13号3ランは特に強烈だった。高めの完全なボール球をお構いなしにはじき返した一撃を、米記者は「ボンズのよう」と評したほか、メジャー通算251勝を誇る左腕も称えた。
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大谷翔平がゲレーロ&ペレスに“先勝” 歴史ある米専門誌がMVP選出、1位票84%と圧倒
2021.10.08米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が、1942年創刊の米野球専門誌「ベースボール・ダイジェスト」の年間最優秀選手に選出された。公式ツイッターでは「年間最優秀選手おめでとうございます。我々の53人目の年間最優秀賞」などと伝えられている。
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ロッテ佐々木朗希の快投が海を渡る 米分析家の紹介にMLBファン「こんなの魔術だろ!」
2021.10.08プロ野球・ロッテの佐々木朗希投手に、米国の著名な投球分析家が注目した。7日の楽天戦(ZOZOマリン)に登板し、勝ち負けはつかなかったものの7回2失点と好投。鋭いフォークと直球を投げることを紹介し、「モンスター・オブ・ザ・レイワ」と愛称も伝えた。米ファンにも「こんなの魔術だ」などと衝撃が広がっている。
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ロッテ益田直也&中村奨吾、いじめゼロ宣言ポスターに登場 球団が人権啓発活動に協力
2021.10.08プロ野球・ロッテは、千葉県と千葉県人権啓発活動ネットワーク協議会が発行する千葉県人権啓発活動ポスターに、益田直也投手と中村奨吾内野手の写真が採用されたと発表した。
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澤村拓一もびしょ濡れで歓喜 同僚と写る“宿敵撃破後の1枚”に反響「素晴らしい写真」
2021.10.07米大リーグ・レッドソックスは5日(日本時間6日)、ヤンキースとのワイルドカード(WC)ゲームに6-2で勝利。地区シリーズ進出を決めた。今季の日本人選手では唯一のポストシーズン進出となっていた澤村拓一投手は出場登録を外れたが、ベンチから戦況を見つめ、歓喜の輪に加わった。試合後にチーム公式はシャンパンファイトの写真を公開。びしょ濡れになって喜ぶ澤村も写っている。
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大谷翔平、衝撃パワー証明した“片手フェンス直撃打”に米驚愕「この男はヤバい」【今季の二刀流】
2021.10.07米大リーグのエンゼルス・大谷翔平は投手として9勝、打者として46本塁打、走っては26盗塁と歴史的シーズンを送った。MVPの発表に向け、二刀流の「凄さ」を月ごとに振り返る。今回は月間7本塁打を放った4月。優れたパワーが米国を賑わせ始めた時だったが、中でも驚かれたのは9日(日本時間10日)に打った二塁打だ。球団が動画を公開すると、米ファンから「片手でフェンスまで飛ばすとか笑ってしまう」と衝撃の声があがった。
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「とてつもない名勝負」「最高すぎ」 サヨナラ決着の“1試合決戦”に日本のファン興奮
2021.10.07米大リーグ、ナ・リーグのワイルドカード(WC)ゲームが6日(日本時間7日)に行われ、ドジャースがクリス・テイラー外野手の劇的サヨナラ2ランでカージナルスに3-1で勝利。9年連続となる地区シリーズ進出を決めた。MLB公式は球場が揺れるような大歓声に包まれた実際の映像を公開。米ファンだけではなく、日本のファンからも「凄い試合だった」「とてつもない名勝負だったな。。」などと興奮のコメントが書き込まれている。
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大谷翔平に“1%の否定的意見” 超少数派が「ひどい」と指摘する数値を米記者が分析
2021.10.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季投打に躍動。ア・リーグMVPの最有力候補にも挙がっている。大谷を今季追い続けた米記者は、SNSに寄せられたコメントを基に米ファンの大谷に関する評価をまとめたようだ。ほとんどが大谷を称える内容だが“約1%”の否定的意見にまで注目している。
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大谷翔平、痛がる相手に咄嗟の気遣い 優しい「Oh Sorry」に米興味「振る舞いも一流」【今季の二刀流】
2021.10.07米大リーグのエンゼルス・大谷翔平は投手として9勝、打者として46本塁打、走っては26盗塁と歴史的シーズンを送った。MVPの発表に向け、二刀流の「凄さ」を月ごとに振り返る。今回は4月。渡米後初の投打同時出場などで沸かせたこの月は、ファウルチップが直撃して痛がる捕手を気遣ったシーンも話題に。映像を見た米ファンからは「振る舞いも一流」などと人柄も注目されていた。
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大リーグに「鬼滅の刃」人気が波及? 模倣ポスターに米反響「これオオタニの影響?」
2021.10.07米大リーグはポストシーズンに突入。米メディアが日本の人気アニメ「鬼滅の刃」風に作成したポスターが話題だ。本家のプロモーションポスターを模し、各球団の選手がバットを刀のように振るうデザインとなっており、米ファンからは「これはオオタニの影響?」「ナイスチョイス」などと反響が寄せられている。
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ロッテが「マリーンズ・ジュニア2021」選抜16名を発表 小林宏之監督「守備力が高い」
2021.10.07プロ野球・ロッテは「マリーンズ・ジュニア2021」の選抜メンバーを発表した。同チームは12月28日から30日に明治神宮野球場と横浜スタジアムで開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2021」に参加する。
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大谷翔平なくしてエンゼルスはない 米放送局が「不振球団の朗報」に二刀流活躍を選出
2021.10.07米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季二刀流の活躍で米国を沸かせた。しかし、チームはア・リーグ西地区4位でポストシーズンに進出できず。米メディアでは不振にあえいだ各チームの「3つの朗報」を列挙し、エンゼルスでは大谷について「称賛と批判を同時に対処してきた優雅さこそがユニークな才能を物語る」と称えている。
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