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野球のニュース一覧

  • ダルビッシュ、PS大一番で7回101球白星 球団4人目の好投に米記者「NYの攻撃陣は消えた」

    2022.10.08

    米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手は7日(日本時間8日)、メッツとの地区シリーズ進出決定戦第1戦に先発。7回6安打1失点、101球の熱投。ソロ本塁打1本に抑えて大事な初戦を7-1の勝利に導いた。米記者も「ニューヨークの攻撃陣はダルビッシュの前に消えてしまった」と好投を伝えている。

  • ダルビッシュの投球で珍事 ハリー・ポッター魔術にかけた米識者「エクスペリアームズ…」

    2022.10.08

    米大リーグはポストシーズンがスタート。7日(日本時間8日)のナ・リーグワイルドカードシリーズ第1戦では、パドレスのダルビッシュ有投手が敵地メッツ戦に先発登板。4回には相手のバットが飛んで行ってしまう珍しいシーンが生まれた。

  • エンゼルスから移籍→PSでダメ押し打 マーシュに日本ファン反響「ちょっと悔しい」

    2022.10.08

    米大リーグはポストシーズン(PS)がスタート。7日(日本時間8日)のナ・リーグワイルドカードシリーズ第1戦・フィリーズ―カージナルス戦では、フィリーズが9回に6点を奪って大逆転。6-3で勝利した。今季途中にエンゼルスから移籍したブランドン・マーシュ外野手もリードを広げるタイムリーで貢献。日本のファンからは「とどめはマーシュ!」「トレードされてよかった」などと反響が集まっている。

  • 大谷翔平、昨季以上の活躍が一目瞭然 米データ会社公開のグラフに米反響「史上最高?」

    2022.10.08

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は投手として15勝、打者として34本塁打を放ち、歴史的な二刀流シーズンを終えた。米データ分析会社は、大谷が昨年の自身の活躍を超えていることが一目で分かるグラフを公開している。

  • 大谷翔平にMLBが粋な計らい 18分超大作の名場面制作に米反響「これ1日中見てられる」

    2022.10.07

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は投手として15勝、打者として34本塁打を放ち、歴史的な二刀流シーズンを終えた。MLB公式は背番号17の今季の活躍をまとめた動画を公開。18分超に渡る大作に対し、米ファンからは「ショウヘイには感謝しかない」「1日中見ていられる」と反響が集まっている。

  • ダルビッシュは「メカニックの魔術師」とMLB公式絶賛 探求心は「宿題好きな子供のよう」

    2022.10.07

    米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手は7日(日本時間8日)に開幕するワイルドカードシリーズの敵地メッツ戦の初戦に先発予定。MLB公式サイトは36歳の今季の活躍に脚光を浴びせた記事を掲載した。「メカニックの魔術師」と評している。

  • 大谷翔平を中南米のドミニカ紙まで絶賛 二刀流の成功で「彼こそ世界の才能の扉を開く」

    2022.10.07

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で投打同時出場し、5回1失点6奪三振の力投も9敗目を喫したが、今季最終戦で規定投球回に到達。投打ダブル規定到達は史上初の快挙となった。ア・リーグ史上最多62本塁打を記録したヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手とのMVP争いに注目が集まる中、ドミニカメディアは「ジャッジとオオタニが野球を変えた」と両雄を称えている。

  • 大谷翔平、19世紀以来の大偉業発掘 1890年以来4人目、132年ぶり本塁打&奪三振5傑入り

    2022.10.07

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は投手として15勝、打者として34本塁打を放ち、歴史的な二刀流シーズンを終えた。米メディアは次々と歴史を掘り起こし、二刀流で達成した記録を発掘しているが、米スポーツ専門局「ESPN」は1890年以来、史上4人目となった大偉業を伝えている。

  • 大谷翔平、死球直後に敵を“脅した”ジョーク 解読され米全国紙も絶賛「彼は最高だ」

    2022.10.07

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で投打同時出場。今季最終戦で規定投球回に到達し、規定打席と合わせたダブル規定到達を果たした。前日には右腕に死球を受けて心配されたが、一塁ベースで敵選手と笑顔で声を掛け合っていた姿がファンの間で話題に。米投球分析家はその内容を“解読”していたが、米メディアも「面白い脅し」「楽しそうだ」などと紹介していた。

  • 大谷翔平の隣からそっと消える「いっぺー好き」 水原通訳のさりげない陰の行動に反響

    2022.10.06

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、今季最終戦となった敵地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で投打同時出場し、5回を投げて1安打6奪三振1失点の力投も9敗目。史上初の投打ダブル規定到達を達成し、全日程を終了した。球団公式ツイッターはファンの感謝を伝えるメッセージ動画を掲載。大谷は折り目正しくお辞儀を披露し、日本人の心を鷲掴みにしたが、水原一平通訳のさりげない行動も話題になっている。

  • 大谷翔平、まだあった歴代No.1記録 ジョンソン&シリング超えに米注目「価値がある」

    2022.10.06

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、今季最終戦となった敵地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で投打同時出場し、5回を投げて1安打6奪三振1失点の力投も9敗目。史上初の投打ダブル規定到達を達成し、衝撃の二刀流イヤーを締めくくった。今季もいくつもの記録を打ち立ててきたが、米記者はマニアックな“歴代No.1記録”を紹介している。

  • 大谷翔平もマウンドで配慮 引退選手の粋な登場演出の裏側に米感動「俺なら打席で泣く」

    2022.10.06

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、今季最終戦となった敵地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で投打同時出場し、5回1安打6奪三振1失点の力投も9敗目を喫したが、史上初の投打ダブル規定到達を達成した。2回には今季限りで引退する打者に配慮する計らいを見せ、「本当にクールだ」と米記者も絶賛。一方で、この時の登場演出が「なんて可愛いの」「もし俺なら打席で号泣してしまう」と話題になっている。

  • 大谷翔平、好きなスポーツ選手調査で圧倒的1位 29%から支持、井上尚弥は初の4位に

    2022.10.06

    笹川スポーツ財団は6日、最新の「好きなスポーツ選手」の調査結果を発表。米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が29.1%の支持を受け、1位に輝いた。2位は羽生結弦(5.5%)、3位はイチロー(3.2%)となっており、井上尚弥(2.6%)が初の上位となる4位に入った。5位は松山英樹(2.2%)。

  • 大谷翔平、議論白熱のMVP争いで恩師マドンが提言 62発ジャッジと「分け合えば嬉しい」

    2022.10.06

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で投打同時出場。5回1安打1失点、6奪三振の力投も9敗目を喫したが、今季最終戦で規定投球回に到達。規定打席と合わせたダブル規定到達は史上初となった。米メディアは、今季途中までエンゼルスを率いたジョー・マドン前監督のインタビュー映像を公開。62本塁打のアーロン・ジャッジ外野手と2人で「MVPを分け合ってくれたら嬉しいね」と語っている。

  • 大谷翔平、衝撃149m弾トラウトと今季最後の名場面 実況席は顔に注目「ショウヘイも…」

    2022.10.06

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、今季最終戦となった敵地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で投打同時出場し、5回1安打6奪三振1失点の力投も9敗目を喫したが、史上初の投打ダブル規定到達を達成。打者としては本塁打なしに終わったが、最終戦で40号を放ったマイク・トラウト外野手との“今季最後の名場面”が注目を集めた。

  • ジャッジ、3冠王逃すも「MVP最有力だ」と米老舗誌断言 大谷翔平との一騎打ちの結末は…

    2022.10.06

    米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手は5日(日本時間6日)、今季最終戦となった敵地レンジャーズ戦を欠場。62本塁打、131打点で打撃2冠を確定させた。10年ぶりの3冠王はならなかったものの、米老舗専門誌は「リーグMVP最有力候補だ」と評した。

  • 大谷翔平が語った歴史的1年の「不本意」な要素 米反響「更にパワー上げて戻ってくる」

    2022.10.06

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で投打同時出場。5回1安打1失点、6奪三振の力投も9敗目を喫したが、今季最終戦で規定投球回に到達。規定打席と合わせたダブル規定到達は史上初となった。大谷マニアで知られる米アナリストは、試合後に語られたコメントに注目。米ファンからは「応援している。プレーオフに行けるように」などと反響が寄せられている。

  • 大谷翔平、ジャッジの地元NY紙からも賛辞 W規定は「ルースも近づいたことはあるが…」

    2022.10.06

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で投打同時出場。5回1安打1失点、6奪三振の力投も9敗目を喫したが、今季最終戦で規定投球回に到達。規定打席と合わせたダブル規定到達は史上初となった。MVPライバルのアーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース)の地元ニューヨークメディアからも「二刀流のスターダムをさらに上のレベルに」と賛辞を送られている。

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