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野球のニュース一覧

  • 大谷翔平が菊池雄星とがっちり握手 再会に米ファン反響「彼らはとても嬉しそうだね」

    2019.04.19

    米大リーグのエンゼルス大谷翔平が、マリナーズ菊池雄星と久々の再会を果たした。花巻東高(岩手)の先輩後輩にあたる2人が談笑する姿をエンゼルスが動画で公開。米ファンも「うれしそうだね」などと反響を寄せている。

  • 人類最速の速球王は変化球もスゴイ 曲がり過ぎスライダーに震撼「これはおかしい」

    2019.04.19

    米大リーグ、カージナルスの“速球王”ジョーダン・ヒックス投手が驚愕の変化量を誇るボールでもファンを震撼させている。右打者の内角から急激に変化。真ん中へのボールだったが、思わず打者の腰が引けてしまう驚きの1球をMLBが公式ツイッターで動画を公開。ファンからは「この投球はおかしい」「何だこりゃ」などと続々と驚きの声が上がっている。

  • 股抜き失敗の悲劇… 36歳左腕のファインプレー未遂に米反響「一塁手の顔(笑)」

    2019.04.18

    米大リーグ、ヤンキースのベテラン左腕のノールックス股抜きスローが話題だ。JA・ハップ投手が17日(日本時間18日)のレッドソックス戦に先発。一塁線のゴロを処理し、一塁へ股の間から送球しようとしたが、これが悪送球に……。ファインプレー失敗シーンをMLBが動画付きで公開。ファンの反響を呼んでいる。

  • 足は滑ってるのに… ヤ軍三塁手の“鬼肩送球”にMLB仰天「これはクレイジーだ」

    2019.04.18

    米大リーグで三塁線の打球を捕球直後、足が滑って体勢を崩しながら送球し、ノーバウンドで打者走者を一塁アウトにするという驚愕のプレーが発生。実際のシーンをMLBが「この送球はクレイジーだ」と驚きをもって動画付きで公開し、「マチャドより良い」「プレー・オブ・ザ・イヤー」と米ファンの視線を釘付けにしている。

  • マウンドの魔術師!? 顔付近強襲の“マトリックス避け”に米喝采「面白すぎ!」

    2019.04.17

    米大リーグで顔面付近にピッチャー返しを受けた投手が背をのけぞらせ、曲芸的な動きで避ける驚きのシーンが発生。実際の場面をMLBが動画付きで公開すると「面白すぎ!」「凄い!」「ベースボール・マトリックスだ」と反響を呼んでいる。

  • なぜ、走らない… ベンチも失笑の“珍ライトゴロ”に米困惑「野球の仕方忘れた?」

    2019.04.17

    米大リーグで先発投手が打席に入り、米最強左腕から華麗にライト前に打ち返したが、一塁へ走らず。アウト(記録はライトゴロ)になるという珍事が発生した。いったい、なぜ走らなかったのか――。MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が実際の場面を動画付きで公開すると、米ファンを「野球の仕方を忘れたのか?」と困惑させている。

  • イチロー彷彿!? マ軍右翼手の“77mノーバンレーザー”に米喝采「なんていう肩だ…」

    2019.04.17

    米大リーグで強肩右翼手が254フィート(約77.4メートル)の距離から三塁へノーバウンド送球を炸裂。圧巻のレーザービームで走者を仕留めた。驚異のシーンを球団などが動画付きで公開すると、「モンスターだ」「なんていう肩だ……」「イチローが見ているはず」とファンの度肝を抜いている。

  • ダルビッシュ、1球で3人を直撃 “159キロの悲劇”に米笑撃「ボウリングをするべき」

    2019.04.16

    米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手が15日(日本時間16日)の敵地マーリンズ戦に今季4度目の先発マウンドに上がり、5回2/3で4安打2失点8奪三振と好投。今季初勝利をマークした。注目を集めているのは6回に投じた99マイル(約159キロ)のファストボールだ。打者を直撃、そして跳ね返りが審判にも直撃。さらに手前の捕手にも直撃するという、“1球で3死球”状態に。海外メディアは続々動画を公開。ファンからは「なんでこんなに面白いんだ」などと反響のコメントが続々と寄せられている。

  • ダルビッシュ救う“神守備” 若き名手のフェンス激突捕球に賛辞「何て素晴らしい」

    2019.04.16

    米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手が15日(日本時間16日)の敵地マーリンズ戦に今季4度目の先発。初勝利を目指すが、味方の超美技に救われた。初回先頭のグランダーソンに中堅への大飛球を打たれたが、25歳の若き守備名人アルバート・アルモラ外野手が快足を飛ばし、フェンス激突のダイビングキャッチ。MLBは動画付きで速報すると、米ファンからは喝さいが上がっている。

  • 痛がる球審を気遣う間に… 捕手の“珍ホームイン”献上に米反響「審判は大丈夫?」

    2019.04.14

    米大リーグでパスボールとなった投球が球審に当たり、痛みのあまりに倒れ込んだ球審に捕手が気を取られているうちに、二塁走者が一気に生還するという珍事が発生。二塁走者にとっては隙を突いた好走塁、バッテリーにとっては“優しさ”が仇となった実際のシーンを米メディアが動画付きで公開し、米ファンに「走者は神だ」「捕手が審判の安否を確かめていたからね」「真のヒーローは審判だ」などと反響を呼んでいる。

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