ニュースの記事一覧
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プルシェンコ氏に男児誕生 幸せ溢れる“家族写真”に祝福殺到「素敵な家族だ」
2020.10.02フィギュアスケートのトリノ五輪金メダリスト、エフゲニー・プルシェンコ氏(ロシア)がインスタグラムを更新。男児が誕生したことを報告している。妻のヤナ・ルドコフスカヤさん、アレクサンドル君とともに生まれたばかりの男児を抱く、4ショットを投稿。幸せいっぱいの家族写真に祝福が殺到している。
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プロ志望届公示 最速150キロの大学生右腕、サブマリンも提出…提出者は計312人に
2020.10.02日本高校野球連盟と全日本大学野球連盟は1日、新たなプロ志望届の提出者を公式サイトで公示。流通経大の150キロ右腕・宮森智志らが追加され、提出者は高校生205人、大学生107人となった。
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ザギトワがバッチリメイク&ドレスアップ キャスター姿に海外歓喜「なんて可愛いの」
2020.10.02フィギュアスケートのアリーナ・ザギトワ(ロシア)。キャスターとしてもデビューを果たし、ロシアの人気フィギュアスケート番組「アイスエイジ」に司会として出演している。番組公式SNSではザギトワのキャスター姿を公開。SNS上のファンからは「美しい」「なんて可愛いの」などと歓喜の声が上がっている。
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女子走り幅跳び・秦澄美鈴が連覇ならず 3位に悔し涙「メンタルが崩れてしまった」
2020.10.02東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権初日が1日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、女子走り幅跳びでは昨年女王の秦澄美鈴(シバタ工業)が6メートル12で3位となった。筑波大2年の19歳・高良彩花が2年ぶり3度目の優勝を果たした。
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多田修平、初Vへ全体1位 予選であわや“フライング危機”も冷静「音を聞いて出た」
2020.10.01東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権初日が1日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、男子100メートルでは多田修平が全体トップの10秒23、ケンブリッジ飛鳥も同タイムの10秒23、桐生祥秀は10秒27で2日の決勝に進出した。コロナ禍で6月に開催予定だった今大会。予選では謎の金属音が鳴ってあわやフライングとなる事態が起きた。
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ナダル、1億円超の腕時計つけてプレー 欧州仰天「テニスコート上では最も高価だろう」
2020.10.01男子テニスの世界ランク2位・ラファエル・ナダル(スペイン)は現地時間30日、4大大会・全仏オープンのシングルス2回戦で同211位マッケンジー・マクドナルド(米国)と対戦。6-1、6-0、6-3で快勝し、3回戦進出を決めた。ナダルは腕時計をはめてプレーしていたが、その価格はなんと100万ドル(約1億500万円)という超のつく高級時計だという。欧州メディアで話題となっている。
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桐生祥秀は全体3位で決勝 6年ぶりVへ自信「スタートからしっかり行けば優勝できる」
2020.10.01東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権初日が1日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、男子100メートルでは多田修平が全体トップの10秒23、ケンブリッジ飛鳥も同タイムの10秒23、桐生祥秀は10秒27で2日の決勝に進出した。レース後、桐生は「スタートからの流れがしっかり行けば優勝できる」とV宣言だ。
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ケンブリッジ飛鳥、トップと同タイムで決勝へ 左膝の不安払拭「もっと調子が上がる」
2020.10.01東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権初日が1日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、男子100メートルでは多田修平が全体トップの10秒23、ケンブリッジ飛鳥も同タイムの10秒23、桐生祥秀は10秒27で2日の決勝に進出した。コロナ禍で6月に開催予定だった今大会。秋の日本一決定戦で東京五輪に向けて弾みをつける。
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桐生祥秀、10秒27で決勝進出 全体トップは多田、ケンブリッジ、小池ら順当に通過
2020.10.01東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権初日が1日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、男子100メートルでは多田修平が全体トップの10秒23、ケンブリッジ飛鳥も同タイムの10秒23、桐生祥秀は10秒27で2日の決勝に進出した。コロナ禍で6月に開催予定だった今大会。秋の日本一決定戦で東京五輪に向けて弾みをつける。
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出した右足が生んだ珍ゴール 奇跡の“スコーピオン弾”に驚愕「年間ベストゴール」
2020.10.01海外サッカー、米2部リーグに相当するサッカーUSLチャンピオンシップで生まれた“珍ゴール”が話題だ。9月30日(日本時間1日)に行われたベスレヘム・スティール―ハートフォード・アスレチックの一戦。試合終了間際にベスレヘムのGKの一瞬の油断から驚きの決勝点が生まれた。同リーグ幹部が動画を公開すると、「文句なしにアメージング」「年間ベストゴールだ」などと衝撃が広がっている。
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女子1500m、21歳新星・田中希実が堂々1位で決勝進出「せこいレースはしたくない」
2020.10.01東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権初日が1日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、女子1500メートルの日本記録保持者・田中希実(豊田織機TC)が4分25秒22の全体1位で決勝進出を果たした。卜部蘭(積水化学)は4分25秒92の全体2位で決勝に臨む。
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ラケットを完全破壊 カザフ25歳女子の“ご乱心”に露注目「試合中に目を引くシーン」
2020.10.01テニスの4大大会・全仏オープンの女子シングルス2回戦で世界ランク27位のユリア・プティンツェワ(カザフスタン)は3-6、6-1、2-6で同131位ナディア・ポドロスカ(アルゼンチン)に敗れた。ダークホースとして上位進出が期待されていたプティンツェワだが、格下の相手に苦杯を喫し、試合中にプッツン。何度もラケットを激しく地面にたたきつけ、破壊してしまう映像を海外メディアが公開している。
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やり投げ・佐藤友佳が初日本一 “元幼稚園職員”が2cm差逆転V「最後は記録意識した」
2020.10.01東京五輪まで10か月を切った中、陸上の日本選手権初日が1日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、昨年世界選手権代表の女子やり投げ・佐藤友佳(ニコニコのり)は59メートル32で初優勝に輝いた。日本記録保持者・北口榛花(JAL)が59メートル30の2センチ差で連覇を逃した。
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小祝さくら、6バーディー好発進 大舞台も動じず「メジャーということを忘れていた」
2020.10.01女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープンが1日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて開幕。小祝さくら(ニトリ)は6バーディーの66をマーク。ホールアウト時点で首位と2打差の2位と好発進を決めた。
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122kgの巨漢UFCファイター、“ワンパン失神KO”に戦慄再び「一撃必殺」「見えない」
2020.10.01米国の総合格闘技「UFC」での衝撃KO劇に再び戦慄が走っている。規格外のサイズを誇るヨルガン・デ・カストロ(カーボベルデ共和国)は昨年10月のUFCデビュー戦で、ワンパンチKOを決め、大きなインパクトを残した。UFCは当時の映像を公式インスタグラムで公開。海外ファンからは「一撃必殺」「触ったところが見えない」と注目が集まっている。
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35歳レブロン、“ブザー後”の超絶ダンクに米仰天「これ見てソファーから飛び上がった」
2020.10.01米プロバスケットボール(NBA)・レイカーズの“キング”ことレブロン・ジェームズは9月30日(日本時間1日)、ヒートとのファイナル第1戦に先発出場。25得点、13リバウンド、9アシストの大活躍で116-98の勝利に貢献した。前半終了直後には、カイル・クズマのシュートのこぼれを球を拾って豪快ダンクを披露。NBAが動画を公開すると、米ファンからは「ブロンすげえ」「ショータイム」などと興奮の声が上がっている。
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原英莉花、4アンダー好発進 前半7バーディーの快進撃「本当に自分かなというくらい」
2020.10.01女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープンが1日、福岡・ザ・クラシックGC(6761ヤード・パー72)にて開幕。午前組の原英莉花(日本通運)は7バーディー、3ボギーの68をマーク。ホールアウト時点で首位と4打差の2位と好発進を決めた。
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物議の“不意打ちアンダーサーブ” ナダルは完全支持「自分にとっては議論の余地はない」
2020.10.01男子テニスの世界ランク2位・ラファエル・ナダル(スペイン)は現地時間30日、4大大会・全仏オープンのシングルス2回戦で同211位マッケンジー・マクドナルド(米国)と対戦。6-1、6-0、6-3で勝利し、3回戦進出を決めた。ナダルはこの試合でマクドナルドからアンダーサーブを受けたが見事に対応。試合後の会見でアンダーサーブについて質問を受けると「戦略的なら100%支持する」と表明した。
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