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ニュースの記事一覧

  • 世界陸上100m王者コールマン「勝利を持って帰る」 日本初レースで多田&小池らと激突

    2022.05.07

    陸上のセイコーゴールデングランプリ(GGP)が8日、東京・国立競技場で行われる。7日は会場で一部選手が会見。男子100メートルに出場する2019年世界陸上王者クリスチャン・コールマン(米国)、多田修平、小池祐貴(ともに住友電工)、デーデー・ブルーノ(セイコー)が登壇した。

  • 田中希実、東京五輪入賞の1500mで国立凱旋「湧き上がる感動を味わいながら走りたい」

    2022.05.07

    陸上のセイコーゴールデングランプリ(GGP)が8日、東京・国立競技場で行われる。7日は会場で一部選手が会見。東京五輪8位入賞の快挙を果たした女子1500メートルに出場する田中希実(豊田自動織機)が、意気込みを語った。

  • 今度はファウルチップ誤審疑惑で物議 バットに当たってないのに空三振「なんだこれ?」

    2022.05.07

    米大リーグでファウルチップを巡る判定に疑問の声が上がっている。2ストライクから内角高めの球に反応し、バットを止めたが、ファウルチップで捕手が捕球したとして空振り三振の判定に。中継映像のスローモーションでは明らかにバットはボールに触れてないように見えるが、よもやの結末となり「審判たちは2022年は最後の年にしたいのか?」「なぜかファウルチップとなった」など米ファンからも反響が寄せられた。

  • ダルビッシュの158km直球で素手打者に生まれた珍事 米反響「バットの速度調べて!」

    2022.05.07

    米大リーグのパドレス・ダルビッシュ有投手が6日(日本時間7日)、本拠地マーリンズ戦に先発登板。7回5安打2失点の好投で、3勝目を挙げた。4回には相手打者のバットが、手から離れてベンチ前まで飛んでいくハプニングも。「バットの飛んだ速度を調べて!」「冗談だろ?」などと反響が寄せられている。

  • 上田桃子、ラウンド中に意外な動物を発見 会場は茨城「コースにめっちゃいるんです」

    2022.05.07

    女子ゴルフの国内メジャー今季初戦・ワールドレディスサロンパス杯第3日が7日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で行われている。57位からスタートした上田桃子(ZOZO)は、1イーグル、4バーディー、2ボギーの68で回り、通算2オーバーと巻き返した。朝からの雨でボールがグリーン上で止まる中、ピンに絡むショットを打ち続けた。今季は国内メジャー初優勝を目標にしてきたが、前日までは不調で予選をギリギリで通過できた状態。コース上でカメを見かけ、「ストレスがなさそうで、うらやましい」と思ったことを明かした。

  • PFP最強カネロ、ライトヘビー級仕様の肉体完成 海外驚愕「増量しても6パックは健在だ」

    2022.05.07

    ボクシングのWBA世界ライトヘビー級タイトルマッチ(米ネバダ州ラスベガス)の前日計量が6日(日本時間7日)に行われ、挑戦者のカネロこと4団体統一世界スーパーミドル級王者サウル・アルバレス(メキシコ)は174.4ポンド(約79.1キロ)でパス。2年半ぶりにライトヘビー級に階級を上げ、挑戦するスーパー王者ドミトリー・ビボル(ロシア)との一戦で披露した肉体に海外ファンからは「増量しても6パックは健在だ」との声が上がっている。

  • MLB審判、退場処分にした選手に異例の謝罪 波紋呼んだ執拗な検査に「全責任負います」

    2022.05.07

    米大リーグで4日(日本時間5日)に行われたダイヤモンドバックス対マーリンズの一戦。粘着物質検査で審判のダン・ベリーノ氏から手を揉まれ、執拗な確認を受けたダイヤモンドバックスのマディソン・バムガーナー投手は暴言を吐いて退場処分となったが、ベリーノ氏は声明を発表し、この件について謝罪した。米メディアは「極めて稀なことだ」と報じている。

  • 大谷翔平のヒットで生まれていた悲劇 地元NFL記者嘆き「完璧なタイミングで台無しに」

    2022.05.07

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、敵地レッドソックス戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投げては7回無失点11奪三振の快投で今季3勝目を挙げた。元祖二刀流のベーブ・ルースがかつて躍動した聖地フェンウェイパークでリアル二刀流出場。その注目度は高かったようで、ボストン地元紙のNFL記者も駆けつけ、客席で観戦。しかし、グリーンモンスター直撃打の瞬間にある悲運が訪れていたという。

  • 48歳イチローを「スタメン起用して」 披露した打撃練習に米ファン魅了「クールだ」

    2022.05.07

    レジェンドのスイングは変わらずのキレだった。米大リーグ・マリナーズで球団会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏が打撃練習を実施。マリナーズがその光景に脚光を浴びせると「今日の試合出るのかな?」「48歳でしょ?」などと反響が寄せられた。

  • 大谷翔平に脱帽した通算269発の敵軍4番 「球界屈指の球だ」と証言した変化球とは

    2022.05.07

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、敵地レッドソックス戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投げては7回無失点11奪三振の快投で今季3勝目を挙げた。対戦した通算269本塁打のレッドソックス4番打者は投手・大谷の凄みについて証言している。

  • 渋野日向子の「この笑顔ね!」 1年前のミラクルショットに再脚光「魔法のタッチだ」

    2022.05.07

    今季から米ツアー(LPGA)を主戦場にする女子ゴルフ・渋野日向子(サントリー)のスーパーショットが再び脚光を浴びている。昨年6月に行われた全米女子プロ選手権の12番で会心の一打。LPGAが再注目すると、米ファンを「この笑顔ね!」「魔法のタッチだ」と熱狂させている。

  • 大谷翔平、打者を膝から崩れさせた変化球に米衝撃 160km直後に「オオタニのKO勝利だ」

    2022.05.07

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、敵地レッドソックス戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投げては7回無失点11奪三振の快投で今季3勝目を挙げた。5回2死二塁のピンチでは切れ味抜群のカーブで打者に膝をつかせると、米ファンに「凄すぎ」「驚くべき男だ」と衝撃を与えている。

  • 「大谷翔平、自ら交代を申し出る」 打球が呼んだ超珍事に日本人も「本塁打より奇跡」

    2022.05.06

    日本人ファンも驚く場面だった。米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、敵地レッドソックス戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投げては7回無失点11奪三振の快投で今季3勝目、打っては4打数2安打1打点と投打で躍動した。8回無死満塁の打席ではフェンウェイパーク名物グリーンモンスター直撃のタイムリー。この打球で生まれていた珍ハプニングが米国で話題を呼んでいたが、日本のネット上でも驚きの声が上がった。

  • “エース級”コンビがCS前に負傷 苦境のA東京、日本人ビッグマンが背負う期待と重圧

    2022.05.06

    バスケットボールB1リーグで唯一の複数優勝(2回)経験を持ち、3季ぶりの王座奪還に燃えるアルバルク東京が、苦境に立たされている。ライアン・ロシターとアレックス・カークという2人のビッグマンを故障で欠き、4月30日、5月1日の川崎ブレイブサンダース戦では68-76、53-85と2戦ともに敗北。チャンピオンシップ(CS)出場はすでに確定させているものの、東地区首位から3位まで転落した。

  • 「プラスの意味で…(笑)」 2位浮上の青木瀬令奈、合言葉「センターおばさん」の理由

    2022.05.06

    女子ゴルフの国内メジャー今季初戦・ワールドレディスサロンパス杯第2日が6日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で行われた。15位から出た29歳の青木瀬令奈(フリー)が、5バーディー、1ボギーの68で通算5アンダー。首位に1打差の2位に浮上した。厳しいコース設定ゆえに、キャディーを務めた大西翔太コーチと「センターおばさんで」と声を掛け合い、セーフティーなプレーに徹していたことを明かした。首位は、通算6アンダーの山下美夢有(加賀電子)で、3位には通算3アンダーで稲見萌寧(Rakuten)ら4人がつけている。

  • F1ドライバーの斬新すぎるヘルメットが大反響 海外ファン爆笑「間違って投げないで」

    2022.05.06

    自動車レースF1の第5戦マイアミ・グランプリ(GP)は8日(日本時間9日)に決勝が行われる。初開催のレースを前に、マクラーレンのランド・ノリス(英国)のヘルメットが話題だ。斬新すぎるデザインに海外ファンからは「本物みたい」「年間最高ヘルメットだ」と反響を集めている。

  • 稲見萌寧「ゴルフ以外の事もスッキリした」 心技体そろい始めた賞金女王が3位浮上

    2022.05.06

    女子ゴルフの国内メジャー今季初戦・ワールドレディスサロンパス杯第2日が6日、茨城GC西C(6680ヤード、パー72)で行われた。昨季賞金女王で7位から出た稲見萌寧(Rakuten)は3バーディー、2ボギーの71で通算3アンダー。首位に3打差の3位に浮上した。大半の選手が苦しんだ高速グリーンを「昨日よりも遅く感じた」と言い、巧みに対応した。首位は通算6アンダーの山下美夢有(加賀電子)で、2位には通算5アンダーで青木瀬令奈(フリー)がつけている。

  • 大谷翔平が「バットを置く決断すれば…」 1064登板の往年名投手は「CY賞候補」と断言

    2022.05.06

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、敵地レッドソックス戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。投げては7回無失点11奪三振の快投で今季3勝目、打っては4打数2安打1打点と投打で躍動した。ブルワーズなどで活躍した往年の名守護神は、投手・大谷をメッツのジェイコブ・デグロム投手ら球界屈指のエースたちと同格と大絶賛。投手専念ならサイ・ヤング賞の有力候補になると語った。

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