ニュースの記事一覧
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大谷翔平の初勝利呼んだ「トラウトの33キロ」 米ファン感服、激走中の体勢が「アメージング」
2023.04.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地マリナーズ戦に先発し、今季初勝利を挙げた。1点リードの7回には主砲マイク・トラウト外野手が貴重な適時打で援護。内野安打の激走で見せたスピードに、米ファンは「気持ちが表れてて最高だ」と感服している。
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大谷翔平の死球は「故意じゃない」 すぐさま“謝罪”に敵地実況席も納得「彼の人間性なら…」
2023.04.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地マリナーズ戦に先発し、今季初勝利を挙げた。3回にはテオスカー・ヘルナンデス外野手に死球を与えてしまうも、すぐさま謝罪の意を示した行動に敵地実況席は「驚きではないですよね」と納得していた。
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那須川天心、変貌したボクシング仕様ボディに反響 余裕の55.3kgで「体つきバリ変わってすげえ」
2023.04.07キックボクシング界で“神童”と呼ばれた那須川天心(帝拳)が7日、東京・有明アリーナで8日に行われる日本バンタム級2位・与那覇勇気(真正)とのスーパーバンタム級(55.3キロ以下)ノンタイトル6回戦(Amazon プライム・ビデオで独占生配信)に向け、都内で前日計量に臨んだ。リミットの55.3キロで一発パス。ついにお披露目されたボクシング仕様の肉体に、ファンからは「体つきバリ変わっててすげえ」「めちゃくちゃ身体絞られてる!! 鳥肌立った!」と反響が集まった。
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松山英樹のマスターズ夕食会メニューに再び称賛 趣向凝らした日本食で「マツヤマがトップ3」
2023.04.07米男子ゴルフの今季メジャー初戦・マスターズは7日、米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGCで開幕した。大会前には歴代優勝者が集う恒例の夕食会「チャンピオンズ・ディナー」が行われ、米記者は過去のメニューを振り返り。2021年に優勝し、昨年ホストを務めた松山英樹(LEXUS)の食事を「トップ3だ」と称賛している。
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那須川天心戦で「大物をガブリと喰らう喜び!」 日本ランカー与那覇勇気は強気に勝利宣言
2023.04.07キックボクシング界で“神童”と呼ばれた那須川天心(帝拳)が7日、8日に東京・有明アリーナで行われる日本バンタム級2位・与那覇勇気(真正)とのスーパーバンタム級(55.3キロ以下)ノンタイトル6回戦(Amazon プライム・ビデオで独占生配信)に向け、都内で前日計量に臨んだ。異例の注目が集まるボクシングデビューまでいよいよあと1日。那須川はリミットの55.3キロ、与那覇は55.2キロでともに一発パスした。
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日本人唯一の現役世界王者 寺地拳四朗、急きょ相手変更の心境告白「うわー、変わったかって」
2023.04.07ボクシングのWBA&WBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)統一王者・寺地拳四朗(BMB)が7日、8日に東京・有明アリーナで行われるWBA同級4位&WBC同級15位アンソニー・オラスクアガ(米国)との2団体防衛戦に向け、都内で前日計量に臨んだ。寺地は48.6キロ、オラスクアガは48.5キロで一発パス。寺地はWBAは初、WBCは2度目の防衛戦となる。戦績は31歳の寺地が20勝(12KO)1敗、世界初挑戦の24歳オラスクアガが5勝(3KO)。
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井上拓真「4団体目指しているので落とせない」 兄が去ったバンタム級1人目の王座へ計量一発パス
2023.04.07ボクシングのWBA世界バンタム級1位・井上拓真(大橋)が7日、8日に東京・有明アリーナで行われる同級2位リボリオ・ソリス(ベネズエラ)との同級王座決定戦(Amazon プライム・ビデオで独占生配信)に向け、都内で前日計量に臨んだ。井上がリミットの53.5キロ、ソリスが53.2キロでともに一発クリア。悲願のベルトに向け、井上は「仕上がりは過去イチ。いつも以上に楽しみ」と気持ちを高ぶらせた。戦績は27歳の井上が17勝(4KO)1敗、41歳のソリスが35勝(16KO)6敗1分け1無効試合。
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大谷翔平の力投をWBC米国監督も絶賛 ピンチの場面の態度に畏怖「それで99%勝っちゃう」
2023.04.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地マリナーズ戦に「3番・投手兼DH」で出場し、6回3安打1失点、8奪三振で4-3の勝利に貢献。今季初勝利を挙げた。3月に行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で米国代表監督を務めたマーク・デローサ氏は、米放送局の番組で「ピンチでも全く動じないんだ」と精神力の強さを称賛している。
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那須川天心「本物の格闘技を見せたい」 BOXデビュー戦、睨み合い挑発ポーズは「僕の意志っす」
2023.04.07キックボクシング界で“神童”と呼ばれた那須川天心(帝拳)が7日、8日に東京・有明アリーナで行われる日本バンタム級2位・与那覇勇気(真正)とのスーパーバンタム級(55.3キロ以下)ノンタイトル6回戦(Amazon プライム・ビデオで独占生配信)に向け、都内で前日計量に臨んだ。異例の注目が集まるボクシングデビューまでいよいよあと1日。那須川はリミットの55.3キロ、与那覇は55.2キロでともに一発パスした。
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WBC明け初陣11Kの佐々木朗希に米国も衝撃 先走るファンから「ヤンキース?」「Wソックスは?」
2023.04.07プロ野球・ロッテの佐々木朗希投手が6日の日本ハム戦(ZOZOマリン)に今季初登板。6回1安打無失点、11奪三振と圧巻の投球で初勝利を挙げた。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表・侍ジャパンの世界一にも貢献した剛球右腕に米国も注目。「NPBが米国で見られたらなぁ」「彼の速球は破壊的だ」「ホワイトソックスが獲得するチャンスはある?」などの声が上がっている。
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那須川天心、55.3キロで計量一発パス! ボクシングデビュー戦、フェイスオフで挑発ポーズ
2023.04.07キックボクシング界で“神童”と呼ばれた那須川天心(帝拳)が7日、8日に東京・有明アリーナで行われる日本バンタム級2位・与那覇勇気(真正)とのスーパーバンタム級(55.3キロ以下)ノンタイトル6回戦(Amazon プライム・ビデオで独占生配信)に向け、都内で前日計量に臨んだ。異例の注目が集まるボクシングデビューまでいよいよあと1日。那須川はリミットの55.3キロ、与那覇は55.2キロでともに一発パスした。
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大谷翔平の配慮をLA実況席絶賛 敵味方関係ない心優しさに「彼は何でもやる、紳士です」
2023.04.07米大リーグで5日(日本時間6日)に行われたマリナーズ戦に先発し、6回1失点で今季初勝利を挙げたエンゼルス・大谷翔平投手。投球のみならず、話題になったのは初回にピッチクロック違反を指摘された後、イニング終了後に球審と話し込んだ場面だ。相手の投球練習するボールがないと気付き、球審のポケットからボールを取って投げ渡した。米メディアでもこぞって取り上げられた場面だったが、その模様を中継したロサンゼルスの地元放送局には思わず温かい笑みがあふれた。
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最年長はなんと81歳 福士加代子、初の駅伝大会主宰に感動「自分が走るよりもびっくり!」
2023.04.074月1日、香川・高松市の屋島レクザムフィールドで「笑って走れば福来たる駅伝in香川(笑福駅伝)」が開催された。
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大谷翔平モデルの新グラブに隠された遊び心が話題 手首部分の「スニーカー刺繍可愛い!」
2023.04.07米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が今季から使用している大手スポーツメーカー「ニューバランス」から大谷モデルのグラブがこの夏に発売されることが米国で公表され、日米ファンの反響を呼んでいる。
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エース欠く一戦で36分51秒の奮闘 バスケ横浜BC、頭部5針負傷のPGが引き出した新たな強み
2023.04.07バスケットボールB1の横浜ビー・コルセアーズは、Bリーグ初年度の2016-17シーズンから「ギリギリのB1残留」を繰り返しているクラブだ。しかし今シーズンはそんな海賊軍団が躍進中だ。チームは現在、川崎ブレイブサンダースと中地区の首位争いを繰り広げていて、チャンピオンシップ(CS)出場を射程に捉えている。
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憧れ羽生結弦との2ショットが日本で実現 マリニンが公開した写真に海外悶絶「ため息出ちゃった」
2023.04.07先月30日から始まっているフィギュアスケートのアイスショー「スターズ・オン・アイス(SOI)」。大阪、奥州(岩手)に続き、6日から横浜公演が開幕した。世界で初めて4回転アクセルの着氷に成功し、今回のショーに出演中の18歳イリヤ・マリニン(米国)がインスタグラムを更新。「4Aの象徴」ともいえる2ショット写真を公開し、海外ファンからは「ため息出ちゃった」「一番大好きなアクセルコンビ」といった歓喜の声が寄せられている。
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佐々木朗希の衝撃11Kの裏で話題 「遊び心好き」と注目されたバックネット「ROHKi」広告の背景
2023.04.07プロ野球・ロッテの佐々木朗希投手が6日、日本ハム戦(ZOZOマリン)で今季初登板。6回1安打無失点、11奪三振の好投で今季初勝利をマークした。ネット上のファンの間で話題になったのが、バックネットに掲出しているロート製薬の広告。本来「ROHTO」の表記のはずが「ROHKi(ロウキ)」となった粋な取り組みで、「こういう遊び心好き」「めっちゃ気になってた」と反響が集まっていた。
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大谷翔平が「相手をアシストした」 違反後に見せた咄嗟の行動を米誌称賛「不利な立場でさえ…」
2023.04.07米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地マリナーズ戦に「3番・投手兼DH」の二刀流で先発出場し、今季初勝利を挙げた。投げては6四死球と制球に苦しみながら6回111球、1失点8奪三振。打っては終盤に貴重な適時打を放つなど2打数1安打1打点で4-3の勝利に貢献した。初回には自身初のピッチクロック違反も体験。球審と話し合う緊迫した場面でも相手選手を気遣う行動を見せたことに、米誌は「相手をアシストした」と称賛している。
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