「現役時代よりスゲぇ」体重176kgから痩せた元大関の肉体に驚き「体重落ちたのに…」 3年で激変
大相撲の元大関・栃ノ心のレヴァン・ゴルガゼ氏が自身のXを更新。近影を公開すると、ファンの話題を集めている。

自身のXに投稿
大相撲の元大関・栃ノ心のレヴァン・ゴルガゼ氏が自身のXを更新。近影を公開すると、ファンの話題を集めている。
ゴルガゼ氏は22日、自身のXに「東京スカイツリーの前で四股」と記して1枚の写真を投稿。鮮やかな水色のスポーツウェアを着用し、東京スカイツリーの前で、右足を高くあげて、四股を踏む姿を公開している。
この投稿には、第68代横綱・朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏から「そうだ!おっさん臭いやめよ」とコメントがついたほか、ファンからも反応が相次いでいる。
「栃ノ心関、現役時代よりバルクアップしてないですか?!スゲぇ筋肉…」
「筋肉バキバキ、今からでも国技館行って相撲とれますね」
「まだ強そう」
「力強い四股は現役そのものですね」
「引退して久しいのにすごい体」
「体重落ちたのに筋肉凄い」
「現役時代より強そう」
「大関、カッコいいです」
ジョージア出身のゴルガゼ氏は現役時代、身長192センチ体重176キロの巨体で大関を務め、幕内優勝1回を記録。2023年5月の引退後は実業家として活動し、26年2月にジョージア料理レストラン「GEORGIAN HOUSE」をオープンした。
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