記事一覧
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「ポカリスエット エールキャラバン」川口能活が徳島市立高校を訪問
2017.07.19サッカー元日本代表GK川口能活が18日、徳島市立高を訪問した。前週にJ3の最年長出場記録を更新したSC相模原の41歳は、全校生徒を相手に講演を行い、さらにインターハイに出場するサッカー部に指導を実施。実は“不思議な縁”で結ばれていたというイレブンに「インターハイで優勝を」と日本一の夢を託した。
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イチロー、「盗塁男」超え3056安打にファン称賛「野球史上最高のコンタクトヒッター」
2017.07.19米大リーグ・マーリンズのイチロー外野手が新たな金字塔を打ち立てた。18日(日本時間19日)、本拠地フィリーズ戦の8回に代打で登場し、左前打でメジャー通算3056安打を記録した。「メジャーリーグ史上最高のリードオフマン」の異名を取るリッキー・ヘンダーソンの持つ3055本を抜き、単独23位に浮上。背番号51の偉業について、MLBの「スタッツ・オブ・ザ・デイ」が紹介すると、メジャーファンから「殿堂入りすべき」「レジェンド」など称賛の声が集まっている。
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「だから注目に値する」 フェデラーの“第2次全盛期”に称賛「不可能を可能する男だ」
2017.07.19テニス界のレジェンド、ロジャー・フェデラー(スイス)への称賛の声が鳴りやまない。ウィンブルドンで歴代最多となる通算8度目の制覇を成し遂げた“芝の王者”は、世界ランキングを3位に上げるなど、36歳を目前にして“第2次全盛期”到来を印象づけている。英衛星放送局「スカイ・スポーツ」の解説者からは「不可能を可能にする男だ」と絶賛されている。
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松山は「新たな血脈」 全英V候補に英紙選出「次のステップ踏む準備できている」
2017.07.19海外男子ゴルフの四大メジャー第3戦、全英オープン(ロイヤルバークデールGC)は20日(日本時間21日)に開幕するが、地元の英メディアでは優勝候補12選手を紹介。本命不在とされる「The Open」でグランドスラム初制覇を狙う松山英樹(レクサス)も「新たな血脈」として登場した。英地元紙「デイリー・メール」が報じている。
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不惑突入も現役続行 NBA界の「アルゼンチンの英雄」、再契約報道にファン興奮
2017.07.19現役続行か、引退か、動向が注目されていたNBAサンアントニオ・スパーズ一筋のマヌ・ジノビリが、16年目となる新シーズンも同球団と契約を結ぶことを決断したという。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」電子版が報じている。
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「ポカリスエット エールキャラバン」川口能活が徳島市立高校を訪問
2017.07.19サッカー元日本代表GK川口能活が18日、徳島市立高を訪問した。前週にJ3の最年長出場記録を更新したSC相模原の41歳は、全校生徒を相手に講演を行い、さらにインターハイに出場するサッカー部に指導を実施。実は“不思議な縁”で結ばれていたというイレブンに「インターハイで優勝を」と日本一の夢を託した。
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フェデラーが「手本」にするスポーツ選手とは? 名前を挙げた「5人の偉人」
2017.07.19男子テニスのロジャー・フェデラー(スイス)は、16日に行われたウィンブルドン決勝でマリン・チリッチ(クロアチア)を下し、大会史上最多となる通算8度目の優勝を手にした。自身が持つグランドスラム最多優勝記録を19に伸ばしたテニス界のレジェンドだが、刺激を受けるスポーツ選手はいるのか。「自分を奮い立たせる手本」として、スポーツ界の偉人の名前を挙げている。イタリア衛星放送「スカイ・イタリア」が報じた。
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フェデラー圧巻Vの影に錦織の存在? 伊紙に語った完全復活のターニングポイント
2017.07.18男子テニスのロジャー・フェデラー(スイス)はウィンブルドンで大会史上最多となる8度目の優勝を達成。世界ランキングでも3位に浮上し、全盛期を彷彿させる強さを見せている。来月8日に36歳の誕生日を迎えるマエストロが完全復活を果たすターニングポイントとなったのは、全豪オープンでの錦織戦だったという。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。
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「マツヤマを見てはいけない」 松山のストイックすぎる“ショット後”に米紙注目
2017.07.18海外男子ゴルフのメジャー大会、全英オープン(英国サウスポート)で四大メジャー初制覇を狙う松山英樹(レクサス)の“ストイックぶり”がアメリカで話題になっている。米紙「ニューヨーク・タイムズ」電子版は、「グッドショット? 彼のリアクションからは分からない」というタイトルで報じている。
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「日本の誇りに心を込めてサヨナラを」 “最後の全米”終えた宮里藍に米ゴルフ界も敬意
2017.07.18海外女子ゴルフのメジャー大会、全米女子オープン(米ニュージャージー州)は、23歳のパク・ソンヒョン(韓国)が通算11アンダーでツアー初優勝を飾った。今季限りでの現役引退を表明している宮里藍(サントリー)は、“最後の全米”を通算4オーバーの41位タイでフィニッシュ。全米ゴルフ協会(USGA)は公式サイトで、元世界ランキング1位の功労者に「日本の誇り、アイ・ミヤザトに心を込めてサヨナラを」と敬意を表して報じている。
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