記事一覧
-

村田諒太「13時より情報発信します」 敗戦後初めてSNS更新、まもなく去就に言及か
2018.12.04ボクシングの前WBA世界ミドル級王者・村田諒太が4日、10月20日(日本時間21日)の王座陥落後初めてインスタグラムを更新。13時から何らかの発表を行うとつづった。敗戦後は進退を明らかにしていなかっただけに、注目が集まる。
-

紀平梨花は「ザギトワを倒す存在」 米メディアは超新星を特集「日本の新たな天才」
2018.12.04フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが6日、カナダ・バンクーバーで開幕する。女子の頂上決戦はロシアと日本から3選手ずつが出場する中、米メディアでは鮮烈なシニアデビューを飾った紀平梨花(関大KFSC)を特集。「ザギトワを倒す存在」「ミス3回転半以上の新たな天才」と絶賛している。
-

【名珍場面2018】井上尚弥、戦慄の別アングルKOの決定的瞬間に海外記者悶絶「パヤノの顔を見よ!」
2018.12.0412月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2018」。今回はボクシングの井上尚弥(大橋)。バンタム級の初防衛戦で、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の1回戦。フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)をわずか70秒でマットに沈めたが、海外記者が倒す瞬間を完璧なアングルから捉えた動画を公開。あまりの衝撃に、海外に戦慄が走った。
-

羽生結弦、ヘルシンキに降ったプーさんの行き先は? 現地脚光「この日本人は…」
2018.12.04カナダで行われるフィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルに出場を予定していた羽生結弦(ANA)は右足首の負傷により欠場。五輪連覇中の絶対王者は不在となったが、優勝したGPシリーズ第3戦の舞台フィンランドから新たなニュースが届いた。演技の後にリンクに雨のように降り注いだ、くまのプーさんが現地の子どもたちに寄付されることとなった。フィンランドスケート協会が“プーさんの雨”の映像とともに伝えている。
-

ザギトワVS紀平梨花、GPファイナルは一騎打ち!? 露メディア「結論出すのは難しい」
2018.12.04フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが6日、カナダ・バンクーバーで開幕する。女子の頂上決戦はロシアと日本から3選手ずつが出場。ロシアメディアも平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワと、鮮烈なシニアデビューを飾った紀平梨花(関大KFSC)の16歳対決に注目。「どちらが勝つか結論を出すのは難しい」と一騎打ちを予想している。
-

那須川天心、メイウェザー戦の勝利オッズは? 露のブックメーカーが有利と見たのは…
2018.12.04ボクシングの5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)と12月31日に開催する総合格闘技イベント「RIZIN.14」(さいたまスーパーアリーナ)で対戦する、“神童”那須川天心。メイウェザー戦へ向け、米国での合宿をスタートさせた。海外の大手ブックメーカーは勝敗の予想オッズを設定。那須川の勝利が「4.18倍」に対して、メイウェザーの勝利は「1.275倍」。50戦全勝のレジェンドの圧倒的優位を予想している。
-

“ゾンビ生還”のフューリー、倒したワイルダーも仰天「彼は白目を剥いていたんだ」
2018.12.04ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチが1日(日本時間2日)、米ロサンゼルスで行われ、王者のデオンテイ・ワイルダー(米国)と元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が対戦。判定の末、ドローで王者が防衛に成功した。ワイルダーが12回に強烈な左フックでダウンを奪うも、フューリーが驚異の粘りを見せて立ち上がってくる場面を、米リング誌が動画で公開すると、「まるでゾンビだ」「彼は不死身か?」などとファンを驚愕させていたが、何よりも対戦相手のワイルダーも驚きを隠せない様子だった。
-

-

“置き去りダンク”の八村塁、敵将も脱帽「NBAでプレーする選手。守るのは困難だ」
2018.12.03バスケットボール男子の全米大学体育協会(NCAA)ゴンザガ大の八村塁は1日、クレイトン大戦で22得点、11リバウンドをマーク。チームの103ー92勝利の立役者となり、開幕8連勝に大きく貢献した。敗れたクレイトン大のグレッグ・マクダーモット監督は「ハチムラはNBAでプレーする選手」と脱帽。米バスケット界でその才能は認められている。地元紙「オマハ・ワールド・ヘラルド」が報じている。
-

【名珍場面2018】大荒れセリーナ、衝撃ラケット破壊の一部始終に海外ファン激怒「恥ずべき振る舞い」
2018.12.0312月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2018」。今回はテニスの大坂なおみ(日清食品)が優勝した9月の全米オープンの決勝戦。今季大ブレイクを果たした大坂は憧れのセリーナ・ウィリアムズ(米国)と対戦し、6-2、6-4でストレート勝ち。日本人史上初となるグランドスラム制覇を成し遂げた。一方でグランドスラム24勝目はならなかったセリーナは、スタンドからコーチングを受けたことでの警告をきっかけに激怒。ラケットを地面にたたきつけるなど、怒りを爆発させた。この行動はその後も大きな波紋を呼んだ。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









