記事一覧
-

女子サッカーの指導は「超面白い!」 男子の“育成指導者”が新たな挑戦で学んだこと
2020.02.13菅澤大我は、気鋭の育成指導者として斯界では早くから名が響いていた。読売クラブ(東京ヴェルディの前身)で育ち、スクールでの指導から始めて2001年にはU-12日本選抜を指揮。やがて東京Vから名古屋グランパス、京都サンガF.C.、ジェフユナイテッド千葉、ロアッソ熊本の下部組織を渡り歩くなかで、森本貴幸(アビスパ福岡)、小林祐希(ワースラント=ベフェレン)、久保裕也(FCシンシナティ)、駒井善成(北海道コンサドーレ札幌)らの指導に携わってきた。
-

井上尚弥相手に勝機なし カシメロに敗れたテテが「イノウエの勝利」を断言する理由
2020.02.13昨年11月にボクシングのWBO世界バンタム級王座統一戦でジョンリル・カシメロ(フィリピン)に敗れ、王座を失ったゾラニ・テテ(南アフリカ)。カシメロは4月25日に米ラスベガスでWBAスーパー&IBF世界王者の井上尚弥(大橋)と3団体統一戦を戦うことが決まっているが、敗れたテテは井上勝利を予想している。南アフリカメディア「Sowetanlive」が報じている。
-

羽生結弦、美人中国女子17歳との“バンケット2ショット”に海外反響「凄く綺麗だ!」
2020.02.13フィギュアスケートの4大陸選手権は9日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(ANA)が187.60点、合計299.42点で初優勝を飾った。ジュニア&シニアの主要国際大会6つをすべて制す「スーパースラム」を達成した五輪連覇王者は舞台裏でも人気を集めていた様子。中国の17歳女子選手が「the legend」と感激とともにバンケットの2ショット写真をインスタグラムで公開し、「凄く綺麗だ!」「2人とも可愛いね」と反響を集めている。
-

渋野日向子&青木瀬令奈の“コーチ制圧4ショット”に反響「圧勝しました!の図」
2020.02.12女子ゴルフの全英オープン女王・渋野日向子(サントリー)がインスタグラムを更新し、青木瀬令奈(三和シヤッター工業)と、それぞれのコーチと2対2の対決を実施し、勝利したことを画像付きで報告。両コーチが体育座りしてしょんぼりし、勝ち誇って“制圧”した様子を収めたお茶目な4ショットを公開して反響を呼んでいる。
-

問題児ネリは「偉大なボクサーだ」 同郷の次戦対戦相手が敬意「対戦待ち切れない」
2020.02.12ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が、3月28日(日本時間29日)に米ラスベガスでWBC世界同級12位アーロン・アラメダ(メキシコ)とのスーパーバンタム級挑戦者決定戦を行う。度重なる体重超過など問題を起こしていた悪童と対戦することになったアラメダは「偉大なボクサーとの対戦に興奮している」と謙虚にネリへの敬意を口にしているという。
-

15歳レブロンJr.も父のコービー追悼ダンク再現 NBA注目の逸材に反響「父が父なら…」
2020.02.12米プロバスケットボール(NBA)、レイカーズの“キング”ことレブロン・ジェームズは6日(日本時間7日)のロケッツ戦でリバースジャム(後ろ向きダンク)を炸裂。驚異的な跳躍力で決めたダンクが反響を呼び、さらに19年前の同じ会場、同じ展開で故コービー・ブライアント氏が決めたダンクと一致していることが話題に。米メディアが2つを比較した動画は再生2600万回を突破していたが、今度はレブロンの長男が同じダンクを決めていたことに注目が集まっている。
-

欧米関係者が驚く「相撲部屋のちゃんこ鍋」 注目したい“アスリート食”としての魅力
2020.02.12Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。通常は食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「欧米が驚く相撲部屋のちゃんこ鍋」について。
-

ウィザーズ183cm小兵が208cmを上からブロック HCも活躍称賛「彼にとって最高の試合」
2020.02.12米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズは11日(日本時間12日)、本拠地でブルズと対戦。今季2敗を喫している相手に126-114で勝利。怪我からの復帰以降、4試合連続スタメン出場となった八村塁は復帰後最長の31分48秒の出場で、復帰後最多の20得点をマーク。4リバウンド、3アシスト、2スティール、2ブロックも記録した一方で、小兵イシュ・スミスが豪快なブロックで存在感を発揮した。
-

比嘉大吾が22か月ぶり再起戦計量パス 具志堅会長は安堵「うまく減量できた。大丈夫」
2020.02.12ボクシングの元WBC世界フライ級王者・比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)が12日、都内で1年10か月ぶりとなる再起戦の前日計量に臨み、リミットを0.1キロ下回る53.8キロで一発クリアした。相手のジェイソン・ブエナオブラ(フィリピン)も53.8キロ。ノンタイトル戦はスーパーバンタム級(55.3キロ)に相当する119ポンド(53.98キロ)契約8回戦として行われる。
-

八村塁、絵になるダンク決定的写真に米絶賛 球団公開「ポスターに再利用どうぞ」
2020.02.12米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁は11日(日本時間12日)、本拠地ブルズ戦に復帰後4試合連続スタメン出場し、復帰後最多の20得点をマーク。攻守に貢献し、完全復活をアピールしたが、球団公式ツイッターはこの日決めた豪快ダンクの瞬間を写真で公開。相手を蹴散らすド迫力の“名作”を「ポスターとして再利用していただいて構いません」と題して公開し、反響を呼んでいる。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)







