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記事一覧

  • ザギトワ、涙のSPから会心のフリー 女王の意地にタラソワ氏感動「何て偉い子なの!」

    2019.11.25

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦NHK杯の女子は16歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が優勝。GPシリーズで連勝を飾り、GPファイナル(12月5日開幕・イタリア・トリノ)進出を決めた。一方で平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)は銅メダル。こちらもGPファイナルの出場権を得た。年下の才能に押され気味の五輪女王だが、素晴らしい演技を見せたと、ロシアの重鎮タチアナ・タラソワ氏は絶賛している。

  • ネリに衝撃事実 計量前日勝手にレッドブル摂取、ローチ氏呆然「飲んでしまったんだよ!」

    2019.11.25

    ボクシングのWBCシルバー・バンタム級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、前WBC世界同級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が前日計量で上限を1ポンド(約450グラム)オーバーでクリアできず。一発クリアした元IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトルコ)が試合の実施を拒否し、試合はキャンセルになった。今回の一戦に向けてネリを指導した6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)のチーフトレーナーを務めるフレディ・ローチ氏は、計量前夜にネリがエナジードリンクを勝手に飲んでいた驚愕のエピソードを明かしている。

  • ワイルダーを早くも挑発 次戦相手フューリーが口撃「俺との対戦ではチャンスはない」

    2019.11.25

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチは23日(日本時間24日)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで行われ、王者デオンテイ・ワイルダー(米国)が同級3位ルイス・オルティス(キューバ)を7回KOで破り、10度目の防衛を達成。右ストレート一撃で倒す衝撃的KOだった。来年2月の同級2位タイソン・フューリー(英国)との再戦に意欲を示していたが、これを受けて元ヘビー級3団体王者はツイッターで「俺と対戦する時はチャンスはないよ」と早くも舌戦に出ている。

  • 「イップス」に悩んだ球児を変えた成功体験 内気な少年がボルトに学ぶようになるまで

    2019.11.25

    和田賢一は運動が大好きな少年で、父と祖母の影響で野球を選択しプロを夢見た。

  • 八村塁、今季最初の山場へ ロード4連戦&11日で7試合、過酷日程に「体調管理が大事」

    2019.11.25

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が24日(日本時間25日)の本拠地キングス戦に開幕14試合連続でスタメン出場。23分間の出場で7得点、4リバウンド、1アシストをマーク。チームは106-113で敗れ、3連勝はならなかった。

  • 紀平梨花は「4回転習得するべき」 タラソワ氏が指摘「コストルナヤと競うには…」

    2019.11.25

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦NHK杯の女子は16歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が優勝。昨季のGPファイナルの覇者・紀平梨花(関大KSFC)、平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)を抑え、GPシリーズで連勝を飾り、堂々のGPファイナル進出を決めた。現地メディアで解説を務める重鎮タチアナ・タラソワ氏はコストルナヤの3回転アクセルを、紀平のものより上と評価し、「コストルナヤと競うにはキヒラは4回転を習得する必要がある」とまでコメントしている。

  • 「ネリはランキングから外す」 批判殺到の問題児にWBC会長も怒り心頭…独占直撃

    2019.11.25

    ルイス・ネリ(メキシコ)の悪夢再び――。元WBC世界バンタム級王者のネリが前日計量で規定の118ポンド(約53.5キロ)を1ポンド(約450グラム)オーバーし、前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)が罰金を受け取った上での規定体重外での対戦に応じなかったため、23日、ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで開催予定だったWBC世界バンタム級挑戦者決定戦はキャンセルとなった。

  • 「愛せるものが勉強と柔道」 朝比奈沙羅、代表落選の裏で貫いた文武両道の“美学”

    2019.11.25

    東京五輪代表選考会の一つとなっている柔道グランドスラム(GS)大阪大会の最終日が24日、丸善インテックアリーナ大阪で行われ、女子78キロ超級は18年世界選手権女王・朝比奈沙羅(パーク24)が銅メダルとなった。ライバルの素根輝(環太平洋大)が優勝し、わずか1枠の代表権を獲得。朝比奈の東京五輪出場の夢は散ったが、努力の裏には医学との文武両道を貫く23歳の“美学”があった。

  • シュワちゃんは「最強です」 “賢い努力”で時代の先にいた「アーノルド」という神

    2019.11.25

    「THE ANSWER」の連載「骨格筋評論家・バズーカ岡田の『最強の筋肉ゼミ』」。現役ボディビルダーであり、「バズーカ岡田」の異名でメディアでも活躍する岡田隆氏(日体大准教授)が日本の男女の“ボディメイクの悩み”に熱くお答えする。34限目のお題は「シュワちゃんの凄さ」について。今回は前後編でお届けする後編。

  • 八村塁、課題3P成功も不満 相手のディフェンスに苦しみ「僕らもストレスがたまった」

    2019.11.25

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が24日(日本時間25日)の本拠地キングス戦に開幕14試合連続でスタメン出場。23分間の出場で7得点、4リバウンド、1アシストをマーク。チームは106-113で敗れ、3連勝はならなかった。

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