記事一覧
-

W杯で相手DFに衝撃の噛みつき くっきり残った歯形、4か月の活動停止になった悪童FW【W杯事件簿】
2022.11.251930年の創設から今回のカタール大会で22回目の開催となるFIFAワールドカップ(W杯)。4年に一度、世界一の称号をかけて激突する大会ではこれまで数々の事件が起こってきた。2014年ブラジル大会ではウルグアイの“悪童”が試合中、相手選手に噛みつき、レッドカードで一発退場。大会後にフットボール活動の長期禁止処分を受けるなどのお騒がせとなった。
-

W杯ドイツ戦で日本の国民性に意外な絶賛 お祭り騒ぎの渋谷で「素晴らしい光景」の声
2022.11.25サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で23日に行われたグループリーグで日本はドイツに2-1で勝利。強豪相手の大金星に日本中が沸いた。試合後には東京・渋谷のスクランブル交差点も若者たちを中心に“恒例”の大盛り上がり。そんな場面で見られた日本人らしい行動が、海外から「素晴らしい国民性」「他の国ではこうなるだろうか」と注目されている。
-

「日本でもバズり中」のW杯戦士に最接近 決め台詞聞いた槙野智章に反響「誘ってる」
2022.11.25サッカーのワールドカップ・カタール大会で、日本は27日にグループリーグ第2戦でコスタリカと対戦する。ABEMAの解説で現地入りしている元日本代表DF槙野智章は、25日に日本代表の練習に“潜入”取材。実際の映像を公開し「日本でもバズり中」の男から決め台詞を引き出したことを伝えた。
-

「3つの肺を持つパクだ」 韓国VSウルグアイだから実現した2ショットにマンUファン驚き
2022.11.25サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は24日、H組の韓国―ウルグアイはスコアレスドローに終わった。この試合で、両国の代表OBによる2ショットが関係者エリアで実現。2人が所属していたイングランド・プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドが写真を公開すると、「3つの肺を持つパクだ」「チソン全く歳取ってないわね」と感激の声が寄せられた。
-

日本に敗れ「気分が悪い」 ドイツ著名記者は一夜明けても失望晴れず「守備は滑稽だ」
2022.11.25サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)に出場している日本代表は、23日のグループリーグ初戦で強豪ドイツを2-1で撃破。大金星を挙げて世界を驚かせた。敗れたドイツには失望が広がっているが、多数のSNSフォロワーを持つ著名な記者も米番組内で「気分が悪いとしか言えない。一夜明けてもだ」と正直な胸の内を明かしている。
-

韓国MFに「拳を振り回すアッパーカットセレモニー」 対戦相手の行動を韓国紙が指摘
2022.11.25サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は24日、H組の韓国―ウルグアイはスコアレスドローに終わった。試合終盤、韓国のMFイ・ガンインにスライディングタックルを仕掛けて止めたMFフェデリコ・バルベルデが「挑発的なセレモニー」をしたと韓国メディアが指摘。過去にも議論を呼ぶ行動をしたことがあると報じている。
-

「伊勢丹の紙袋みたい」 W杯ポルトガル練習着に日本のファン興味「可愛いし欲しい」
2022.11.25サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は24日、グループリーグH組でポルトガルが3-2でガーナを破った。世界的スターのFWクリスティアーノ・ロナウドも出場したこの試合。日本のファンはポルトガル代表が着用していた練習用シャツに注目しており、ツイッター上では「伊勢丹の袋みたい」「バルサ感」などと興味を持つ日本人ファンもいた。
-

韓国の英雄FWアン・ジョンファンの今 日韓W杯4強に導いたイケメンは最近に意味深発言
2022.11.25サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は連日熱戦が繰り広げられている。なかには「4年に一度のW杯だけは観ている」あるいは「昔はよく見ていたけど、最近は…」という人もいるだろう。そんなファン向けにかつてW杯に出場し、話題になった海外選手をプレーバック。懐かしい“あの人”の今をお届けする。今回は2002年の日韓W杯を沸かせたイケメン選手の1人として、多くの女性ファンを虜にした韓国代表FWアン・ジョンファンの引退後の姿を追った。
-

「ベスト8を本気で目指すなら…」 W杯2連勝へ、松井大輔が日本代表に望む“修正力”
2022.11.25サッカー日本代表は23日、カタール・ワールドカップ(W杯)のグループリーグ初戦でドイツ代表と対戦し、2-1と劇的な逆転勝利を収めた。W杯で4度の優勝を誇る強豪を破った勢いのまま、グループリーグ突破に向けて27日のコスタリカとの第2戦に臨むが、2連勝に向けて日本代表に必要なものとは――。2010年南アフリカ大会に出場し、主力としてベスト16進出に貢献した元日本代表MF松井大輔(Y.S.C.C.横浜)に、コスタリカ戦での注目点について聞いた。(取材・文=藤井 雅彦)
-

2位セキ・ユウティン 最終戦初出場なのに「慣れていますから」と言える理由
2022.11.25女子ゴルフの今季国内ツアー最終戦・JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ第2日(6487ヤード、パー72)が25日、宮崎CCで行われた。2位で出たセキ・ユウティン(ミツウロコグループホールディングス)は、5バーディー、2ボギーの69で回って通算8アンダーとし、2位をキープした。中国でゴルフを覚えたセキは、多くの選手が苦戦の高麗グリーンに「慣れていますから」と言い、優勝狙いを宣言した。首位は通算11アンダーのイ・ミニョン(Q CELLS)で、首位で出た年間女王の山下美夢有(加賀電子)は、70で回って通算8アンダーの2位に後退した。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








