記事一覧
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大谷翔平に米美女レポーターも感激 間近で見た12K&2点打「取材できるのは凄い名誉」
2022.07.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、本拠地アストロズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。打っては2回に自らを援護する2点三塁打を放ち、投げては12奪三振の力投で6回4安打1失点。球団ではノーラン・ライアン以来2人目となる4試合連続の2ケタ奪三振で、メジャー自己最多タイとなる9勝目を挙げた。大谷の快投を間近で見た米女性レポーターも「もの凄い名誉」「最前列で見られるのはラッキー」と喜んでいる。
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大谷翔平しか勝たんエンゼルス「●→○大谷→●→●→●→●→○大谷→●→●→●→●→●→○大谷」の衝撃
2022.07.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、本拠地アストロズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。打っては2回に自らを援護する2点三塁打を放ち、投げては12奪三振の力投で6回4安打1失点。球団ではノーラン・ライアン以来2人目となる4試合連続の2ケタ奪三振で、メジャー自己最多タイとなる9勝目を挙げた。5連敗を止めたエンゼルスは7月これで2勝目。前回も大谷が8勝目を挙げた試合で、その前の勝利投手も大谷。まさに“大谷しか勝たん”状態となっている。
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大谷翔平に「アンビリーバブル」4連発 大興奮のLA実況席「大男が自分を助けたぞ!」
2022.07.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、本拠地アストロズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。1点リードの2回、第2打席で2点三塁打を放った。快投を続ける自身を援護する一打に、エンゼルスOBは「アンビリーバブル!」を4連呼。最敬礼を捧げている。
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大谷翔平の失点阻止を“諦めた”右翼手アデル 米記者は疑問「球へのチャージを拒否」
2022.07.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、本拠地アストロズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。1点リードの2回、第2打席で2点三塁打を放った。投手としても101マイル(約162キロ)をマークするなど快投したが、4回に失点して連続無自責点イニングは32で止まった。右翼手ジョー・アデルの守備に米記者も疑問の声を挙げている。
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大谷翔平、激走三塁打の直後に投げた“魂の162キロ”に米衝撃「この男に金を払え!」
2022.07.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、本拠地アストロズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。1点リードの2回、第2打席で2点三塁打を放った。投球でも3回まで1安打無失点、5奪三振と力投。三塁打を放った直後のマウンドでは、魂の101マイル(約162キロ)で相手の好打者ホセ・アルトゥーベ内野手を空振り三振に。米ファンからは「スライドステップで101は狂気だ」「三塁打打った後(笑)」などと驚きの声が上がっていた。
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大谷翔平が2点三塁打! アストロズ相手の“自援護”に米女性レポーターも思わず笑う
2022.07.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、本拠地アストロズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。1点リードの2回、第2打席で2点三塁打を放った。自らを援護する一打に米記者たちも「オオタニは信じられない」「自身を大きく援護!」と即座に反応していた。
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部活内で“ハイレベルな競争”を実現 異色の高校が創設した「淡路プレミアリーグ」とは
2022.07.14昨年11月、発足からわずか3年で全国高校サッカー選手権出場にあと1勝と迫り、話題を呼んだのが兵庫県の相生学院高校サッカー部だ。淡路島を拠点に活動しており、通信制高校としての利点を活かしながら育成年代の新たな可能性を模索し続けている。そんな注目の新興チームが今、これまでのやり方を大きく変え、大人数の部員を抱えながら独自のリーグを運営し強化するという新たな挑戦に打って出た。上船利徳総監督に、「淡路プレミアリーグ」を創設した狙いについて話を聞いた。(取材・文=加部 究)
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大谷翔平、強敵アストロズに投げた“キレキレ変化球”に米分析家注目「邪悪」「凄い」
2022.07.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、本拠地アストロズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。初回は2つの三振を奪って無失点に抑えた。米国の投球分析家は早速投球に注目。「邪悪なスライダー」などと変化球で仕留めた映像を公開していた。
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ボクシング寺地拳四朗、若かりし頃の父を紹介 ファン衝撃「完全に一致」「本人かと」
2022.07.14ボクシングのWBC世界ライトフライ級王者・寺地拳四朗(BMB)が、父でジム会長の永氏の若かりし頃を紹介。ファンから驚きの声が寄せられている。
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井岡一翔、敵国メディアも完勝認める 因縁対決でリベンジ「容赦ない井岡を避けられず」
2022.07.14ボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチが13日、東京・大田区総合体育館で行われ、王者・井岡一翔(志成)が前王者で同級1位のドニー・ニエテス(フィリピン)に3-0の判定勝ち。日本人最多の世界戦20勝を達成した。2018年12月に判定負けした相手にリベンジ。フィリピンメディアも「容赦ないイオカを避けられなかった」「胸のすくようなリベンジ成功」などと脱帽している。
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