井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
-
井上尚弥を「倒せるとオレは知ってるぜ」 挑発止まらない悪童ネリがまた上から発言
2023.03.02ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級王座挑戦権を持つ“悪童”ルイス・ネリ(メキシコ)がスーパーバンタム級転向を発表した井上尚弥(大橋)に対する上から発言を繰り出している。
-
井上尚弥「緊張感MAX」のVS長谷川穂積に海外指摘 「フルトンは準備しておくべきだ」
2023.02.25ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は24日、東京・後楽園ホールで元世界3階級制覇王者・長谷川穂積氏とマスボクシングを行った。「緊張感MAX」と画像を公開。ファンから「これだけで金取れる」「フルトンは準備しておくべきだ」と反響が集まっている。
-
井上尚弥、フルトン戦圧勝なら「PFP最強の立場を確固たるものに」 米メディアが指摘
2023.02.24ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)にまつわる「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」について、米専門メディアが注目している。次戦の相手として見込まれているWBC&WBO世界スーパーバンタム級統一王者スティーブン・フルトン(米国)実力差を見せつければ、「PFP最強の立場を確固たるものにする」と指摘した。
-
井上尚弥、計量オーバーいじりに苦笑 MVP副賞の和牛が53.52kg+30g「ネタにされた」
2023.02.22ボクシングの2022年度年間表彰式が22日、都内で行われ、前世界バンタム4団体級統一王者・井上尚弥(大橋)が5年連続6度目の最優秀選手賞に輝いた。6度目の受賞は歴代単独最多となり、KO賞とともに2冠に。JA全農いしかわから副賞として「53.52キロ+30グラム」の能登牛を贈られ、「ネタにされた」と昨年12月の30グラムオーバーをいじられて苦笑いした。
-
井上尚弥「フルトンしか見ていない」 次戦正式発表も目前「気が付いたことはある」
2023.02.22ボクシングの2022年度年間表彰式が22日、都内で行われ、前世界バンタム4団体級統一王者・井上尚弥(大橋)が5年連続6度目の最優秀選手賞に輝いた。6度目の受賞は歴代単独最多となり、KO賞とともに2冠に。次戦の正式発表はされていないが、「フルトンの映像しか見ていない」とWBC&WBO世界スーパーバンタム級王者スティーブン・フルトン(米国)に照準を定めていることを明かした。
-
井上尚弥、年間MVPで堂々スピーチ 歴代最多6度目受賞に喜び「今年はかつてない挑戦」
2023.02.22ボクシングの2022年度年間表彰式が22日、都内で行われ、前世界バンタム4団体級統一王者・井上尚弥(大橋)が5年連続6度目の最優秀選手賞に輝いた。6度目の受賞は歴代単独最多となり、KO賞とともに2冠に。年間表彰式はコロナ禍により、3年ぶりに開催された。
-
井上尚弥、歴代最多6度目の年間MVP “伝説超え”でKO賞と2冠、3年ぶり年間表彰式開催
2023.02.22ボクシングの2022年度年間表彰式が22日、都内で行われ、前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が5年連続6度目の最優秀選手賞に輝いた。6度目の受賞は歴代単独最多となり、KO賞とともに2冠に。年間表彰式はコロナ禍により、3年ぶりに開催された。
-
井上尚弥を狙う“悪童”ネリ アザ残る顔面でまたも挑発「オレが仕留めてやる」
2023.02.22ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦で同級3位アザト・ホバニシャン(アルメニア)に11回TKO勝ちを収めた同級2位の元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(メキシコ)。スティーブン・フルトン(米国)の保持するWBC王座挑戦権を獲得した悪童だが、スーパーバンタム級に転向する井上尚弥(大橋)に対し、「オレが仕留めてやる」と豪語している。
-
井上尚弥とフルトンは「称賛されるべき」 英識者が2人の意欲に興奮「素晴らしさ理解して」
2023.02.22米メディアで対戦の可能性を報じられているボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)とWBC&WBO世界スーパーバンタム級統一王者スティーブン・フルトン(米国)。期待が高まる中、英識者は「2人はあらゆるコーナーから称賛を受けるべき」と両陣営を絶賛している。
-
井上尚弥、マスボクシングした韓国人気歌手が“神対応”に感謝 ファン「人柄伝わる」
2023.02.22ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が、韓国の人気歌手ジョン・ヨンファと交流。ヨンファは実際にジムのリングでトレーニングする映像などを公開していたが、井上からの“神対応”にも感謝した。日本のファンからは「井上選手の人柄が伝わる」「素敵ですね」などと反響が集まっている。
-
フルトン「だから俺は日本に行きたいんだ」 参謀が明かした井上尚弥戦を望む理由とは
2023.02.21ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は、1月にスーパーバンタム級への転向を表明した。米メディアで対戦の可能性が報じられているWBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)の陣営も、対戦に前向きであることが伝えられている。トレーナーを務めるワヒド・ラヒーム氏は、フルトンが日本行きを希望している理由について言及している。
-
ドネア、井上尚弥は「私が戦った最高の選手」 フルトンに警鐘「自信与えてはだめだ」
2023.02.21ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は1月にスーパーバンタム級への転向を表明。米メディアでは、WBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)との対戦の可能性が報じられている。井上と2度対戦している元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は、米メディアのインタビューで井上について言及。「彼は間違いなく私が戦った中で最高の選手の1人だ」などと評している。
-
井上尚弥を後輩がモノマネ バトラー戦の“ノーガード戦術”に反響「目の前でさすが」
2023.02.20ボクシングの東洋太平洋スーパーバンタム級王者・武居由樹(大橋)が、18日に韓国・ソウルで行われたフェニックスバトル・ソウル大会のエキシビションマッチに登場。試合中には大橋ジムの先輩である前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥がかつて見せたノーガードの動きを披露した。これに井上本人がSNSで反応したほか、日本のファンからも「目の前でさすが」「憧れちゃうんですよ」などと反響が集まっていた。
-
井上尚弥はネリより「間違いなく一段上」 米記者断言「ネリは今も病院送りできるが…」
2023.02.19ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は18日(日本時間19日)、米カリフォルニア州ポモナで行われ、同級2位の元世界2階級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が同級3位アザト・ホバニシャン(アルメニア)に11回1分51秒TKO勝ち。スティーブン・フルトン(米国)が君臨するWBC王座への挑戦権を獲得し、フルトンと井上尚弥(大橋)の2人に挑戦状を送った。それでも、ある米記者は「イノウエは間違いなく一段上だ」と断言している。
-
悪童ネリに勝てば「井上尚弥らと戦いたい」 ホバニシャンが戦前から高らかに挑戦状
2023.02.19ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は18日(日本時間19日)、米カリフォルニア州ポモナで同級2位の元世界2階級王者ルイス・ネリ(メキシコ)と同級3位アザト・ホバニシャン(アルメニア)が対戦する。
-
「噛ませ犬」フルトンの頭脳に期待 米名伯楽「井上尚弥にとって厳しい試合になる」
2023.02.18ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は1月にスーパーバンタム級への転向を表明。米メディアではWBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)との対戦の可能性が報じられている。米国の名トレーナーは「イノウエにとって厳しい試合になるだろう」と、対戦が実現した場合の展開を予想。フルトンの長所を指摘している。
-
「井上尚弥は自分にとっても魅力的な相手」 フルトンに敗れた元2団体王者も抱く興味
2023.02.17ボクシングの全世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は、スーパーバンタム級への転向を表明。米メディアには、WBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)との対戦の可能性が報じられている。この報道に、フルトンと対戦経験のあるブランドン・フィゲロア(米国)も反応。「イノウエは自分にとっても魅力的な相手だ」としながら、フルトンとの再戦を希望していたことを米メディアに明かしている。
-
王者フルトン、井上尚弥の転級知って思わぬ行動 興行主に直談判「興奮が必要なんだ」
2023.02.17ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)との対戦が米メディアで報じられているWBC&WBO世界スーパーバンタム級統一王者スティーブン・フルトン(米国)が、米ポッドキャストに出演。対戦を熱望する理由を「興奮が必要なんだ」と明かした。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









