井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
-
井上尚弥が必死の形相 締まった上裸ボディーに反響「素晴らしい体」「惚れてまう」
2019.09.19ボクシングのWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の決勝(11月7日・さいたまスーパーアリーナ)へ向けた、走り込み合宿中の引き締まったボディーを披露し、「素晴らしい」などと反響が集まっている。
-
ナバレッテの目は輝いた― Sバンタム級最強王者に聞いた「VS井上尚弥」の可能性
2019.09.18WBO世界スーパーバンタム級王者エマニュエル・ナバレッテ(メキシコ)の強さばかりが目立った一戦だった。9月14日、ラスベガスのT-モバイルアリーナで行われたファン・ミゲール・エロルデ(フィリピン)との3度目の防衛戦で、ナバレッテは圧倒的な4回TKO勝ち。2回に左フックのカウンターでダメージを与えると、その後もリラックスした構えから悠然と詰めに取り掛かる。3回終了間際にはロープ際での豪快な左フックでダウンを奪い、この時点で勝敗に対する興味はほぼ失われた。
-
井上尚弥も「自己主張スッゴイ!」と仰天!? 浩樹画伯の“上手すぎる鉛筆模写”に反響
2019.09.17ボクシングの日本スーパーライト級王者・井上浩樹(大橋)の“強烈な自己主張”が話題を呼んでいる。自身のツイッターでいとこのWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)を鉛筆で書いたイラストを公開。持ち前の画力を生かした完成度を披露しているが、浩樹が「怒られるかな…」とつづり、尚弥も「自己主張がスッゴイ!!!」とツッコミを入れている。
-
中28日で圧巻TKO、ナバレッテが井上尚弥のライバルに 英記者注目「魅力的な試練に」
2019.09.1611月7日に行われるボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。米リング誌選定のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で4位に選出されるなど敵無しのモンスターだが、英メディアの名物コラムニストはスーパーバンタム級に転向時には「魅力的な試練」となる新ライバル台頭を伝えている。
-
将来のライバル!? 井上尚弥、東京五輪メダル候補と“肩組み2S”に反響「いい顔してる」
2019.09.1311月7日に行われるボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。決戦へ向けて順調な調整を進めているが、陣営の大橋秀行会長がインスタグラムを更新。大物スパー相手との2ショットを投稿している。
-
井上尚弥は「格闘技界で最も支配的な2人」に米コラムニストが選出 もう一人は?
2019.09.0811月7日に行われるボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。米名物コラムニストが「格闘界で最も支配的なアスリート」に井上と、王座統一に成功した総合格闘技UFCライト級王者ハビブ・ヌルマゴメドフ(ロシア)の2人を挙げた。
-
井上尚弥、戦慄259秒KOを“目撃の名勝負13傑”に英記者選出「まさに最高、まさに傑作」
2019.09.0711月7日に行われるボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。権威ある米専門誌「リング」は名物コラムニストが伝説の名勝負13試合を特集し、マイク・タイソン、オスカー・デ・ラ・ホーヤというレジェンドとともにWBSS準決勝で見せた「戦慄の259秒KO」も選出している。
-
井上尚弥が米国でスターになるには 米ヤフー特集「破壊マシーン以外の何物でもない」
2019.09.0411月7日に行われるボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。注目の頂上決戦は米国でスポーツチャンネル「DAZN」で中継されることが決まっているが、米メディアは「定期的にテレビ放送されれば、イノウエは米国でも巨大なスターになる」と分析している。
-
井上尚弥がロマチェンコと対戦したら… 元世界王者見解「パワー度外視できないが…」
2019.09.02ボクシングの世界ライト級タイトルマッチで3団体統一を達成したWBAスーパー、WBOライト級王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)。パウンド・フォー・パウンド(PFP)1位に相応しい強さを見せつけた「精密機械」の将来的な対戦候補として、海外メディアはWBA&IBFバンタム級王者の井上尚弥(大橋)を挙げ、かつてのクルーザー級世界王者に投げかけている。
-
井上尚弥も登場 ロマ統一で英国に続く“負の連鎖”を米特集「井上は1回で完全破壊」
2019.09.01ボクシングの3団体統一世界ライト級タイトルマッチは31日(日本時間1日)、WBAスーパー、WBOライト級王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)がWBC同級1位ルーク・キャンベル(英国)に3-0判定勝ち、3団体統一王者となった。米メディアは世界戦で黒星が続く英国勢の“負の連鎖”を特集。昨年5月のバンタム級でWBA&IBF世界王者・井上尚弥(大橋)が元王者ジェイミー・マクドネル(英国)を下した112秒KO劇にも脚光を当てており、「1ラウンドで完全破壊した」と衝撃を振り返っている。
-
井上尚弥VSロマチェンコ、夢対決の可能性をアラム氏明かす「ロマに数々の大勝負待つ」
2019.08.3111月7日に行われるボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。大会後のキャリアに大きな注目が集まる中、大物プロモーターのボブ・アラム氏は将来的にパウンド・フォー・パウンド(PFP)1位でWBA&WBOライト級世界王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)と対戦する可能性を明らかにした。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
-
井上尚弥、ドネアとの「11・7」頂上決戦は米国でも生中継 米DAZNがライブ配信
2019.08.29ボクシングWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)と5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が激突するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の決勝が、11月7日にさいたまスーパーアリーナで開催されるが、この頂上決戦が米国でスポーツチャンネル「DAZN」で生中継されることが決まった。
-
井上尚弥とGGG&ウシクの声多数 「英国で近年戦った海外最強選手」投票で大人気
2019.08.2711月7日にさいたまスーパーアリーナで行われるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。英メディアは「近年、英国で戦った最強の海外ボクサー」のアンケート特集を行い、元世界ヘビー級王者マイク・タイソン(米国)ら猛者とともに、井上も最強ボクサー候補に選出されている。
-
井上尚弥と、日本へのリスペクトを忘れない ドネアは集大成へ「自身の全てを出して」
2019.08.26ボクシングの大橋ジムは26日、都内のホテルで会見し、所属するWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)と5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が激突するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の決勝が、11月7日にさいたまスーパーアリーナで開催されることを正式発表。ドネアも米国から緊急来日し、レイチェル夫人を伴って会見に登場した。
-
井上尚弥、手の内見せず 慎重に語ったドネアの警戒ポイント「ただ一つ言えるのは…」
2019.08.26ボクシングの大橋ジムは26日、都内のホテルで会見し、所属するWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)と5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が激突するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の決勝が、11月7日にさいたまスーパーアリーナで開催されることを正式発表。尚弥の弟でWBC世界同級暫定王者・拓真(大橋)は、正規王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)との王座統一戦を行う。
-
井上尚弥「非常に興奮」 ドネアを前に堂々宣言「優勝してアリトロフィー獲得したい」
2019.08.26ボクシングの大橋ジムは26日、都内のホテルで会見し、所属するWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)と5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が激突するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の決勝が、11月7日にさいたまスーパーアリーナで開催されることを正式発表した。WBAはドネアのスーパー王座と井上の正規王座の統一戦、IBFはタイトルマッチとなる。
-
井上尚弥、ドネアと会見に登場 WBSS決勝は弟・拓真と初の兄弟世界戦と発表
2019.08.26ボクシングの大橋ジムは26日、都内のホテルで会見し、所属するWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)と5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が激突するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の決勝が、11月7日にさいたまスーパーアリーナで開催されることを正式発表した。WBAはドネアのスーパー王座と井上の正規王座の統一戦、IBFはタイトルマッチとなる。
-
井上尚弥、“オーガ”になった広背筋に3万超反響拡大「背中に鬼神が宿ってる!」
2019.08.23ボクシングのWBA&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。トレーニング機器で懸垂し、屈強に盛り上がった広背筋を披露する画像を公開しファンを驚かせていたが、反響が拡大。同業の世界チャンプや、有名人も反応するなど、3万件を超える「いいね!」を集めている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








