サッカーの記事一覧
-
「この写真から何人見つかる?」 選手が消えた冬のサッカー中継画面に英メディア仰天
2021.01.18海外サッカーのピッチ上で、片方のチームが中継映像で“行方不明”状態になった。原因は積雪。白いユニホームを着用していたチームが銀世界に同化し、消える事態に。米メディアが公開した写真が「この写真はおかしい」「理解に数秒かかった」などと話題を呼んでいたが、サッカーの本場・英国でも続々報道。「選手を探せ!」「この写真から何人見つけられる?」などと紹介している。
-
ピッチで選手が行方不明 欧州サッカーの“奇跡の1枚”に仰天「この写真はおかしい」
2021.01.17海外サッカーのピッチ上で、片方のチームが“行方不明”状態になり、話題を呼んでいる。原因は積雪。白いユニホームを着用していたチームが銀世界に同化し、中継映像から消える事態に。米メディアが実際の写真を公開すると、ファンの間でも「この写真はおかしい」「理解に数秒かかった」「見えないよ」など驚きの声が広がっている。
-
久保建英、レアル時代の“華麗な完勝デュエル”に米再脚光「デイビスをいじめないで」
2021.01.13海外サッカー、スペイン1部リーガ・エスパニョーラのヘタフェに加入した日本代表MF久保建英。現地時間11日のエルチェ戦では2ゴールに絡む活躍をみせ、上々の新天地デビューを飾った。海外でも話題となった久保だが、米メディアはレンタル元のレアル・マドリード時代のプレーに再脚光。バイエルン・ミュンヘンのアルフォンゾ・デイビスを圧倒した瞬間に、現地ファンからは「すげーな」「いじめないで」などと反響が寄せられている。
-
キング・カズに米英衝撃 54歳今季も現役「メッシ生誕時、既に活躍」「止められる?」
2021.01.12サッカーJ1の横浜FCは11日、元日本代表FW三浦知良と契約更新したことを発表した。2月には54歳を迎える“キング・カズ”について、海外メディアも「メッシが生まれた時に既に活躍」「彼を止められるものは存在するのか?」などと驚きを込めて報道している。
-
久保建英、新天地初戦の“太もも逞しい1枚”に海外反響「素晴らしい写真」「ナイスだ」
2021.01.12海外サッカー、スペイン1部リーガ・エスパニョーラのヘタフェに加入した日本代表MF久保建英は、現地時間11日のエルチェ戦に後半19分から途中出場し、2ゴールに絡む活躍をみせた。新天地デビュー戦の写真をラ・リーガが公開。切り替えしの動きで逞しい太ももが露わになっている久保に対し、海外ファンからは「素晴らしい写真」「ナイスだ」などと反響が寄せられている。
-
乾貴士、待望初ゴール&強烈ミドルに国内ファン反響「ドリブルキレキレ」「良き良き」
2021.01.11海外サッカー、スペイン1部リーガ・エスパニョーラのエイバルに所属する元日本代表MF乾貴士は現地時間10日、レバンテ戦にスタメン出場して今季初ゴールを記録した。相手の守備の乱れに乗じてきっちり得点するなど随所に好プレーを見せた背番号14に、日本のファンからは「キレキレ」「トラップうめぇ」などと反響が寄せられている。
-
耳を疑った“緊急コンバート”から決勝点 矢板中央・小川がFWで途中起用された理由
2021.01.06第99回全国高校サッカー選手権は5日、首都圏2会場で準々決勝が行われ、駒沢陸上競技場では4年連続11度目の出場となった矢板中央(栃木)が富山第一(富山)に2-0で勝利。2年連続の4強入りを決めた。決勝点を奪ったのは、本職は左SHながらFWで途中起用された小川心(3年)。高橋健二監督が決断した“緊急コンバート”で結果を残した小川は「出されたからには点を決めると思っていた」と胸を張った。
-
完勝の青森山田、指揮官は控え選手に檄 試合後3分の円陣「厳しく言わせてもらった」
2021.01.05第99回全国高校サッカー選手権は5日、首都圏2会場で準々決勝が行われた。駒沢陸上競技場では24年連続26度目の出場となった青森山田(青森)が堀越(東京A)に4-0で勝利し、3年連続の準決勝進出を決めた。地力を見せつけたが、黒田剛監督は「サブのメンバーはもうちょっとアピールできてもよかった」と試合後の円陣でイレブンの気持ちを引き締めていた。
-
ついに4強出揃う! 山梨学院―帝京長岡、矢板中央―青森山田が9日に決勝かけ激突
2021.01.05第99回全国高校サッカー選手権は5日、首都圏2会場で準々決勝が行われた。駒沢陸上競技場では24年連続26度目の出場となった青森山田(青森)が堀越(東京A)に4-0で勝利し、3年連続の準決勝進出を決めた。この他、矢板中央(栃木)、山梨学院(山梨)、帝京長岡(新潟)が4強入りを果たした。
-
矢板中央、2-0完封で2年連続4強 “堅守対決”で富山第一撃破 途中出場MF小川が決勝点
2021.01.05第99回全国高校サッカー選手権は5日、首都圏2会場で準々決勝が行われ、駒沢陸上競技場では4年連続11度目の出場となった矢板中央(栃木)が富山第一(富山)に2-0で勝利。2年連続の4強入りを決めた。
-
-
引退の中村憲剛、川崎一筋18年を米称賛 リーグ546試合出場「クラブの偉大な選手」
2021.01.04サッカーJ1川崎は1日、第100回天皇杯決勝でG大阪に1-0で勝利。大会初優勝を飾り、Jリーグ制覇と併せて2冠を達成した。現役最後の試合だった川崎の元日本代表MF中村憲剛は出場機会がなかったが、海外メディアは「クラブの偉大なプレーヤー」「最後を飾るに相応しいものだった」などと称賛している。
-
シュート4倍浴びても完封 矢板中央、3戦連続PK勝利に指揮官「1日の成長に驚いてる」
2021.01.04第99回全国高校サッカー選手権は3日、首都圏4会場で3回戦が行われ、等々力陸上競技場では矢板中央(栃木)が東福岡(福岡)に勝利。両軍無得点のまま突入したPK戦を3-1で制し、4年連続の8強入りを決めた。これで栃木県大会決勝から3戦連続でのPK戦勝利。試合を重ねるごとに成長する教え子たちに、高橋健二監督は「指導者として驚いている」と目を細めた。
-
PK戦に敗れ涙 東福岡主将・上田はメンタル面の差を痛感「悔いが残る試合になった」
2021.01.03第99回全国高校サッカー選手権は3日、首都圏4会場で3回戦が行われ、等々力陸上競技場では東福岡(福岡)が矢板中央(栃木)にPK戦の末に敗れた。東福岡は4人中3人がPK失敗。主将のMF上田瑞季(3年)は試合後のオンライン会見で「メンタル的な部分が足りなかった」と目に涙を溜めた。
-
矢板中央が4年連続8強入り 3戦連続のPK戦勝利、2年生GK藤井の連日好守で東福岡撃破
2021.01.03第99回全国高校サッカー選手権は3日、首都圏4会場で3回戦が行われ、等々力陸上競技場では4年連続11度目の出場となった矢板中央(栃木)が東福岡(福岡)に勝利。0-0で迎えたPK戦で3-1とし、4年連続の8強入りを果たした。
-
富山第一が接戦制して8強進出 7年ぶり全国制覇へ、5バック堅守で神村学園を1-0完封
2021.01.03第99回全国高校サッカー選手権は3日、首都圏4会場で3回戦が行われ、等々力陸上競技場では7年ぶり2度目の選手権制覇を狙う富山第一(富山)が4年連続8度目の出場となった神村学園(鹿児島)に1-0で勝利。8強入りを決めた。
-
全国V経験の敵将が「戸惑った」 日本文理大付FW垣内、敗戦で得た「空中戦の自信」とは
2021.01.02第99回全国高校サッカー選手権は2日、首都圏8会場で2回戦が行われ、等々力陸上競技場では初出場の日本文理大付(大分)が強豪・富山第一(富山)に1-2で敗れた。選手権1勝は逃したが、主将でエースのFW垣内太陽(3年)はPKで得点。全国V経験のある富山第一に実力を警戒された“大分の点取り屋”は「大学でまた輝いて、プロになれたら」と将来を見据えた。
-
東福岡ヒーローは“ヘディング職人” 劇的逆転弾のDF竹内が自賛「持ってる方と思う」
2021.01.02第99回全国高校サッカー選手権は2日、首都圏8会場で2回戦が行われ、等々力陸上競技場では東福岡(福岡)が2-1で作陽(岡山)を下した。途中出場のDF竹内良(3年)が後半アディショナルタイムに逆転のヘディングシュートを決め、劇的勝利で3回戦進出を決めた。試合後のオンライン会見で竹内は「(自分は)持ってる方だと思います」「完璧にできた」と値千金の得点を喜んだ。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








