フィギュアスケートの記事一覧
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羽生結弦の4A挑戦、海外メディアは「真の奇跡へのステップ」と称賛「12月26日を刻め」
2021.12.27フィギュアスケートの北京五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は26日、さいたまスーパーアリーナで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が合計322.36点で優勝。3大会連続の五輪出場を当確させた。史上初の大技・4回転アクセル(4回転半)は両足着氷となったが、イタリアメディアは「12月26日という日を刻め」「これは真の奇跡への重要なステップ」と報じている。
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羽生結弦、欧州識者をリアルタイムで唸らせた 320点超え圧巻V「またしても傑作!」
2021.12.27フィギュアスケートの北京五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は26日、さいたまスーパーアリーナで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が211.05点をマーク。合計322.36点で2年連続6度目の優勝を果たした。欧州の識者も4回転アクセルに挑んだ五輪連覇王者を絶賛。SNSに「またしても傑作!」などと興奮気味につづった。
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2位に35点差の衝撃V “絶望”15歳ワリエワを母国メディア絶賛「掛け値なしの滑りだ」
2021.12.27フィギュアスケートのロシア選手権は25日、女子フリーが行われ、15歳カミラ・ワリエワが合計283.48点で優勝した。自身が持つ世界最高記録を上回る高得点。3度の4回転ジャンプを含む圧巻の演技には母国メディアも称賛。「掛け値なしの素晴らしい滑り」「これはまだ始まりに過ぎない?」などと伝えている。
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羽生結弦、男子先輩スケーターも320点超えVを称賛「何で跳べるの?連発で凄すぎ。笑」
2021.12.26フィギュアスケートの北京五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は26日、さいたまスーパーアリーナで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が合計322.36点で優勝した。3大会連続の五輪出場を当確させた。世界史上初の大技・4回転アクセル(4回転半)は両足着氷も、圧巻の高得点で全日本選手権は2大会連続6度目の優勝。男子フィギュア界の先輩からも、演技直後に称賛が送られている。
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羽生結弦、異次元の322.36点 安藤美姫も称賛「流石の演技」「世界中の想いが届いた」
2021.12.26フィギュアスケートの北京五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は26日、さいたまスーパーアリーナで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が合計322.36点で優勝。3大会連続の五輪出場を当確させた。誰も決めたことがない世界史上初の大技・4回転アクセル(4回転半)に挑み、両足ながら着氷。全日本選手権は2大会連続6度目の優勝となった。宇野昌磨(トヨタ自動車)が2位、18歳の鍵山優真(オリエンタルバイオ・星槎)が3位。
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羽生結弦、北京五輪当確に「あっ、そっか(笑)」 圧巻Vに感極まる「ホッとしてます」
2021.12.26フィギュアスケートの北京五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は26日、さいたまスーパーアリーナで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が合計322.36点で優勝。3大会連続の五輪出場を当確させた。誰も決めたことがない世界史上初の大技・4回転アクセル(4回転半)に挑み、両足ながら着氷。全日本選手権は2大会連続6度目の優勝となった。宇野昌磨(トヨタ自動車)が2位、18歳の鍵山優真(オリエンタルバイオ・星槎)が3位。
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羽生結弦、全日本6度目V! 史上初の4回転半は両足着氷も圧巻322.36点、北京五輪も当確
2021.12.26フィギュアスケートの北京五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権は26日、さいたまスーパーアリーナで男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が合計322.36点で優勝。3大会連続の五輪出場を当確させた。誰も決めたことがない世界史上初の大技・4回転アクセル(4回転半)に挑み、両足ながら着氷。全日本選手権は2大会連続6度目の優勝となった。宇野昌磨(トヨタ自動車)が2位、18歳の鍵山優真(オリエンタルバイオ・星槎)が3位。
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ワリエワV見守る名伯楽に珍ハプニング まさかの“直撃”に母国注目「誰が投げたんだ」
2021.12.26フィギュアスケートのロシア選手権は25日、女子フリーが行われ、15歳のカミラ・ワリエワが合計283.48点で優勝した。指導する名伯楽のエテリ・トゥトベリーゼ氏も会場で見守ったが、観客席から投げ入れられたぬいぐるみが体に当たるハプニングが発生。実際の映像をロシアメディアが公開すると、「2人の男性が可愛い」「ぬいぐるみの雨だ」などとコメントが集まっている。
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坂本花織、キス&クライで溢れ出た仰天→涙のリアクションに海外注目「毎年楽しみ」
2021.12.26フィギュアスケートの全日本選手権は25日、女子フリーが行われ、坂本花織(シスメックス)が154.83点を記録。合計234.06点で優勝し、北京五輪の代表切符を掴んだ。キス・アンド・クライでは、高得点に信じられない様子で仰天。声を出しながら両手で頬を押さえて喜んだ。実際のシーンには、海外ファンからも「毎年リアクション楽しみ」などとコメントが集まっている。
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羽生結弦、サンタ帽も被った“赤いロックスター画像”に海外反響「独創的で新鮮だ」
2021.12.26フィギュアスケートの全日本選手権は26日、さいたまスーパーアリーナで男子フリーが行われる。ショート・プログラム(SP)1位の羽生結弦(ANA)らの演技に注目が集まるが、英国のブレードメーカーはクリスマス仕様にデザインした羽生の画像を公開。サンタ帽を被った姿には海外ファンから「これ好き」「実際に見たい」などとコメントが書き込まれている。
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涙涙の女子フィギュアに感激&労い 織田信成「泣きすぎた」村上佳菜子「勇気もらう」
2021.12.26フィギュアスケートの全日本選手権は25日、さいたまスーパーアリーナで女子フリーが行われ、坂本花織(シスメックス)が優勝。2位に樋口新葉(明大/ノエビア)、3位には河辺愛菜(木下アカデミー)が入った。北京五輪代表の最終選考会を兼ねた大一番。戦い抜き、涙も見せた選手たちへ、SNS上でも労いの声が寄せられた。
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本人ですらわかりづらい場合も… フィギュア紀平梨花が負った「距骨疲労骨折」とは
2021.12.26フィギュアスケートの紀平梨花(トヨタ自動車)が負った右足距骨疲労骨折について、トップアスリートの専属トレーナーを務める芝浦田町スポーツ整骨院・はり治療院の新盛淳司院長が解説した。大会3連覇が期待された全日本選手権欠場。どんな故障なのだろうか。
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樋口新葉の演技に「泣いていい?」 涙の2位を海外称賛「見る時はティッシュ箱を用意」
2021.12.26フィギュアスケートの全日本選手権は25日、さいたまスーパーアリーナで女子フリーが行われ、樋口新葉(明大/ノエビア)が147.12点をマーク。合計221.78点で2位に入り、北京五輪代表に大きく前進した。演技後は喜びを爆発させ、キス・アンド・クライでは号泣。海外識者からも「泣いてもいい?」「ティッシュ箱を用意した方がよさそうだ」と感動の声があがっている。
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宇野昌磨、米デザイナーが「超モダンかつスタイリッシュ」と絶賛していたボレロ衣装
2021.12.25フィギュアスケートの全日本選手権(さいたまスーパーアリーナ)は26日に男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の宇野昌磨(トヨタ自動車)は逆転優勝を狙う。北京五輪代表選考を兼ねた日本一決戦は白熱必至だが、演技を引き立てる衣装も注目の一つ。今季フリーで着用しているフリー演目「ボレロ」の衣装は米国のデザイナーも絶賛するものだ。
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全日本フィギュア、中継前に演じた男子選手の衣装が海外話題「私が早朝3時起きの理由」
2021.12.25フィギュアスケートの全日本選手権(さいたまスーパーアリーナ)は24日、男子ショートプログラムが行われ、32選手が熱戦を繰り広げた。その中で1人のスケーターの衣装が海外で話題を集めている。
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羽生結弦、94年ぶり五輪3連覇に早くも海外メディア期待「史上3人目になることできる」
2021.12.25フィギュアスケートの全日本選手権(さいたまスーパーアリーナ)は24日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、今季初戦となった羽生結弦(ANA)は111.31点で首位発進した。右足首の故障から復活した五輪連覇王者に、仏紙は「グラフストロームとへニーに続き、史上3人目のスケーターになれる」と紹介。男子94年ぶりとなる五輪3連覇の行方に注目している。
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羽生結弦、伊識者が「芸術」と評した1本のジャンプ「無限に見られる、飽きないから」
2021.12.25フィギュアスケートの全日本選手権(さいたまスーパーアリーナ)は24日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、今季初戦となった羽生結弦(ANA)が衝撃の111.31点をマークし、首位発進となった。右足首の故障からの完全復活を印象付けた冒頭の圧巻のジャンプを、欧州のアナリストは「4回転サルコーはアートになった」と評している。
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孤高の羽生結弦 編曲者がフランスの“天才すぎた”音楽家に姿を重ね、涙した名演
2021.12.25フィギュアスケートの全日本選手権(さいたまスーパーアリーナ)は24日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、今季初戦となった羽生結弦(ANA)が衝撃の111.31点で首位発進した。初披露となった曲は「序奏とロンド・カプリチオーソ」。編曲を担当したピアニストの清塚信也氏は、ツイッターで羽生の演技後に「子供の頃のように純粋に涙が出ました」と心情を明かしている。
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