野球の記事一覧
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ドジャース、まさかの打球見失いで先制点献上 中堅キム・ヘソンのミスに「見ていられない」放送席呆れ
2025.05.20米大リーグのドジャースは19日(日本時間20日)、本拠地でダイヤモンドバックス戦を行った。初回1死一、二塁の場面で、中堅方向へ上がったフライをキム・ヘソンが見失い、適時二塁打にしてしまう痛恨のミスで先制点を許した。これに地元局の放送席は「見ていられない」「そこにいるべきだった」と厳しい口調だ。
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大谷翔平、普段は書かない“漢字”に世界が注目「メチャクチャ欲しい」 世界に一つのダブルネームに米熱狂
2025.05.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手の、この世に1枚しかない野球カードが話題だ。漢字の「大谷翔平」があふれる内容に、海外のファンからは「ダブル漢字! これは狂っている! なんてカードだ」「めちゃくちゃ欲しい」と驚きのコメントが並んだ。
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ド軍キム・ヘソンまた生き残り 監督「週に3.5回は先発させる」 テオヘル復帰&アウトマン降格
2025.05.20米大リーグ・ドジャースは19日(日本時間20日)、本拠地でダイヤモンドバックスと対戦する。この日、負傷者リスト(IL)入りしていたテオスカー・ヘルナンデス外野手が復帰。ジェームズ・アウトマン外野手がマイナー降格となった。試合前にデーブ・ロバーツ監督が会見。キム・ヘソン内野手の起用法についても語った。
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巨人25歳は「トレードされてよかったなぁ」 移籍5戦で2発、衝撃の逆方向弾は「ジャッジすぎる」
2025.05.20逆方向への豪快な一発の反響が広がっている。プロ野球・巨人のリチャード内野手は18日、東京ドームで行われた中日戦の5回に代打で出場。右中間へ3ランHRを放った。ソフトバンクからトレードで移籍後2号となり、ネット上のファンからは「打球の伸び方がジャッジすぎる」「トレードされてよかったなぁ」などの声が寄せられた。
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エンゼルスへ「オオタニを逃したことは許されない」それでも…ド軍に3連勝、新しい可能性を米メディア指摘
2025.05.20米大リーグ・エンゼルスは18日(日本時間19日)、敵地でドジャースと対戦し6-4で勝利。スイープを決めた。昨季ワールドシリーズを制覇したドジャースの撃破に米専門メディアも特集記事を掲載して注目している。
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由伸と朗希がまず中6日ローテで回った理由 ド軍ロバーツ監督が意図を説明、中4日には…「多すぎる」
2025.05.20米大リーグ・ドジャースのデーブ・ロバーツ監督が、山本由伸投手と佐々木朗希投手ら先発投手の登板間隔について語った。19日に放送された「ABEMA」のインタビュー企画「おはようロバーツ」に登場し、開幕当初、中6日で回した意図を説明した。
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「ドジャースのオオタニ獲得は難しかったのでは?」 渡米後に制度変更→24年加入、ロバーツ監督が分析
2025.05.19米大リーグ・ドジャースのデーブ・ロバーツ監督が、大谷翔平の“8年前の決断”の裏側にあった事情に言及した。19日に放送された「ABEMA」のインタビュー企画「おはようロバーツ」に登場し、ドジャースの大谷獲得について言及。大谷がMLB挑戦をするにあたり、なぜ最初にドジャースではなくエンゼルスを選んだのかを分析している。
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日本ハム25歳の「普通は捕れない」曲芸キャッチに球場騒然 身体が宙に…「走り高跳びの途中で捕球」の声
2025.05.1918日、ZOZOマリンで行われたプロ野球・ロッテー日本ハム戦で驚きの曲芸キャッチが生まれた。日本ハムの奈良間大己内野手は強風の幕張で体勢を崩しながらフライを捕球。ファンから「普通はあの体勢で捕れない」「走り高跳びの途中で捕球する人」など称賛の声が上がっている。
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佐々木朗希、仲間に声をかけた結果…相手は仰天のリアクション 離脱中でも深める絆
2025.05.19米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手は13日(日本時間14日)に負傷者リスト(IL)入り。右肩の「インピンジメント症候群」と診断されている。戦線離脱となったが、その後もチームに帯同。復帰に向けて歩みを進めている。練習や試合中のベンチ内では、仲間に声をかけるなど交流を深めている。
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大谷140億円超えスポンサー収入で新事実が判明 世界で過去3人のみ、米誌驚き「異例中の異例」
2025.05.19米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は、米誌「フォーブス」が発表した2025年の世界アスリート長者番付でトップ10入りを果たした。総収入は1億250万ドル(約149億6500万円=発表時レート)で9位。過去1年間にフィールド外で稼いだ金額では、過去3人だけの偉業を成し遂げているという。
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山本由伸のレンズに映った男の正体は…照りつけるLAの太陽、佐々木朗希にはイタズラっぽく気遣い
2025.05.19米大リーグ・ドジャースは18日(日本時間19日)、本拠地でエンゼルスと対戦。4-6で敗れた。「1番・DH」でスタメン出場した大谷翔平投手だけでなく、山本由伸投手、佐々木朗希投手もベンチで試合を観戦。仲の良い3人の交流が見て取れた。
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「打者が可哀想」 広島28歳が阪神選手を“ダマした”頭脳的プレーが話題「嫌な選手ですね(褒め言葉)」
2025.05.1918日、甲子園球場で行われたプロ野球・阪神ー広島戦で頭脳的な好プレーが生まれた。広島の末包昇大外野手はライト前への当たりをフェイクを入れて処理し、ライトゴロを完成。ファンから「上手いなぁ」「これ難しいプレーだよね。素晴らしい!」など称賛の声が上がっている。
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菊池雄星、大谷との雑談は「アンチエイジング、化粧水」の話 対戦で敬意「彼とジャッジは違うカテゴリー」
2025.05.19米大リーグ・エンゼルスの菊池雄星投手が18日(日本時間19日)、敵地ドジャース戦に先発登板。5回2/3、98球を投げて3安打1失点、7奪三振4四球と好投した。打者走者と接触し、負傷するアクシデントはあったが軽傷。勝ち星はつかなかったものの6-4で勝ったチームに貢献した。この連戦中には、大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希のドジャース3選手とグラウンドで談笑するシーンも。「世界一の舞台でいろんな話ができるのは非常に嬉しかった」と語った。
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菊池雄星「次の登板は問題ない」 負傷降板も軽傷、大谷に2安打も「ホームランを防げて良かった」
2025.05.19米大リーグ・エンゼルスの菊池雄星投手が18日(日本時間19日)、敵地ドジャース戦に先発登板。5回2/3、98球を投げて3安打1失点、7奪三振4四球と好投した。しかし6回に打者走者と接触するアクシデントがあり、右足首を負傷して降板。チームは6-4で勝利したが、7回にリリーフ陣が同点とされたため移籍後初勝利はまたもお預けとなった。試合後、現地で取材に応じ「最初は少し痛かったけど、今は歩けているので次の登板は問題ないと思います」と軽傷を強調した。
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大谷3安打、雄星から適時打もエンゼルス戦屈辱の15年ぶり3連敗 雄星は好投も負傷降板、初白星ならず
2025.05.19米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、本拠地エンゼルス戦に「1番・DH」で先発。岩手・花巻東高の菊池雄星投手からタイムリーを放つなどこの試合3安打したが、チームは4-6で敗れて3連敗となった。菊池は6回途中3安打1失点の好投も、右足首を負傷して緊急降板。その後チームが同点に追いつかれたため、今季初勝利はまたもお預けとなった。
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ロッテ、25日の西武戦で先着2万4000人に「キシリトールガム」配布 4種類からランダムに1つ
2025.05.19プロ野球・ロッテは、5月25日の西武戦(ZOZOマリン、14時試合開始)にて「お口の恋人ロッテ presents かむかむキシリトールDAY!」を開催し、当日来場した先着2万4000人に「キシリトールガム」を配布すると発表した。
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菊池雄星、接触アクシデントで緊急降板 右足首を負傷と球団発表 6回途中1失点も初勝利ならず…VS大谷は3打数2安打
2025.05.19米大リーグ・エンゼルスの菊池雄星投手が18日(日本時間19日)、ドジャース戦に先発登板。6回に打者走者と接触するアクシデントがあった。転倒し、自らベンチへ下がりそのまま降板。6回途中1失点で、移籍後初勝利の権利は手にして降板。しかし7回に同点とされたことで、またも初白星はならなかった。エンゼルスは右足首を負傷したと発表している。
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快進撃キム・ヘソンが培った韓国の“異質”な習慣 驚いたドジャース首脳「居残りでやるんだと」
2025.05.19今季、米大リーグ・ドジャース入りしたキム・ヘソン内野手は、3日(日本時間4日)にメジャー初昇格してから絶好調。14試合で打率.452、1本塁打、OPS1.066と快進撃を演じている。チーム首脳は観察眼を称賛し、少年時代にこなしてきた習慣に仰天したという。
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