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バスケのニュース一覧

  • バスケ富永啓生、敵地黙らせた30得点大爆発に米絶賛の嵐「ケイセイほど素晴らしい選手はいない」

    2024.03.11

    バスケットボール男子で、全米大学体育協会(NCAA)ディビジョン1・ネブラスカ大に所属する富永啓生は10日(日本時間11日)、ミシガン大とのシーズン最終戦に先発出場し、約32分のプレーで30得点、6リバウンドの活躍で85-70の勝利に貢献。3ポイントシュートも8本中5本成功と本領を発揮し、全米ファンから「素晴らしい選手」「生粋のシューター」といった絶賛の声が上がっている。

  • 八村塁29得点の爆発、13秒間で3P→スティール→豪快ダンクの躍動も…レイカーズ120-130で敗北

    2024.03.07

    米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズに所属する八村塁は6日(日本時間7日)、本拠地キングス戦に先発出場。32分39秒の出場で29得点、2バウンド、1ブロック、2スティールと活躍。しかしチームは120-130で敗れた。第2Qで20-44と大きく突き放されたのが響いた。

  • 八村塁、13秒間で3P→スティール→豪快ダンクの5得点躍動 ネット興奮「カッコ良すぎて涙でた」

    2024.03.07

    米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズに所属する八村塁は6日(日本時間7日)、本拠地キングス戦に先発出場。第1クォーター(Q)から気持ちのいい躍動ぶりを見せた。華麗なスリーポイントシュートを決めると、直後にスティールから一人旅で豪快ダンク。13秒間で5得点し、ネット上の日本ファンも「かっこよすぎて涙でた」「贔屓目抜きにしてマジで最高すぎる…」と興奮の声を上げている。

  • CS出場圏内から“転落”危機 バスケ島根主将、残り8秒で決めた意地の3Pに込めたメッセージ

    2024.03.06

    バスケットボールB1リーグの島根スサノオマジックは、2021-22シーズンから2季連続でチャンピオンシップ(CS)に出場している。今シーズンも序盤戦から白星を重ね、3季連続のCS進出に向けて順調に歩みを進めているかと思われたが、主力選手の離脱も影響し1月下旬から5連敗を喫するなど足踏み状態に。3月2日と3日に行われたアルバルク東京との2連戦では、1戦目に87-79で勝利したものの、2戦目は80-90で敗れ、41試合終了時点でついにワイルドカード争い(各地区3位以下の成績上位2クラブがCS進出)で3番手に位置する群馬クレインサンダーズに23勝18敗で並ばれ、CS出場圏内転落の危機に立たされている。

  • 「日本のカリー」富永啓生、会場騒然の4点プレーに米絶賛 異国で認められた18得点「伝説に」

    2024.03.04

    バスケットボール男子で、全米大学体育協会(NCAA)ディビジョン1・ネブラスカ大に所属する富永啓生は3日(日本時間4日)、大学最後のホームゲームとなるラトガース大との一戦に出場。チーム最多の18得点をマークし、67-56の勝利に大きく貢献した。試合後に投稿した地元への感謝に対し、米ファンからは「あなたは記憶に永遠に残る」「君より優れた30番を想像できない」などと絶賛と労いの声が集まった。

  • バスケ国際試合にまさかの乱入者 プレーを思い切り邪魔するも「許しちゃう」と海外ファン笑撃

    2024.02.28

    南北アメリカ諸国によって争われるFIBAアメリカップ2025予選で、まさかの“珍入者”が現れた。現地25日にチリ・バルディビアで行われたグループAのチリ―アルゼンチン戦で、試合が中断するハプニングが勃発。映像を見た海外ファンから「これは珍しい」「許しちゃう」といった反響が寄せられている。

  • 敵将も「止める術見つからなかった」と脱帽 ホーバス監督が「嬉しい」と称えた馬場雄大の“深化”

    2024.02.27

    男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選1次ラウンド Window1」第2戦が25日、東京・有明コロシアムで行われ、世界ランク26位の日本が同29位の中国に76-73で勝利し、開幕2連勝を飾った。馬場雄大(長崎)が両チーム最多の24得点と大暴れ。敵将が「止める術を見つけられなかった」と脱帽した活躍の裏には、トム・ホーバス監督が「本当に嬉しい」と称賛した“バスケットの深化”があった。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久真大)

  • ホーバス監督「グレーじゃないもん…」 ご満悦で人形に指摘、ファン笑撃「こだわるトム可愛い」

    2024.02.27

    男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選1次ラウンド Window1」第2戦が25日、東京・有明コロシアムで行われ、世界ランク26位の日本が同29位の中国に76-73で勝利し、開幕2連勝を飾った。勝利に導いたトム・ホーバス監督が、試合中とは違った表情で自身のグッズに意外な指摘。実際の動画を見たファンからは「本人が言ってくれてよかった」「人形より君が可愛いよトム」などとコメントが集まっている。

  • バスケ日本が「万里の長城越えた」 韓国紙が注目した終盤の技量、河村勇輝が「中国守備を突破」

    2024.02.27

    男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選1次ラウンド Window1」第2戦が25日、東京・有明コロシアムで行われ、世界ランク26位の日本が同29位の中国に76-73で勝利し、開幕2連勝を飾った。FIBAの公式サイトが、1936年のベルリン五輪以来“88年ぶり”の歴史的勝利と伝えたこの試合には韓国メディアも注目。「馬場雄大と河村勇輝が万里の長城を越えた」と快挙を称えている。

  • バスケ中国監督「彼を止める術見つからなかった」 日本の28歳にFIBAも称賛「歴史的1勝の主役」

    2024.02.27

    男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選1次ラウンド Window1」第2戦が25日、東京・有明コロシアムで行われ、世界ランク26位の日本が同29位の中国に76-73で勝利し、開幕2連勝を飾った。国際バスケットボール連盟(FIBA)は公式サイトで日本の快挙を称賛。勝利の立役者を紹介している。

  • バスケ日本戦客席にいた“大河女優” 88年ぶり勝利に大興奮の投稿「手が壊れるまで叩いて…」

    2024.02.26

    男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選1次ラウンド Window1」第2戦が25日、東京・有明コロシアムで行われ、世界ランク26位の日本が同29位の中国に76-73で勝利し、開幕2連勝を飾った。FIBA公式サイトによると、日本がアジア大会以上の国際大会で中国に勝利したのは1936年のベルリン五輪が最後。“88年ぶり”の中国戦勝利となった。この試合は人気女優が現地観戦。観客席で応援したことを報告していた。

  • バスケ日本を称賛した中国監督、記者の質問に「極めて失礼」と怒り心頭の一幕「質問は自由だけど」

    2024.02.26

    男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選1次ラウンド Window1」第2戦が25日、東京・有明コロシアムで行われ、世界ランク26位の日本が同29位の中国に76-73で勝利し、開幕2連勝を飾った。FIBA公式サイトによると、日本がアジア大会以上の国際大会で中国に勝利したのは1936年のベルリン五輪が最後。“88年ぶり”の中国戦勝利となった。敗れた中国のアレクサンダル・ジョルジェビッチ監督は「止める術を見つけられなかった」と両軍トップとなる24得点の馬場雄大(長崎)を称賛。中国人記者からの質問には怒りを露わにする場面もあった。

  • 日本の窮地救った残り73秒のビッグプレー 中国PGを罠にはめたホーキンソン「彼を驚かせたと思う」

    2024.02.26

    男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選1次ラウンド Window1」第2戦が25日、東京・有明コロシアムで行われ、世界ランク26位の日本が同29位の中国に76-73で勝利し、開幕2連勝を飾った。3点差に追い上げられた試合終了残り1分13秒。日本はジョシュ・ホーキンソン(SR渋谷)と比江島慎(宇都宮)がダブルチームを仕掛けてボールを奪取。そのままホーキンソンが豪快なダンクを叩き込み、試合を決定づけた。相手に傾きかけた流れを引き戻すビッグプレー。本人も「大きなターニングポイントだった。勝利を確実なものにできて、嬉しく思うよ」と胸を張った。

  • バスケ日本のスピンムーブに「流川楓じゃん!」の声 中国216cmを翻弄した馬場雄大にネット興奮

    2024.02.26

    男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選1次ラウンド Window1」第2戦が25日、東京・有明コロシアムで行われ、世界ランク26位の日本が同29位の中国に76-73で勝利し、開幕2連勝を飾った。この試合で馬場雄大が両軍最多の24得点と躍動。相手の18歳で216センチの新星から華麗にアンドワンを獲得したスピンムーブには、国際映像の実況席も「Oh~ビューティフルムーブ!」と感嘆の声を漏らしていた。

  • バスケ日本戦に現れた中国229cmレジェンドにネット騒然 「オーラ半端ない」「でかっ」と反響

    2024.02.26

    男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選1次ラウンド Window1」第2戦が25日、東京・有明コロシアムで行われ、世界ランク26位の日本が同29位の中国に76-73で勝利し、開幕2連勝を飾った。会場には中国バスケ界の大物も姿を見せ、ネット上の日本ファンも「でかっ」「オーラ半端なかった…」などと驚きの声を上げた。

  • バスケ日本に88年ぶり黒星で中国に落胆広がる 1万件超のコメント殺到「最後の1分は小学生以下」

    2024.02.25

    男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選1次ラウンド Window1」第2戦が25日、東京・有明コロシアムで行われ、世界ランク26位の日本が同29位の中国に76-73で勝利し、開幕2連勝を飾った。FIBA公式サイトによると、日本がアジア大会以上の国際大会で中国に勝利したのは1936年のベルリン五輪が最後。“88年ぶり”に日本に敗れた中国のファンからは嘆きの声が続出。試合後、すぐに1万件を超えるコメントが付く速報記事もあったほどだった。

  • バスケ日本、88年ぶり中国撃破の裏に“外国人慣れ”の強味 ホーバス監督「Bリーグは凄く助かる」

    2024.02.25

    男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選1次ラウンド Window1」第2戦が25日、東京・有明コロシアムで行われ、世界ランク26位の日本が同29位の中国に76-73で勝利し、開幕2連勝を飾った。FIBA公式サイトによると、日本がアジア大会以上の国際大会で中国に勝利したのは1936年のベルリン五輪が最後。“88年ぶり”の中国戦勝利となった。国内組だけで戦い抜いた一戦。トム・ホーバス監督は「Bリーグは外国人選手もいっぱいいるから選手たちが慣れた。そういう部分は凄く助かった」とフィジカルで圧倒されなかった理由を述べた。

  • バスケ日本、残り1分で飛び出たホーキンソン&比江島の連係プレーに興奮の声「これは痺れたわ」

    2024.02.25

    男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選1次ラウンド Window1」第2戦が25日、東京・有明コロシアムで行われ、世界ランク26位の日本が同29位の中国に76-73で勝利し、開幕2連勝を飾った。試合終了残り1分を切ろうかという場面で、日本はダブルチームの好守から得点。映像を見た日本ファンは「これで決まったと言っても過言ではない」「このダブルチーム痺れたわ」などと興奮の声が上がった。

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