陸上のニュース一覧
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女子駅伝の中継にくっきりと…「厳しい」「大変」 過酷なコンディションに驚き「降ってる!」
2026.01.11全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。強風に加え、雪も舞う厳しいコンディションの都大路に、ファンからは様々な声が上がった。
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女子駅伝でいきなり衝撃「本当に強い…!」「素晴らしい」 高校生が区間賞、廣中以来の快挙に絶賛
2026.01.11全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。1区(6キロ)で長野の田畑陽菜(長野東高)が激走。2019年の廣中璃梨佳以来となる1区高校生区間賞となった。
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青学大・原監督、黒田朝日を「シン・山の神」と呼ぶ理由を明かす「箱根史上もっとも素晴らしい選手の誕生です」
2026.01.112、3日に行われた第102回箱根駅伝で青学大が3年連続9度目の総合優勝を飾った。原晋監督は11日、自身のXを更新。往路の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした黒田朝日(4年)を「シン・山の神」と呼ぶ理由を明かした。
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青学大・黒田朝日が公開した“1枚”に涙「見られてよかった」 弟と並び…「入っていて感動です」
2026.01.112、3日に行われた第102回箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を飾った青学大の黒田朝日(4年)が11日、自身のインスタグラムを更新した。往路の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした主将が投稿した1枚の写真が、ファンの感動を呼んだ。
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公式発表に騒然「スカウティングが凄すぎる」 箱根シード校の新戦力が「期待するなというのが無理」
2026.01.112、3日に行われた第102回箱根駅伝で総合8位となり、7年連続でシード権を獲得した創価大が10日、Xやインスタグラムで4月に駅伝部に加わる13人を発表。豪華なメンバーに、ファンの期待が高まっている。
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箱根シード落ちから1週間…発表された名門の新戦力に期待「ロードに強い選手が多い印象」
2026.01.112、3日に行われた第102回箱根駅伝で総合14位となり、21年ぶりにシード権を逃した東洋大が10日、インスタグラムで4月に男子長距離部門に入部予定の15人を発表した。昨年末の全国高校駅伝1区で力走した選手も名を連ね、ファンの間で期待感が高まっている。
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年末年始…スポーツ界に結婚ラッシュ オリ宮城大弥、陸上・山縣亮太に吉居大和、バド桃田賢斗も
2026.01.11プロ野球、オリックスの宮城大弥投手が10日、自身のインスタグラムで結婚を発表した。相手は同じ沖縄出身の一般女性。年末年始にスポーツ界では結婚報告が相次いでいる。
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「不破ちゃん1区!?」 判明した駅伝オーダーに熱視線「アンカー予想してた」 午後0時30分号砲
2026.01.11全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われる。10日に各チームのオーダーが発表され、ファンからは様々な声が上がった。
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全国都道府県対抗女子駅伝オーダー発表 1区に不破聖衣来、田中希実は2区…引退表明の細田あいは4区
2026.01.10全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われる。10日に各チームのオーダーが発表され、日本を代表する有力ランナーが名を連ねた。
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箱根駅伝から1週間…代表ランナーに「選ばれている!」 日の丸背負う4人に期待「熱すぎる!」
2026.01.10日本学生陸上競技連合は9日、3月14日にイタリア・カッシーノで開催される世界大学クロスカントリー選手権の代表選手を発表。今月2、3日の第102回箱根駅伝で活躍したランナーが名を連ね、ファンからは歓喜の声が上がった。
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駅伝ファン「これはビッグニュース!」 箱根激走の青学大・黒田朝日、弟との出場表明に歓喜
2026.01.10第102回箱根駅伝の5区で驚異的な区間新記録をマークし、青学大の3連覇に貢献した黒田朝日主将(4年)が地元に凱旋する。岡山県総社市の片岡聡一市長が9日、自身のXを更新。黒田と弟の然(2年)が2月22日に同市で行われる、そうじゃ吉備路マラソンに出場することを明かし、ファンの間で反響が広がっている。
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青学大・原監督の「お金だけ出す」発言にネット衝撃 「青学に入りたい…」話題の旅行ルールを説明
2026.01.103日まで行われた第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。原晋監督は恒例となった4年生への旅行プレゼントの“ルール”を説明。「お金だけ出す」との発言にはネット上で衝撃が走った。
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青学大・原監督、自腹だけじゃない“約束事”に絶句 「え、そうなんだ」スタジオから驚き漏れる
2026.01.093日まで行われた第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。原晋監督は恒例となった4年生への旅行プレゼントについて“ルール”を説明した。
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人気陸上女子の“ご報告”に驚き「おぉ…こりゃ凄い」 ポーズ話題でついに…山本有真が歓喜
2026.01.09陸上の女子5000メートルパリ五輪・世界陸上日本代表の山本有真(ゆま、積水化学)が人気作品の企画に登場した喜びを“報告”した。
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1000万円支給も話題「会社が推してる事が分かる」 駅伝Vで日本大手企業の社員も粋な計らい
2026.01.09インターネット総合大手のGMOインターネットグループは、元日に行われた第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で大会新記録の4時間44分0秒をマークし、初優勝を飾った。創部10年目で悲願の日本一。オフィスに凱旋した選手たちは、粋な計らいを受けた。
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青学大Vから5日…集まった300万円超え支援金 亡き仲間しのぶ“友情大会”にエントリー殺到
2026.01.093日まで行われた第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。出走した選手たちの体やタスキに記されたのは「★7」の2文字。昨年2月に21歳で他界した皆渡星七さんへの思いを込めたものだった。2月21日には、皆渡さんをしのぶ「ななつぼしマラソン」が開催される。8日にエントリーが締め切られ、2000人を超える申し込みがあった。
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青学大に“敗れた”後、示した敬意に称賛「泣きそうになる」 駅伝ライバルは「走りも言葉も…」
2026.01.093日まで行われた第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。国学院大は史上最高位の総合2位。2日の往路1区(21.3キロ)で、1時間0分28秒の区間新記録で区間賞を獲得した青木瑠郁(4年)は「青学が本当に強かった」と敬意を示しつつ、レースを回顧。「走りも言葉もSNSの使い方もパーフェクト!」と称賛の声が上がっている。
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陸上界に突然飛び込んだ“悲報”「ビックリした…」 30歳の決断に労い続出「寂しすぎます」
2026.01.09陸上の細田あいが8日、今年度限りで現役引退することを所属するエディオンを通じて発表。自身のインスタグラムでも報告している。ロンドンマラソンなど海外マラソンで好タイムを残し、昨年のクイーンズ駅伝では2年連続の5区区間賞に輝くなど活躍してきたトップランナーの引退に、ファンも惜別の声をあげている。
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